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7 - お花のぷれぜんと..♡

♥

614

2022年03月18日

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短い!!!!!!!


この物語は本人様と関係ありません


本人様の目に止まらぬよう、ご注意ください。


R要素なし、BL作品です。


ら「」

ぺ『』



















rd.視点




今はある日の朝。引きこもりの彼女、ぺいんとと「気晴らしに散歩に行こう」という提案をして現在街中を歩いている。



『久しぶりに外出たけど寒いな、っ』


「だね〜」



現在は3月頃。もう雪は消えた時期だが風がひんやりとしている中、虫もちゃんといて、花も咲いている。



『お、らっだぁ見てみて!これ!』



彼女が騒ぎ出して何かと思えば、普通の花。理由を聞いたら、『3月なのに咲くのってすごくね?!』らしい。花は3月頃に咲くはずなんだけど。まぁそういう天然なところが可愛い。



「そ~だねぇ..、」



『ねね、これさ____』



そして彼女はしゃがんで、花を掴んで引っこ抜く。「何してんの?!」と言おうとしたけど我慢する。



『____綺麗だしらっだぁにあげるわ!』



そう笑顔で言ってきて、花を差し出してくれた彼女はどの花より、どの人より、どんなものより。



素敵で美しかった。























短すぎて草ァァァ!!!




今日から平日は18:00投稿で、休日とか休んだ日は15:00と21:00投稿にします!



ばいばいっ!手抜きゴメン…


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614

コメント

3

ユーザー

尊すぎて意識が飛びそうです、

ユーザー

好きだ… 把握です

ユーザー

手抜きじゃ無いって(´∀`*) 好きだああああ(*´ω`*) 把握( *˙ω˙*)و グッ!

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