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初めましての方は初めまして🙇🏻♀️
今回さのじん書きます。内容はタイトルの通りです。苦手な方はブラウザバックをお願いします🙏
下手くそすぎ注意⚠️結構激しめ注意⚠️ 口調やキャラが違ったらごめんなさい⚠️ちょっと短いかも⚠️
佐野×吉田
佐野side
俺は佐野勇斗。M!LKっていうアイドルグループやってるんだけど、そのメンバーの吉田仁人のことが好き。メンバーとしての好きとかじゃなくて、付き合いたいとか、そっちの好き。で、ぶっちゃけ多分あいつも俺のこと好き。だから両思いなはずなんだけど、最近グループとしての仕事も増えてなかなか思いを伝える機会も無いし多分あっちは片思いだと思ってる。俺も仁人のこと好きなのにな。今の両思いの時期を逃すと絶対後悔する。だからもう告白してしまおうと思ってる。
佐「俺さ、仁人の事好き。」
仁「はッ、?」
吉田side
俺は2年ぐらい片思いしてる人がいる。同じアイドルグループの佐野勇斗って言うんだけど、ほんとにかっこよくて、優しくて、一緒にいるのが楽しくて信頼できる彼の事が好き。でも男同士だし。勇斗が俺なんかのこと好きになるはずもないから諦めるべき恋だと思いつつ、ずっと諦められないでいた。
で、今そんな片思いしている勇斗に好きだと言われた。いやいや、意味がわからない。普通に。何言ってるんだ?
仁「いやいや、なに急に、笑頭おかしくなったの?笑」
佐「全然。真面目だよ」
いやいや、真面目なら尚更意味がわからなくて困る。俺の事好き?勇斗が?あの勇斗が?うん、きっとなんかの冗談だろう。
仁「なになに笑なんかのドッキリ?笑冗談きついから笑」
佐「だから嘘じゃねぇって。で、どうなの?仁人は。俺の事好き? 」
「俺の事好き?」って、好きだよ?そりゃ、、ずっと前から好きだけども。
あ、わかった。メンバーとしての好きってこと?そうじゃん。だってあの勇斗が俺のこと好きなわけない。
仁「あーね笑俺も好きだよ?勇斗のこと。メンバーとして当たり前じゃんそれは笑」
佐「は、お前マジで言ってる?」
仁「まじって?まじだけど。」
勇斗から好きと言われた事に照れているのか、自分でも分からないけど2年間の片思いを隠すため”メンバーとして”好きを貫こうと思った。本当は恋愛的に、勇斗のことが好きだけど。
佐「メンバーとしてじゃなくて!キスしたいとか、そっちの好き。」
仁「ッ、え、」
ほんとに理解が追いつかなかった。勇斗が俺の事好きなの?恋愛的に?ほんとに?嬉しいのと同時に、なんだかよく分からない感情も込み上げてきた。
仁「嘘じゃない、?」
佐「だーかーらー、嘘じゃねぇって。で、まだ返事聞いてないんだけど 」
仁「俺、も、、勇斗の事好き、」
あ、言っちゃった。ほんとに大丈夫かな、もしかしたらほんとに嘘だったかもしれない。YouTubeの企画で動画でも撮ってるのかもしれない。そう考えたら好きということを口に出してしまったことが怖くて仕方がなくなる。 照れと恐怖で勇斗の顔が見れないでいると「ちゅっ」とリップ音がなった
仁「っ、えッ、//?」
佐「良かった。仁人も俺と同じ気持ちで。改めて、俺と付き合ってください。」
仁「え、あッ、(ポロ(泣)」
佐「えっ、なんで泣くの?!」
仁「はやと、が、嘘ついてるかもって、(泣)ほんとは俺の事好きじゃないのかもって思って、(ポロッ(泣)ちょっと、こわくて、」
佐「、、、仁人、」
佐野side
何度か嘘だと疑われたが、なんとか信じてくれた。思った通り仁人も俺のことが好きだったしまぁ付き合えて結果オーライではあるんだけど……
仁「ねぇ勇斗、ほんとに俺の事好き、?」
泣き出すほどそんなに俺が仁人のとこ好きだって言う事実が仁人にとって信じ難いことなのがどこか納得いかない。結構仁人には好きをアピールしていたつもりだし俺は嘘コクとかそういう事は絶対しないのに。仁人は自分に自信がないのかもしれないけど、仁人への俺の思いをそこまで疑われると俺が仁人に向けている好きはそこまで伝わっていなかったのかと少し不満にも思う。何度好きと言えば完全に信じてくれるのか。それはもう行動で愛を示すしかないな。
佐「大好きだよ仁人。でもそんなに不安になって欲しくないから。抱いていい? 」
