テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
注意
またたびのせいで子猫はエロくなります
今はアメリカの部屋
とりあえず、子猫?の服とかも洗わないといけないけど……
アメ「あの〜、こ、子猫chan?その〜」
子猫?「……その子猫ちゃんって言うのをやめろ、私は日帝だ」
アメ「わかった、日帝chan、いやらしいことはマジでしないからさ」
アメ「服を脱いでほしんだけど〜」
日帝「シャーーーー!!」
よっぽど警戒心が高いのか、過去が酷すぎるかわからないけど
すごく警戒して部屋の隅に逃げている
アメ「いや〜、風呂入んないといけないし、」
日帝「水は嫌いだ、服も脱がない」
アメ「いや洗お!汚いしさ!あと!子猫なんだから清潔にしないと!」
日帝「……子猫ではない」
アメ「どう聞いたってミーって言ってたんだから子猫だろ!?!」
日帝「……もう私は、2000年は生きている」
アメ「………え?」
日帝「2000年、生きている」
アメ「スーパーじいちゃんじゃねぇーか、いやでも今の見た目は16歳ぐらいだぞ!?」
日帝「そんなのは知らん、見た目など、ただの飾りだ」
アメ「……で、風呂」
日帝「入らん」
アメ「………もうこれを使うしかないか、」スッ
アメ「手を貸してくれ、またたび」
日帝「!?!・:*:+」
アメ「ほ〜ら、ほらほら、大抵の猫たちはこれが好きだろ〜」(だんだん風呂の方に移動)
日帝「ぁ///、ん♡あッ、みぃ〜////」
アメ(………え?)
日帝「んは///♡ぁ、ん♡、ちょーらい///」
アメ(………errr、いやいやいや!!!いやらしいことはしないいやらしいことはしない!)
アメ「ほ、ほ〜ら、こっちこっち〜」
アメ「あ、言うこと聞いてくれたらまたたび(木のやつ)あげるよ〜」
日帝「ぁん///きくぅ♡、またたびッ///ちょーッ、らい♡」
アメ(これは汚される理由がわかった気がする………)
数分後
風呂場
日帝「ん♡///」カジカジ
アメ(よし、服は脱いでもらったが……)
アメ(なんと言うか///errrう“う“ん!い、いい体してる///)
アメ「ほ、ほら日帝chan〜///体洗うよ〜」ジャァァァァァァ
日帝「!?!」
短いけど許して(๑>◡<๑)テヘ