テラーノベル
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前の続きです。
「俺はさ、明日転校するんだ」
「けど俺もお前のことがすきだ」
ユウナはこうかえした
「どこにもいかないで」
ユウナは涙を流しながら言った。
「私は離れていてもずっと忘れないよ」
といい帰っていった。
3年後私は衝撃的な出会いに合った。
毎日バイトをしている日々突然ハルトがあらわれたのだ
「あれハルトじゃん」
「あユウナ」
「今急いでるの?」
「まあな今彼女が外でまってるから」
ユウナは衝撃的の一言にびっくりした。
「じゃあな」
そう言ってでていった
ユウナはこの4年間の恋をえた。
どうでしたかーてきとうにかいた。
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コメント
4件
なんかうまくね?
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