テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
こんかいはかなりえっちなので読む人が限られます
「え!!H!?!?よっしゃ!!!」って
はしゃいでる変態さんだけお進みください(誠に申し訳ございませんでした)
まあ私が変態なんで世に変態は沢山居るでしょう。
ということで参ります
今回のせーへきは【騎乗位】です
(小説部分で♡、濁点喘ぎ含みます)
___________________________
あの…騎乗位ってえろくないですか?(直球)
攻めの視点だとえんろい受けが下から見られるんですよ?
そんなのご褒美じゃないですか。
だってだって!!!
あえいで苦しそうにしてるのすらえっちに見えるのに…!!!
もう…!!(語彙力消失)
本来なら上で構える者は下に居る者を打ち負かす筈なのに
下が動けば簡単に乱すことだってできるんですよ?
そんなの尊厳破壊もしてくるじゃないですか…😇
つまり騎乗位は私の夢と希望が詰まってるんですよ、!!
どんな夢と希望だよ
上に位置して満足そうにしてる受けの腰掴んで
そのまま激しくしちゃう攻めが優越感と快感に浸ってると尚良い。
受けはぐっちゃぐちゃに乱れててくれ。頼む。
そして何も考えられなくなって泣くことしか できなくなってる所に追い討ちをかける様に、
言葉攻めとかしてるとさらにいい。
逆に受けがすんごい慣れててびっちでリードする側だったなら普通に煽っててほしい。
「もういくの?早くない?」とか「ほんとざこだね」とか半笑いで言っててほしい。
後半ついにキレた攻めがそのまま分からせてほしい。 ほんとに。
騎乗位での分からせは私にとってキャビアです。
「ごめんなさい」とか「ゆるして」とかは頭回ってないと思うから平仮名表記がいい。
漫画でも小説でもそうだけど、ハートまみれであってほしい。(ただの癖だよ)
でも攻めが分からせなかった場合、その時は受けにいかされまくっててほしい。
言葉攻めでもSMでもなんでもしてほしい。
びっちの受けはSでもMでも美味しいのよ!!!!!!!!
寸止めされて困惑すんのもいい。
寸止めされんのは左右どちらでもうまい。
ていうかにょたとNL以外うまい。
騎乗位はね、いいよ。
___________________________A side
「いつもBリードしてるから今日は俺がリードする」
「…へぇ、出来るの?」
「それくらい俺にだって出来るからな!!」
そう言って、Bのベルトに手を掛ける。
金具がぶつかり合う音が部屋に響く。
「今日はだいぶ積極的だね?」
「…いつも腰痛くなるの俺だから。」
そう言って俺はBのそれを優しく撫でた。
「…っは、ほんと煽るのだけは上手くなったよね、笑」
「…うるさい、」
Bが何も言えなくなるくらい徹底してやる。
そう意気込んだが…最初は何をすれば良いのか分からず、困惑状態の俺にBが言った。
「ほら、いつもする前に俺がAにしてることして。」
「…こう、?」
Bの不在時に1人でする時の様に、Bのそれを扱う。
Bは余裕をなくすどころか、俺を見て少し口角を上げている。
「…どう?」
「…ん、良い感じ。上手くなったね、笑」
そう言われ、下半身が震えた。
Bの言葉でさえ快楽の材料になってしまう事がなんとなく悔しくて。
「…、」
「…ほら、いれるならちゃんと解かしなよ、痛くなるのAだよ?」
「…もう、部屋で…してきた、から、」
俺がそう言うと、Bは少し硬直した後に言った。
「じゃあ期待しとくよ。」
「…そんな口が聞けるのはいつまでだろうな、?」
そう言って、俺はBの上で動いてみせる。
いつもの様な快楽を求めて。
Bを満足させたくて。
「…っふ、ぁ、ぅう…、」
「…♪」
Bはまだまだ余裕そうだった。
対して俺は余裕は無くなってきていて。
「…下手くそだね、笑」
「うるさい、っ!黙って俺に犯されとけ、」
「…動くのはこうやってするんだよ、A。」
そう言ってBは俺の腰を掴み、奥へと自身のそれを押し込む。
その瞬間、背骨を伝って電流の如く快楽が全身を駆け回る。
「あ゛あ゛ぁ゛っっ!?!!?❤︎❤︎」
「…ほんと、Aってリードするの下手くそだね、」
「…黙れよ…っ!!」
反抗的な態度を見せる俺に対し、Bは頬を赤らめにやにやと笑っていた。
「…快楽はもっと不規則に与えなきゃ、❤︎」
Bがそんな事を口にした刹那、Bの腰の動きが速度を落とし、ゆっくりと動かされる。
その快楽は小さかったが、先程の衝撃的な程の快楽の余韻の所為で、
「待て」をされている飼い慣らされた犬の様な気分になった。
「…B…っ、それ、無理、」
「…へぇ…、じゃあこれ“は”やめるね。」
そう言われ、安心した瞬間、先程と同様に快楽が全身を巡った。
急な快楽に頭の処理が追い付かず、何も考えられなくなる。
白いモヤが掛かった様な視界と、次々に湧いて来る快感が何故か心地良かった。
「ん゛…っ、❤︎B、もっと…、❤︎」
「…ほんと、欲しがりだよね…っ、!」
奥まで突かれ、脳が溶かされる様に熱い体内の血液が、 絶えず快感を運んでいる。
…嗚呼、もう此奴なしでは俺は満足出来ないのかもしれない。
コメント
8件
分かります、すんごい分かります分かりますすんごい分かりますッッ!!!(( リードするつもりな受けが結局快感に耐えきれずトロ顔になるのとかマジで癖すぎて…ッッ( ^ω^ )
おっほwwwww((( 美味しいうまい、、まっじで騎×位は世界を救うわかる!!! 受けがび×ちでもいいし、慣れてなくて攻めに教えて(♡)もらってもいいいい、、 鈴木ちゃの作品びっぐらびゅ、、ひらがなもいいっすよねえええええ、、、 おいちいおいちい!!!!騎×位好きすぎて300も押しちゃった(?) ありちなみに愛氷ちーちゃだよ〜!長文失礼!!