テラーノベル
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とんでもねぇスピードで♡来た…:(( ꒪꒫꒪)):
では!utにーさんの体調不良開幕ぅ!
注意
・口調迷子
・キャラ崩壊あり
・夢小説
・エセ関西弁
軽いワンク
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あ、ども僕です
ut「kn〜」
kn「なぁに?」
ut「今日僕風邪引いたかも☆」
kn「いやいやめっちゃ元気やんかw」
ut「はいそうです嘘です…w」
kn「はよ撮影始めんで!」
ut「今日は遅刻せんかったなぁ」
kn「な!!」
rbr「え、ut先生珍しくちゃんと来てる…」
shp「いやぁ明日は雨が…」
ci「結構雨強いやろなぁ…笑」
ut「お前ら俺をなんやと思ってんねん!?」
一同「wwww」
〜撮影途中〜
ut「あぁ〜そゆこと?てことは黒幕はciってこと?」
tn「そゆこと、あとrbr」
ut「その2人やればええんね?」
tn「俺も行ってるから頑張ってくれ」
ut「分かった、だが多分tnが着く頃には俺はもう✕んでいるだろう…w」
tn「耐えろぉ…そこは耐えろぉ…」
ut「wwwなるべく頑張るわ…あ‘’ぁあ!?」ガンッ(驚きすぎて頭を思いっきりぶつけた)
ut「ッ〜〜〜…い‘’っだ…(小声)」
ci「ut先生よそ見とはずいぶんと余裕ですね〜〜??」パシュッパシュッ
ut「ふぁッ⤴︎!ちょ待て待て待て待て待て」
ci「くっそ…当たんね〜(泣)」
ut「ふぅ…助かったぜ…ってあ‘’ぁ!?」ガンッ(足をぶつける)
tn「俺や俺!!」
ut「な、なんやtnか、rbrやと思った…」
ci「ut先生なんか音したけど大丈夫か?」
ut「ちょ、足ぶつけてもうたw」
天界目線
kn「いやぁciとrbrだったとは」
shp「隙に漬け込まれたなぁ〜〜…」
kn「ばって後ろ向いたら居たんやもんなぁ…」
shp「急に出てくんのやめーや…」
ut「くぅ〜っ…ciどこやッッ」
ci「ut先生どこなん…」
ut「……」パシュッ
ci「うわぁ!?あ、!いた!」パシュッ
ut「おいコラこいよciよぉ!?」パシュッパシュッ
ci「上等だこらぁ!」パシュッパシュッ
ut「っ、よし!ciやった!」
tn「お!ナイスー!」
rbr「まじか…」
tn「おいrbrあとはお前一人だぜ!!」
ut「大人しく出てこーい」
rbr「まずお前らの居場所が分からんねん」
村人の勝利
kn「さっすがtnやな!」
ut「さすがや。最後tnがばちこーんって決めたな〜」
担 々 麺 @ 低浮上
1,562
黒い希望
29
21
tn「どーもどーも」
rbr「…」
ci「rbr??」
shp「アカンrbrさんがショックのあまり黙った!」
皆「ワイワイ」
撮影終了ーー。
ut「あ“〜……ダルい…体が重い…」
プルルルルルルルッッ
ut「あ、シッマからや、…」ポチッ
ut「もしもし〜、?」
kn「あ!ut先生!確か〜前に渡すもんあるゆーてたやろ?今仕事も落ち着いたから持ってってもええか!(大声)」
ut「ゔっ…シッマ声でかい…」
kn「おぉ、すまんすまん」
ut「俺はええよ〜…」
kn「OK!」
ピンポーン
ut「はーい」
kn「ut先生!これを届けに来たぜ!」
ut「ありがと…って何これ」
kn「え?ダンボールとかで作ったAIrbr」
ut「えぇ?」
kn「ちなみに使えへんで」
ut「なんやねん!?でもまぁまぁ…解像度高ぇなぁ…w」
kn「やろ?!(大声)」
ut「う“る“さっ、…クラッ 」(utがknの方へ倒れる)
kn「おお、、?大丈夫かut先生?」
ut「ちょっと朝からしんどくてゲームで頭思いっきしぶつけて、…足もぶつけたから痛いんや……」
kn「そーなんか!ベット行くか!?(大声)」
ut「ん“っ、…ふ、ぅ“ぅ…ガクッ」
kn「え!?え?!(大声)」
ut「knお願いやから大声出さんといて、ッ」
kn「すまんすまん…でもホンマに大丈夫か?」
ut「…ダメそ」
kn「とりあえずベット運ぶな」(姫抱き)
ut「ふぁっ!?いやいや自分で行けるし重いやろ!?」
kn「辛いんやろ?気にすんなや」サラッ
ut(なんやコイツ当たり前やろって顔しやがって…背ぇ高いし顔面偏差値114514やし俺を姫抱き出来るとかなんやコイツ!!)
