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こんにちは又はこんばんは!
バカ主ことほまろと申します
多分黒歴史になると思うので
反応がなければひっそりと消します…(唐突なる自己顕示欲)
今回はー………
『イイコと妖狐』
…ですかね?(なんで疑問形)
いや、あのこれには深ぁい理由があって…
あの…はい…現在進行し始めてる『お使いの世界は正常です』のネタバレになりかねなくて…はい…………
いや、匂わせにすればいけるのでは?(ゴリ押し)
いやぁぁぁ………
や、やばかったらボツにします……
れつごー!
登場人物
・???
・???
・日本
いいこ、イイコ。
とっても良い子。
…昔、そんな風に頭を撫でられた記憶がある。
ずーっと良い子で
おねんねしてね…
安心させるように
良い夢ずーっと見せててられる
そして
しぬまでずーっと
いてられる………
逃げ場を無くすように。
夜、蛍が飛ぶ竹林。
日本「にゃぽんー……?」
まだほんの子供だった頃。
その日は縁日で、とある神社のお祭りだった。
老朽化か何かで本殿そのものは無くなっていたものの、自治体でやる、とのこと。
日本「…どこ……?」
ねえ
日本「…?」
何かに呼ばれた気がして
ねえ
日本「???」
振り返ってみるけど
そこには誰も居なくて。
ねえ
日本「…」
もう一度、振り返ってみる。
ねえ
日本「…っ!?」
自分より明らかに大きな図体が
視界の目の前に突然現れるものだから
日本は足を滑らせ、苔むした階段にコケた。
???「…っと」
日本「!?」
何が好き?
???「…大丈夫か?」
日本「え、ぁ…だ、大丈夫…です………?」
何かに支えられた…
いや、寄りかかったと言うべきか?
なんだろう、何かふわふわした…
も
???「…重たいのだが。」
日本「わ、ぁ、ごめんなさい!」
も
それにしてもこんなふわふわしたもの、普通持ってるのかな。
今は夏なのに…
と、視線を上げた。
日本「…ぇ」
もふもふ
???「…?」
もふが好き?
それはとても、奇妙な姿をした人物だった。
ーーーーー
力尽きました…
いや、あのすぐ更新しますんで!!
誰も見ないかもだけど!!
うん!!!!()
良ければハーt(((殴
???「見てくれると嬉しい」