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イベ

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イベ

1 - 第1話

♥

500

2025年08月04日

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Hello everyone

どうも希空です!

あの本当にすみません、期間昨日からだったはずなんですけど、急に予定入ってしまい、書く時間なくて本当にすみません!今日も書くの遅くてごめんなさい!!

この1ヶ月、イベント期間にします、本当にすみませんでした

一番初めに書く作品は、期間前にコメントくださった、リクエスト作品なんですけど、12×14です

久しぶりに書くので変ですすみません

本当に期間過ぎてごめんなさい、申し訳ないです


「」12

『』14


_____________________


「ドサッ」


『なに、?』


「スーッ、疲れた」


『お疲れ、今日雑誌の撮影だっけ?』


「うん、祐希さんとの時間が減っちゃった、」


『フフッ、俺との時間そんなに大事?』


「当たり前です、世界一大事」


『そう///』


「やっば、可愛い」


『可愛くねぇし、藍ちゃんの方が可愛いです〜』


「ドサッ、自分の可愛さわかってないね」


『え、?』


「これまでずっと我慢してきたけどもういいよね?」


「もう手加減しない」


『だめ、!今日は俺が藍の上に乗るの!』


「え、?祐希さんいつも指入れただけでへばってんのに大丈夫?笑」


『できるし、』


_____________________


『い、いくよ?』


「どーぞ」


『(デカ!俺いつもこれが中に入って、無理でしょ)』


「何?びびってんの?笑」


『びびってねーし』


ズチュ


『ん” ハッッ..” くる”..し”』


「ぜんっぜん入ってないよ、もっと」


ズチュズチュ


『ハァ”..‘.,あ”…んふ”,..イ”..,,』


「痛い?(やっぱり慣らした方が良かったよね) 」


『ハッ”.,ハッ”..痛くなッい”』


「そう?無理しずにがんばろ、?」


『うッん’』


ズチュズチュ


『ハイ”..らなッい”..,,きッつ”』


「祐希さん、俺の膝、乗る?」


『うッッん』


ストン、ズチュン!


『あ”~..ンア”..,グッ’.ッッ〜,,』


「ごめん一気に奥行っちゃった」


『だいじょッぶ』


ズチュ、ズチュズチュズチュズチュ


『アッ”んッ..,オッ”..いッちゃう”.~』


ビュルルル


「ねぇ祐希さん、何1人で勝手に気持ちよくなってんの?」


『アッ”..ごめッ、』

 

ズチュズチュズチュトントン


『あぁ”ッッ!..,そッッこぉ”..,だッめぇ..』


トントントントントントントントントントン


『ふッぁ”..,むッッり”..,もう、ちか..らでなッ”…』


ビュルルルビュルルルビュルルルブシャ


『祐希さん俺まだイッてない」


“まだ付き合ってね”


_____________________


『(もう何回戦したんだろう、もう何も考えらんない)』


『(何回もイかされて、トんでも、起こされて、大嫌いな玩具使われて)』


『(お腹の中には藍の精神が沢山入れられてお腹が膨らんで、アナから溢れてる)』


『(ベットはもう、俺の精神でぐっちゃぐちゃ、この部屋は誰にも見せられない)』


“めっちゃくちゃにされても気持ちいい、もっと脅されたい、もう藍しかみえない”


“雑誌の撮影の時、女性と距離近いの知ってるよ、俺のだよね?”


“藍だけの俺”


“俺だけの藍”


“二度と誰にも触れさせない”


____________________________


こんなのでよろしいでしょうか、やっぱり下手になってますね


本当のリクエスト内容は、藍くんばかりに動いてもらってるので祐希くんが自分で動くというシチュで


したけどラスト依存させてしまいました


すみません!


次回、相方からのリクエストです


リクエストお待ちしております!!


good-by!


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