テラーノベル
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「聞きたい?」
「うん。」
「でも、話すと長くなるからまた今度ね!」
「わかったぁ〜」
「はぁ〜い」
「ジェルまでww」
「・・・ねぇ、ふたりとも?」
「何?」
るぅとくんは真剣な眼差しで言った。
「今から、莉犬に会いに行っていい?」
「えっ・・・?」
「だめかな?」
二人はとても困惑した。
「るぅとがそうしたいなら会いに行けば?」
「じゃあ、そのことで協力してほしいことがある。」
「何?」
「どこに莉犬がいるか探してくれない?」
「「いいよ!/いいで!」」
「ありがと!」
それから二人は莉犬くんを探しに保健室を後にした。
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今回ちょー短いです!
次、莉犬くんの話にしようと思っていて、一回区切りたかったので短くなりました!
あと、インフルBの熱は、下がりました!今日から学校も登校!
そして、今日学校の参観!
合奏とと将来の夢発表・・・。
練習しなきゃ・・・。
じゃあ、またね!楽しみに待っててください!
短いののお詫びとして早めにもう一話出すので!
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👍️