テラーノベル
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学校が始まりました。投稿頻度が下がります。ご了承ください。
アテンション!
・下手
・カンヒュBL
・急展開
・キャラ崩壊
・この世の全てと関係ないです。
ナチス視点
俺はソ連が好きだ。いつからか?そうだな…不可侵条約を締結した時にはもう好きだったと思う。とにかく、そんなのはどうでもいい。問題は今の状況だ。
今ソ連は俺を抱き枕のようにして寝ている。寝れない。とても寝れない。だからって迂闊に上なんてみれない。だって好きな人の寝顔を直視なんて…っ恥ずかしくてできないっ!
☭「んん…なちぃ、すき…」
卐「〜〜〜~ッ?!?!」//
☭「スゥ…スゥ…」
良かった、起きてはいないみたいだ…俺が、好き?あ゛〜さらに眠れなく…
チュンチュン
朝だ。結局一睡もできなかった。恋ってすごい。
☭「おはよーってナチ?!その隈どうした?!寝心地悪かったか?!」
卐「大丈夫だ。」
☭「いやだから…!」
卐「大丈夫だ。というか飯お願いしていいか?」
そういうとソ連はしぶしぶキッチンへ行った。
〜なんだかんだ夜〜
☭「そういえば寝心地!大丈夫か?」
卐「あぁ。」
☭「じゃあ寝れなかったのは…?もしかして俺のせい?!ごめん俺床で寝…」
卐「いい。」
☭「はぁ?」
卐「…それと聞きたいんだが、俺のことが好きって本当か?」
☭「…どこでバレたかなぁ…あぁ、本当だよ。受け止めてくれなくていいけど言わせてくれ。俺、お前が好きだ。」
卐「…俺も///」
えー深夜テンションだったのでとんでもない低クオリティですごめんなさい
続きを書くか、それ以外を書くか悩み中です。
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イクラ