kn「置くで」ポフ
ut「ありがとーな…」
kn「今どういう症状なん?」
ut「ん、頭がガンガンして足痛くて少し風邪気味ってとこや、… 」
kn「とりあえず体温計持ってくるな!!(大声)」
ut「ゔッ、…おぉい……いや、大声出す気力もないわ…」
kn「持ってきたでー」
ut「ん、貸して」ピッ
kn「いやーびっくりしたわ急にut先生倒れてくるから、てか頭ぶつけたってゲーム中しんどかったんちゃうん?」
ut「ちょ〜しんどかったンゴ…」ピピピピピッ
ut「あ、37.4」
kn「とりあえず…1回寝てな」
ut「う、ん………zzZ」
kn「寝るのが早いなぁ」ナデ…
ut「パチッん、んん〜……フワァ 」
kn「あ!ut先生起きた?」
ut「おはよ……」
kn「体調はどうなん?」
ut「まだ少し頭痛いかな」
kn「一旦体温計か」
ut「せやな一旦体温計か」ピッ
kn「風邪気味やからまだ大丈夫やと思うけどな」
ut「そうであって欲しいわ」ピピピピピッ
ut「はい、えーと36.6ですねぇ」
kn「お!もう大丈夫やん!」
ut「熱さんサイドはな?頭は痛いねん」
kn「ん〜…そか でもこれどう対処すればええか分からん」
ut「とりあえず頭痛薬?」
kn「かなぁ…素人の俺らはそうするしかあらへんな」
ut「なんや素人って…w」
kn「ん?ああ俺ら医者やないからっちゅーことや」
ut「あぁそゆこと?なるほどなるほど」
ut「とりあえず取ってくる…」
kn「おーう」
ut「頭いってぇ〜…」
ut「朝からまぁ少し痛かったけどやっぱ…ぶつけたのがめっっちゃ痛かったしな……?あ、コブ出来とるやんけ…」
ut「え、じゃあ待って頭痛薬効かんくない?あ、いや朝から痛いのは治るか、?」
kn「ブツブツ何喋っとんねんお前〜」
ut「うわぁびっくりしたぁっ」
kn「待ってたら喋ってる声聞こえてきたからな」
ut「あぁ…ちょっと考えてたから」ツルッ
kn「!ut先生危ない!」
ut「うあぁっ!?」
kn「っし、…」(ut先生を受け止める)
kn「大丈夫か?」
ut「す、すまんなkn…」
kn「まぁ怪我なくて良かったわ!」
ut「とりあえず頭痛薬飲んでくるな」
kn「了解」
数時間後
ut「ふ〜…っ大分落ち着いてきたな」
kn「お?ut先生頭痛いの治ったん?」
ut「細かく言えば完全に治った訳ちゃうけどほぼ痛くないかな」
kn「よかったな!!(大声)」
ut「ゔ…だから大声やめろて」
kn「wwwごめんごめんw」
翌日
ut「治った!!」
kn「良かった!」
ut「でもkn?大声は控えてな?w」
kn「おけおけ」
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すみませんでした最後くっそ雑になりました。
あの、まじでリアルが忙しすぎて書くのが遅くなります( ߹꒳߹ )
さすがに♡早すぎたんでちょっと重めに設定しますね
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝今までの作品♡500(この作品含め)
なんか絶対行かないっすよね…読んでくれている方お願いします!( . .)”
コメント
3件
相棒組が良いですね!!熱さんサイドっていうのがめっちゃ好き!無理しないで下さいね!