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ホ ス ト ク ラ ブ ♡

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ホ ス ト ク ラ ブ ♡

5 - 第3話

♥

25

2025年10月29日

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深澤side


今日はお店に来ています!!楽しみ!それとちょっと緊張、、目黒さんって人も見てみたいし、!俺も勉強しないと行けないしね、!!



ラウール「深澤くーん!更衣室覗いて見な?」


深澤「更衣室、ここかな、?」


ガチャ、、


深澤「うぉっ、、?!」


???「うお、?」


向井「そーそー!コイツが目黒や!」


目黒「どーも、、?」


深澤「ぁ、俺は深澤っていいます!!」


これがナンバーワン!!顔かっこいいわー!なんか渡辺さんと違ってオーラ、?が違うっていうか、、


渡辺「どけ、邪魔」


目黒「あ、ごめん、、」


阿部「あー、ごめんね、、あの2人バチバチしてるから、って言っても翔太の方が一方的に、、笑」


深澤「まぁ、1位と2位ですからね、、渡辺さんプライド高そうですし、、わら!」




ラウール「深澤くーん!どうだった、?皆かっこよかったでしょ!!」


深澤「かっこよかったよ!!」


ラウール「そろそろ姫達が来るから僕のところにいなね、?後で見回りに行こうね!」


深澤「おー!楽しみだーわら、!」



1時間後


ラウール「深澤くーん!落ち着いてきたし!そろそろ見回り行こうか!」


深澤「ついにー!行くぞー!」


と言いつつもちょっと緊張、、阿部ちゃんとかがホストやってるのがイメージつかなすぎる!!


ラウール「まずは誰のところ行きたい?」


深澤「こーじ!!」


刺激弱めのところから行きたい!という俺の、思いだー!やっぱり本命は阿部ちゃんでしょ!どんなお客さんが来てるのかも気になるしね、!




向井「今日も来てくれてうれしーで!!」


女の人「こーじくーん♡!今日はドンペリ、入れちゃおっかな、?」


向井「ホンマに?!ええの?無理せんといてな、ー?」


女の人「全然大丈夫だよー!こーじくんの為なら!」


ポンポン


向井「ほんとにありがとーな?」


こーじって感じだ、、!ずっとニコニコしてて犬系!想像どうり、!


ラウール「こーじくん頑張ってね、?」


向井「ラウ!おう!まだまだや!」



ラウール「次はだれのとこ行く?」


深澤「渡辺さんのところ行きたい!!」


ラウール「しょっぴーねー、、」




渡辺「、、、、」


女の人「しょーたくん〜♡酔っちゃった、、」


渡辺「あっそ、、」


女の人「冷たくなーい?もうお酒入れないよ、!」


渡辺「別に、、いつもありがとな、、」



冷た?!!えぇ、、?こんなんでNo.2なの?俺だったらこーじ選ぶよ、?これが猫系、?ギリ、ツンデレ、?


ラウール「しょっぴーは、いつもあんな感じだから大丈夫だよ、!」


深澤「渡辺さんっぽいけど、、」


ラウール「まぁ、ただ1人の客を除いてって感じかな、?」


深澤「ん、??」


ラウール「まぁまぁ!次行こう!」


深澤「阿部さん、?」


ラウール「よしっ!じゃあ行こう!」




阿部「姫、今日もかわいーよ?」(コテンッ)


女の人「えぇー、?そうかな?♡」


女の人「じゃあアルマンド入れちゃおっかな、?」


阿部「えへへっ〜、うれしーな?♡」



あ、あ、あざといッッ!!!阿部さんそっちタイプだったか!!女よりも可愛いんじゃね?


ラウール「どう?」


深澤「男でも惚れそう、!わら!」


ラウール「じゃあ、最後はめめのところ行く?」


深澤「うん!!」




目黒「香水変えた、?」


女の人「うん!わかったの、?! 」


目黒「当たり前でしょ、?俺の事舐めてんの?姫のことで気づかないわけないでしょ、大好きなんだから、、?♡」


女の人「えー?ほんとに?私のこと好き?」


目黒「だーい好き♡」(耳元)





なんかちょっとメンヘラ感、、違いを気づいてくれるのは嬉しいかもしれない!!流石目黒さん!!


ラウール「どうだった、?」


深澤「いやぁ、皆流石だった!!女の人喜ばせてて凄いなって、、普通に尊敬ってかんじ!!」


ラウール「あれを深澤くんもやるんだよ〜!」


深澤「うげぇ、、できるかな、、」


ラウール「顔がいいから大丈夫!!」




謎理論で押される俺である。

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