なんて付き合ってまだ1時間すら経って居ないのにもうかなり爆弾的な発言をした
仁「はッ//え、?//抱くって、お前何言ってんの、!//バカなの?!まだ付き合ったばっかだし、!//」
めっちゃ照れてるじゃん。ごもっともで。仁人の言う通りだ。でもそうすればほんとに俺が仁人の事好きかなんて疑うこともないだろうし。1度仁人を抱いて証明しておきたい。ただ、付き合ってすぐこんなこと言うとヤリモクだと思われても仕方がないのでそこは少し反省した。
佐「だって仁人、俺が仁人のことほんとに好きなのか不安なんでしょ?」
仁「いやっ、不安っていうか、、、」
佐「俺がほんとに仁人のこと好きだって証明しておかないと。」
仁「でも俺まだそういうの未経験だよ、?男同士でのやり方とか何もわかんないし、、」
佐「逆に経験ある方が困るわ笑 痛いようにはしないから、ね? 」
吉田side
確かに勇斗のことは好きだし付き合えて嬉しいし……恋人であればいつかはそういう行為もするんだろうとは思うけど……
あまりにもいきなりすぎる。ただでさえ勇斗と付き合えたことにまだ胸がうるさいのに。でもずっと好きだった勇斗とそういう”恋人”がするような行為がしたいっていう気持ちもある
仁「、、優しくしてね、?//」
佐「、!もちろん♡!」
佐野side
俺がどれだけ仁人の事好きなのか、教えてあげないと
(いろいろすっとばして)
ぱんッ!!♡ ずち”ゅッ!♡ ゴチュッ♡ ばちゅッ♡
仁「ッあ゙ぁ゙ッ?!♡//おいッッ、!!♡優しくす る゙ッ、って 言った!♡//」
仁人は「話が違う」と俺に怒っている。
佐「だって仁人、こんぐらいやらないと安心できないでしょ?」
一見仁人のためを装っていってるが、正直仁人が可愛すぎて俺も止まれない
佐「ほら仁人、頑張って♡」
ばちゅッッ♡♡ずこっ♡ぱんっぱんっ♡
仁「お゙ぉッ?!♡ま゙ッ、♡くるしッい゙ッッ♡//はやとっ♡いッ、ぐ、♡//」
ビュルルルルルルッ♡
そう言って俺の名前を呼びながらイく仁人が愛おしくてたまらない
仁「ふぅー、♡は、あッ♡」
佐「あー、マジで可愛い、♡ほんとに止まれないかも、」
ごちゅッッ♡♡ぱんっ♡ばちゅッッどちゅ♡
仁「あ゙ッ?!♡//ま゙ッて//♡ 休ま゙ッ、せてッ♡//」
仁人がイっても気にせずまたさらに攻める。
我ながら結構鬼畜だと思う。明らかに初夜でするレベルの行為ではない。
佐「仁人、口開けて」
仁「?、んぁ、」
何も警戒せず俺の言う通りに少し控えめに小さく口を開けるのが可愛くて、もう少し警戒心は無いのかと少し心配になりつつ、仁人の後頭部を支えさっきとは別の、深いキスをした
ちゅッ♡クチュ、れろ、♡ぐちゅ♡チュグッ♡
仁「ん゙ッ〜〜♡ふッ♡ゔぅ、♡ん、//♡」
トントンッと苦しくなったのか俺の肩を仁人が叩く。初めてだからか、鼻で呼吸するのが下手くそで可愛いい。
佐「ぷはッ、♡」
佐「仁人、大丈夫?」
仁「んッ、大丈夫、//」
仁人が大丈夫なことを確認した上でまた更に奥を突く
ごちゅッッ♡♡ぱんっ♡ばちゅッずちゅッッ♡
仁「ひッあ゙ッ♡//やっぱむッりッ♡きつッ、い゙♡」
佐「大丈夫なんでしょ?♡笑いけるいける♡」
大丈夫、と言ったくせに奥を突くとすぐぐちゃぐちゃなってる仁人の話は聞かずに攻め続ける
ぱんッッ♡ずちゅ、ゴチュッッ♡♡
仁「お゙ッッ?!♡//ねッ、はやッとッ♡もッ、//やだッ、!♡あ゙ぁ〜ッ♡」
ビュルルルルルルッ♡
佐「ねぇ仁人、分かった?俺がどれだけ仁人の事好きか」
ばちゅッッ、ぱんっ♡ごちゅ、ずちゅッッ♡
仁「わかッだッ!♡//わかったからッッ♡もッ、やめ゙ッ♡」
佐「だーめ♡まだ分かってない顔してる」
やっと手に入れた俺のもの。もう絶対離さないためにちゃんと分かってもらわないと
ばちゅッッ♡♡ぱんっぱんっ♡ゴチュッ、ずちゅ♡
仁「ん゙お゙ッッ?!♡//なッんでッ♡やら゙ッ♡もッ、だめッ、♡壊れる゙ッ♡//」
佐「いーじゃん、♡もっと壊れて、笑♡」
そして、俺に堕ちて、?♡
あんまりタイトル通りに出来なかったかもしれないです🙇♀️ごめんない
個人的に結構鬼畜というか、ちょっと可哀想だなぐらいが好きです。
次回はどのカプ書こうか迷ってます。今の所は塩レかな?
見てくれてありがとございました。また次回もみてね👋
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