テラーノベル
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へい!今日も元気にわんだほ〜い!みんな大好き綺羅ちゃんデス!
今回は、VOLTACTIONとかいう、とんでもスーパーエリート集団に凸っていきますよ?
歌も上手くてダンスもできて、顔も良い(?)!
こんな逸材いませんよ? (どっかの宣伝ですか?)
とゆーことで、いざ 凸!!
(キャラ崩壊・口調注意)
(特にヴォルタ推しの方)
トコトコ
「あのク◯ぶりっ子はまだくろのわの所にいるんだよね!?」
「さすがに、ヴォルタには行ってないよね!?(フラグ)」
「てか、あのウワサって、どのへんまで広がってんのかな〜?」
「ま、別に全員に嫌われたって?私最強だから?大丈夫なんですよね〜((煽」
「・・・・・。独り言って虚しいね。」
「なんてことは置いといて、さあ、つきました!」
「運命の時!!」
ガチャッ
「しつれいし・・・」
「ます?」
「oh no」
「(なんでいるんだよ〜〜〜〜(泣))」
「ウワァ・・・(またまたち◯かわ?)」
「あ、どうもー。新人の栂瀬綺羅と申しまーす。」
姫「ゥッ グスッ(泣)綺羅ちゃんひどいよぉグスッ(泣)」
凪「あなた、姫奈ちゃんをいじめたんですよね?」
セラ「泣いてるじゃん。責任取りなよ。」
(ごめん、セラの口調があんまわかんない・・・)
凪「いじめとかありえないですよ。」
セラ「てか、なんでそんなんでにじさんじ入ろうと思ったの?」
「私、そんなことしてn(((((((ゴホン そうだけど?私だけ愛されてればいいの。」
「(我ながらとてもイタい女だな〜。キモい。私、女優いけるかも。)」
凪「とにかく、姫奈ちゃんに関わらないでくださいね。」
セラ「な?奏斗と雲雀も同じだろ?」
奏「う うん。」
渡「そーだなッ・・・。」
セラ「ってことで、もう来ないで。」
凪「はやく辞めてほしいです。」
「えぇ〜、しょうがないですね〜。じゃあ、さようなら〜。」
バタン
「(いや、初対面にあれはないだろぉっ💢)」
「てゆーか、けいえぬてぃーとたらいさん、全然喋んなかったな。コミュ障?(それはない)」
その頃・・・
ヴォルタの楽屋にて
凪「ほんとに、あの人なんなんでしょうね。」
「私も怒りますよ?」
セラ「まぁまぁ、凪ちゃん落ち着きなって。まだ姫奈ちゃんいるんだから。」
凪「そうですね・・・。姫奈ちゃん、何かします?」
奏「ぁの、ちょっとひばとお手洗い行ってきていい?」
姫「ぇえ〜♡かなとくん、行っちゃうのぉ〜♡?私とあそぼう♡?」
奏「ぇっと、ゴメン、今は大丈夫・・・。」
「ほら、ひば、行くよ。」
渡「ぉ おう!ちょっと行ってくる!」
じかいッ!かなひばのお話タイムから始まります!
♥50行ったら出そうかな・・・(タブン、行かなくてもダス)
そういえば、
閲覧数150超えました!ありがとう!
ちょっと雑談します。
嫌な人は飛ばしてちょ!
にじさんじ8周年のグッズ、買います?
私は、めるちと皇さんのアクスタが欲しい!
あと、共通衣装グッズのれなちゃん!(できれば奏斗も)
欲しいグッズがありすぎて、金欠確定・・・。
では、さようなら!
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