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はい、性癖シリーズその2です。
その2はヤンデレ〜〜〜〜〜!!!!
最近寝れなくて深夜1時なんですが許してください
深夜に通知ぴこぴこなってる方ごめんなさい
てことで語っていきます
ていうか私の書く小説は前提としてBLですからね!!!!
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【性癖その2.ヤンデレ】
いやヤンデレって良いですよね!!!
落ちてるんじゃなくて堕ちてるのが最高に良いですね…
そこから共依存とかにも発展してくれると有り難い。
ヤンデレって色んな性癖に繋がるんですよね
例えば歪んだ愛とか四肢断裂とか監禁とか…、私の性癖でしかない。
相手にガチガチに尽くすタイプとか…
執着心マシマシ大盛りサイズとか…(想い人への執着心でドロドロな感情抱いてるetc…)
視界に入るもの全てゴミ箱にファイル行きとか…(想い人の視界に入る人を排除するetc…)
大好きすぎる。
そっからのカニバリズムとか…ね、!
媚薬盛っちゃうとかね!!!
だーいすき(今私のIQは-82くらいです)
小説↓
___________________________A side
「A…、大好きだよ、ずっと。」
そんな甘ったるい声が鼓膜を包む。
Bはいつから変わってしまったのだろうか。
「…Aは?俺の事好き?」
「…….うん、好きだよ、」
「…良かった!Aが俺のこと嫌うなんて有り得ないもんね?…ね?」
Bの低い声が醸し出す異様な圧は、一帯の雰囲気を一瞬で重い物に変えてしまう。
…そんな声で威圧されるのは嫌だ。
「…Bのこと嫌ってないよ、」
嘘。
Bのことを好きでもないし、愛してもいない。
…監禁までしてくる此奴は怖くて嫌い。
耳障りな音を立てて嗤う鎖を千切って抜け出してやりたいくらいだ。
…ただの友達の時が…1番楽しかったんだ。
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怪文になっちまったぁあぁあああああ!!!!!!