テラーノベル
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k@ 過労⚪︎中
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#キャラ崩壊
あめのひと@1週間男体化
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#ゆっくり実況者色々
悠香 @絵が下手過ぎて滅
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br「皆おはよ〜」
そう言って私は朝10時に1階に降りた。
br「あれnnsは?」
shi「そういやまだ起きてこないですね。ちょっとbrさん起こしてきてくれませんか?」
br「は〜い。」
私は欠伸しながら返事した。
私は2階にあるnnsの部屋へ向かって行く
br「nnsもう朝だよ〜。」
しかしぱっと見その部屋にnnsはいなかった。
br「あれ、nnsいない?」
しかし、よく見るとnnsがベランダに出ていることに気づいた。
br「nnsどうしたの?そんな神妙な顔しちゃって。」
nnsは柵に手を置き、そこに頭を乗せて神妙な面持ちをしていた。目はどこか遠くを見ている。
nn「br、ちょっと質問していい?」
br?「?、別にいいけど。」
nn「brはさ、人間らしいってなんだと思う?」
私はこの質問に驚いた。nnsは確かに昔から人間らしくないって言われてたけど、そういうのを気にしていなかった。そのnnsがこんな考えまでするようになっていた。
br「う〜ん。ちょっと私には分からないや。ごめんね。」
nn「私こそ、急にこんな変な質問してごめんね。」
そう言うとnnsの顔は笑顔へと変わっていった。
nn「下行こ。その為に私の部屋まで来てくれたんでしょ。」
br「あ、そういえばそうだったわ。」
nn「いやそれ忘れちゃダメでしょ〜。」
さっきの真面目な時間とは反対にバ⚪︎みたいな話をしながら下へと向かう。
br「nnsいたよ〜。」
shi「もう、nnsさん。ちゃんと1人で起きてくださいよ。」
br「まあまあ。今日ぐらい多くみてあげなよ。」
shi「それをngさんとかが言うのは分かりますけど貴方の言えることじゃないですよね?」
shidさんが少し怖い顔をする。
br「ゴメンナサイ。」
nn「まあまあ。許してあげてよ。珍しくbr最後じゃなかったんだし。」
shi「その最後の人はnnsさんなんですけどね。」
nn「ゴメン⭐︎」
shi「説教しましょうね〜。」
nn「イヤ~!」
そう言ってnnsはshidさんに連れかれて行った。
br「(ほんとは私が最後だったから助かった〜。)」
shi「nnsさんそこに正座して下さい。」
nn「ハイ。」
shi「なんでこんな時間まで寝てたんですか?」
shidさんは今にもキレそうな顔をしている。どうも時間には厳しいらしい。
nn「いやちょっと起きてから考え事を、、、」
shi「それは数時間も考えることなんですか?」
nn「え、はい。」
shi「え?本当に数時間考え込んでたんですか?」
shidさんが信じられないと顔で表す。
nn「うん。」
shi「悩みあったら聞きますよ。」
shidさんは心配そうに聞く。
nn「じゃあさ、一つだけ聞いていい?」
shi「どうぞ。」
nn「人間らしいって、何だと思います?」
shi「ちょっと難しい質問ですね。う〜ん。」
shidさんは悩むそぶりを見せるがなかなか回答が思いつかないらしい。
shi「ごめんなさい。ちょっと分からないです。」
shidさんは申し訳なさな顔をした。
nn「いや、大丈夫。私こそ変なこと聞いてごめんね。」
shi「とりあえず、部屋戻りましょうか。」
nn「うん!」
nnsさんはまるで子供かのように返事をした。
コメント
1件
nnsが「人間らしいってなんだと思う?」って急に聞いてきたところ、すごく心に残りました。あの神妙な顔つきと、その後すぐに冗談めかした日常に戻るギャップがリアルで…。brもshiも答えられなかったけど、それでいいんだろうなって思いました。それぞれがちゃんと向き合おうとしてるのが伝わってきて、じんわりしました。