テラーノベル
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華音です!
今回はリクエスト作品です
遅くなり申し訳ございません🙇♀️
⚠️拉致・監禁 ⚠️暴力 ⚠️逆転
どうぞ!
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自分の仕事を終えた久我はいざ帰ろうとした瞬間
久我「なんだこれ?」
いつの間にかディスクに大量の書類が置かれておりメモには
『俺の仕事やっとけ sより』
久我「……………相良の兄貴!!どこ行ったんすっかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
京極組が管理している廃工場の地下には天羽組・冨樫宗司が監禁され相良により犯されていた
相良「おらぁ”! もっと鳴けぇ!!」
冨樫「イ”ギッ ~~、ッ”ぅ~~~ぁ”、…ッ♡あ~~~~ッッッ♡♡♡♡♡」
縄で縛られ宙ずりの体勢で拘束されたため冨樫はなす術もなくヤられるがままだった
相良「はッ、 今日はこんくらいにすっか、、ここに飯置いておくから食えるもんなら食ってみろw」
そう言い相良は地下から出て行った
相良がでていってしばらくすると突然天井に付いていたフックが外れた
冨樫「がッッッッ!?」
一呼吸置き結ばれた縄をほどくために暴れれば縄は直ぐにほどけ自由の身となった
冨樫「……….そうだな…このまま逃げることも出来るが…」
朝
久我「……………つ、疲れた…」
相良「おつかれさん 久我」
久我「あ、兄貴…頼むから自分の仕事は自分でしてください………」
相良「んー気が向いたらな~」
少し仕事をした相良は車で冨樫のいる廃工場に向かった
相良「(今日は何してヤろうかな~)」
地下の扉を開けた瞬間、いつもいるはずの縛られた冨樫がおらずあったのはほどけた縄だった
相良「クソッ 逃げたか…」
探そうとした瞬間だった
冨樫「よぉ 相良ぁ!」
ガッッッ
相良「ッ…」
背後から殴られた相良は、そのまま意識を失ったのであった
相良「ッ、…ッ♡ぁ”、、……ッ♡………ん、、は”ぁあ!?」
冨樫「よぉ やっと起きたか」
目が覚め一番最初に飛び込んできた光景は冨樫が自分のナカを出し入れしていた
相良「なッッ、ッ”あ、…ッ♡、あ”れぇ”!?♡♡♡ や”めッ…ッ♡、!♡♡が”…ッ♡やぁ”!!♡♡、や”めッ、…ッ♡ろぉ”ぉ”~~~~♡♡♡♡♡♡」
冨樫「今まで好き勝手してくれてありがとなぁ~」
手枷と足枷で拘束され動けなく冨樫に好き勝手犯される相良
前立腺を擦り上げながら奥を執拗以上に責められる
相良「く”ぞッ、、…ッ♡ヂ”ねっ”、ぉ”♡♡、あッ”…ッ♡♡♡が”ッ、じね”っ”♡♡よ”♡♡♡、ぎィ、…ッ♡ッッッ、ぁ”…ッ♡く”ぞ、やろ”…ッ♡ぉ、ぉ”おぉ”ぉ~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
冨樫「たっぷりお礼してやるよ!」
ぐポッ!!!
相良「ぉ”ッ~~~~~ッ”ッ”ッ♡♡♡♡♡♡~~~…ッ♡ぁ”~~~~~~~~ッ”~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
冨樫「はっ…くッ♡」
ビュルルルルルルルルルルルルルル
相良「ぉ”、、、…ッ♡ぁ…ッ”♡」
冨樫「俺好みに調教するからな♡」
相良が行方不明になって1ヶ月がたった
なんの手掛かりもなく情報が集まるのを待つことしかできなかったこの頃
久我「クッソ…….相良の兄貴どこ行ったんだよ!」
鷹橋「あ、あの…久我の兄貴、これが届いたのですが…」
久我「あ?」
渡されたのは小さい封筒、中に入ったいたのはUSDメモリー
パソコンに挿し中身を再生すると
相良『ん”ぉッ、、…ッ♡おぉ”ぉ”ぉ”ぉ”♡♡♡ッ、で”ぇ、…ッ♡イ”ッ、でぇ”、ぉ”♡♡り…ッ♡♡、ゅ”~~~~ッッ♡♡♡♡♡♡…マ”っ、イ”グッッ~~~~♡♡♡♡♡♡』
冨樫『勝手イくんじゃねぇ!』
ボコッ!
相良『おごッッッ…ッ♡♡♡♡』
顔面を殴られたらせいで鼻から鼻血をだし
その刺激までもが快感になったせいで派手に潮を吹きながらイった
冨樫『殴られたら何て言うんだ』
相良『ひぎィ…ッ♡、、こ…ッ♡なぁ、メスぶ たぁ♡♡ ッ、を”ッ…♡、な”ッ”ぐ…♡ィ、ッ♡♡て”く”れ”、…ッ♡でぇ”♡、 あ”…ッ♡り、がッ…ッ♡、どご、ぉ!♡ざ”い、ま”ッす”…ッ♡♡♡♡♡♡♡』
冨樫『くく、良し、ご褒美に沢山イかせてやる』
相良『おぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”~~~~~~ッッッ…ッ♡♡♡♡♡♡♡』
ここで動画は止まった
鷹橋「そ、そんな……….さ、相良の兄貴…」
久我「鷹橋、親父に報告しろ」
鷹橋「は、はい…」
久我「………..(相良の兄貴、幸せそうだったな…)」
完
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どうだったでしょうか!
今回は ゲスト様のリクエストでした!
リクエストありがとざいました!
では また
(°▽°)
コメント
7件
最高です!リクエストって受け付けてますか?
テスト勉強で忙しいでしょうに、作品投稿お疲れ様です♪また、バレンタインのお話も楽しみに待ってます(//∇//)