テラーノベル
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今回もちょっと腐要素あります!
では!いってらっしゃい!
妙マシュマシュ
「べ、別世界のマッシュ君達、どうやってここに来たの?」
「あー?えっと…」
「お前らが鏡の前へ集まることで、俺たちが出入りできるようになるんだよ。」
「つまり…?」
「俺らは、ずっと待ってたってことだ!」
「本当待ちくたびれたわ」
「こっちの僕怖い…」
「あ?」
「ひぃぃぃ!?」
「ドット君助けてー!」
「引っ付かないで… 」
「本当に俺たちの真反対の性格だな…」
「お前こんなに泣き虫なんだなぁー!」
「グラビオル!」
「グヘッ!」
「ちょ!ちょっと!マッシュ君に引っ付かないですださい!」
「やーだね!」
「ギュー」
「別世界の僕お子ちゃまですな」
「でも俺は頭脳は良い方なんだぜ!」
「ああ、マッシュは毎回高得点だからな、テストが」
「!?」
「あ、あのマッシュが!?」
「マッシュくんが高得点!?」
そういう4人に別世界のマッシュ達は、呆然とする。
「え?そっちの俺そんなバカなの?」
「え」
「そっちのマッシュは頭脳があまり良くない感じか?」
「いや、いいほu」
「全然良くないぞ」
「ガーン」
「えー!さっきからこっちの俺かわい〜!」
「え、僕かっこいいが良いんですけど」
「とりあいず、お前らは帰れ」
「えー!ヤダヤダ!」
「言い方がひどいなお前」
「ぼ、僕は帰りたッ」
「え…ここまで来たのに、こんなすぐ帰んのやなんだけど」
「本当よアンタ」
「じゃあこうしよう!こっちのランス君が勝ったら、君たちは帰ってもらう!けど、そっちのランス君が勝ったら、まだこっちにいてい い!っていうのはどう!? 」
「ふんッまあ良いだろう」
「え!?ヤダよー!僕!」
「お前ならいけるって!」
「うう…」
「じゃあ外行きましょうか!」
そして別世界のマッシュ達とマッシュ達は、
部屋が壊れないようにするため、外へ行った
「いけー!ランス!」
「頑張って!ランス君!」
「頑張ってください!」
「頑張って〜、ランス君」
「お!負けてられねぇ!」
「ランス!がんばれよ!」
「えっ!怖いよぉ〜!」
「じゃあ行きますよ!よーい」
この合図とともに、ランスはすぐに魔法を繰り出した
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しまえなが🎨
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「グラビオル!」
「サッ(避ける)」
「!」
「グラビオル!」
「わ!(避ける)」
「…すげー、あのランスの攻撃を..」
「全て避けてる!」
「君、ちょっと遅いよ?」
「!?」
「バッ(後ろを 振り返る)」
「グラビオル」
「グッ!」
「バタっ」
「やったー!ランスのかちー!」
「マジかよ…ランスが」
「ランスくん!」
「大丈夫?ランス君」
「あ、あぁ大丈夫だ」
「じゃあ俺たちまだここにいて良いってことだな!」
「まってください」
「んー?どした?こっちの俺?」
「僕もやります」
「マッシュくん!?」
「マッシュ!?」
「僕が勝ったら帰ってもらいます。でも、そっちの僕が勝ったら、いうことなんでも聞いてあげますよ」
「マッシュくん!それは代償がおおきいよ! 」
「大丈夫だよフィン君絶対勝ってみせるから」
「いいジャーン!じゃ俺と対戦しよっかー!」
「マッシュくん!素敵です!」
「ランスの仇とれよ!」
「頑張って!マッシュくん!」
「マッシュ、負けるなよ!」
「うす! 」
今回はこんな感じです!最後はマッシュくん同士で戦う感じで終わりましたね!
どっちを勝たせようか悩み中です!では!
さよなら!
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