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コメント
5件
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6話の続きを書こうと思います!
今、校長室の中に、莉犬くん、さとみ先生、ななもり。先生がいる状況です!
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「だって俺は__________」
「莉犬・・・。」
「そんなこと言わないでよ!」
ななもり。校長先生は、莉犬くんのことを見た。
その目には光るものがあった。
「えっ?」
「なーくん?」
それから、ななもり。校長先生はゆっくりと話し始めた。
「莉犬くんにはそんなこと思ってほしくなかった。」
「えっ?」
「莉犬くんには、じゃなくて、この学校のみんな。かな。」
「そうなのか?」
「うん。」
「なんで・・・。」
莉犬くんもさとみ先生もななもり。校長先生の目を見ながら話を聞いた。
「この学園は、小規模でしょ?だけど、小規模だからこそ、みんな仲良くなれる。」
「まぁ、確かに。」
「だから、みんなで協力して、相談し合ったりして、みんな笑顔でいれるようにしたいと思ってたの。」
「小規模でも、いいことは沢山あるんだね!」
「そうだね!」
そう話していると廊下からジェルくんところんくんの声が聞こえてきた。
「莉犬ー?」
「莉犬くーん?」
その声を聞いていた三人はとても疑問に思った。
「なんであの二人が・・・?」
「なんで俺を呼んでるの?」
「今授業中のはずじゃ・・・。」
「俺・・・、二人と話してくる・・・。」
「わかった・・・。」
それから、莉犬くんは廊下に出た。
「大丈夫かなぁ・・・。」
「なーくん、莉犬なら大丈夫だよ!」
「そっか!」
「www」
ななもり。校長先生が心配性なのが判明された瞬間だった。
その頃の廊下では・・・。
「莉犬ー?」
「莉犬くーん?」
「二人とも何?」
「あ、おった!」
「莉犬くん!」
「何・・・?」
「ごめん!莉犬の居場所がわかればそれでええから!じゃあな!」
「じゃあね!」
「あっ!えぇぇぇ?どういうことぉぉ!?」
それから、莉犬くんは校長室に戻った。
「あ、莉犬くん!なにか言われた?」
「いやぁ?意味わからなかった。」
「どういうこと!?!?」
「さぁ?」
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保健室にころんくんジェルくんが帰ってきました!
「るぅと〜?」
「あっ!ジェルくん!ころちゃん!」
「莉犬くん校長室にいたよ!」
「ありがと!」
「「どういたしまして。」」
それから、3人は校長室に向かって歩き始めた。
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あのぉ〜。めっちゃ変なところで切ります!
なぜなら、1000文字いつの間にか超えてたから!
じゃ、またね〜!