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注意は1話に

zmsyp

BL/猫化/🔞表現あり











わんく










____________________

syp視点

まって、耳くすぐったすぎ、やばい/

なんで俺ッ、猫に……

zm「気持ちよくしたるからな.•♬」

ん?あ、まさか___


ベットに押し倒される。やっぱり、?/

最近してなかったから、まぁ……///

zm「sypも気になるやろ?どーなるか。」

syp「にゃ……にゃあ

(ま、まぁ……)」

正直に小さく頷く。

zm「触るで」

わいの何故かついているしっぽを優しめに擦られる。

syp「ん”ッ……!?」

え!?

syp「にゃッ//んにゃぁ/」

なにこれ、やばい、え?

zmさん媚薬盛った??え?ちょっと、これはやばいかもしれな……

syp「んにゃっ、‼️/」

ちょっと触られただけなのに声が漏れる。

どう考えたっておかしい!!

zm「感度やばッ……」

zm「媚薬盛ってるときみたいやん」

zmさんの声がしっかり耳に入ってこない。

syp「んにゃぁぁぁ」

これは流石にやばい、おかしくなる

syp「にゃにゃにゃ!にゃにゃにゃッ

(とめて!とめてっ)」

zm「やめてっていってる?」

素早く頷く。このままじゃやばい

zm「なんで?」

syp「にゃにゃぁぁにゃ〜……」

zm「やっぱりやっていいって?w」

zm「じゃ、やろか」

だめっていってるじゃん!!


しっぽを手で優しく上下に揺さぶられる。

syp「にゃぁ…///」

慣れた手つきで俺のを弄んでるzmさんに驚く

なんでこんなにうまいの、?

zm「ん~、いつものsyp君も好きやけん今日のsypくんもいつもとは一味違って最高やな」

満面の笑みを浮かべて俺のもふもふの耳をくすぐるzmさん。

zm「耳撫でただけでビクついて、かわえ~」

syp「にゃ、にゃぁ〜……♡」

んふふふ……そう言われるとなんだか嬉しい。

わいの笑顔を見たzmさんはわいの口に吸い付いてくる。

……

息が苦しいッ!!

長い長い!

zmさんの背中をとん、と叩く。

zm「ぷはぁッ」

syp「んにゃあッ」

zm「そこも猫語なんだw」

zm「syp君美味しかったで」

そういって微笑むzmさん。

zm「んじゃ、もー少し頑張れるやんな?」

syp「にゃ……?」

zmさんが俺のを激しく擦る。

syp「んにゃぁぁ‪!!!✕‬‪‪×□△▸……/」

ちょ、やめ、

syp「にぁッ、にゃッ///」


数十分後

zm「あ~、可愛かった!!」

syp「にゃ”……//」

zm「もー疲れた?そろそろやめよっか」

syp「にゃ」

もう限界だわ…/


zm「じゃあ次はsypの番だね」

zm「俺まだ気持ちよくしてもらってないよね……?」

syp「にゃ、、?」


________________

おわり!!

眠くなって途中でやめてもた今回そんなおもろくなかったかもw

続き▹▸250♡

良ければそれ以上押してくれても…

関係ないんですがローソンコラボのウエハース買いましたか〜?

自分はとりま1つ買ってciさんが出ました!!

買った方いたらよければ誰でたか教えてください.•♬


次はリクエストのtnzmです!

良ければリクエストお願いします❁⃘*.゚

wrwrd BL ほぼリク

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