テラーノベル
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華音です!
今回はリクエスト作品です!
遅くなり申し訳ございません( ノ;_ _)ノ
※似鳥×高槻 ※R-18 ※偽関西弁
どうぞ!
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仕事の休憩中、高槻と渋谷は恋愛の話をしていた
渋谷「え、お前似鳥と進んでなかったん?」
高槻「まぁ はい///」
渋谷「なんか以外や」
高槻「いや…今夜あたりヤろうと思ってるんですよ///」
渋谷「ほーん じゃ報告まっとるわ♡」
そう言い部屋を出ていく渋谷、取り残された高槻は決意を固める
ーー
高槻「似鳥、次の段階へすすまへんか?」
似鳥「へ?」
高槻が似鳥をベッドを押し倒し腕を拘束する
高槻「初めは優しくしていってから徐々にグズグズのドロドロに堕としてくさかい♡」
似鳥「…兄貴」
高槻「だから安心しぃや♡」
似鳥「…」
すると似鳥が拘束を破ると同時体勢を変え逆に高槻を押し倒し拘束した
似鳥「兄貴…まさかですが自分が攻めと思っとったんですか?」
高槻「は? だ、だって俺年上やし…」
似鳥「年上だからって攻めとは限りませんよ…それに兄貴は普段から可愛くて可愛くて受けしかありまへんて♡」
この後自分がどうなるか想像がつく
似鳥「兄貴安心してくださいな♡ 初めは優しくしていってから徐々にグズグズのドロドロに堕としていきますね♡」
ーー
すでに3時間経過していた
その頃の高槻と似鳥というと…
高槻「あ”、ぁ、あ”あ…ッに”とり!♡ イグ”まだイ”グイ”ッ~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡」
似鳥「またイったんですね、才能アリアリですやん♡」
正面から前立腺を擦り上げて突かれ高槻は脳がショートする寸前だった
高槻「ちゃ…ッ”う♡、ちゃう”か… らぁ”!♡お”れ、うけ”ち、ッッ♡♡♡」
似鳥「はい? 」
ここまで受けの才能があるのに高槻はプライドからかまだ認めない
似鳥「じゃあ、認めるまで分からせてあげますね♡」
宣言したとたんピストンが早くなった
高槻「あ”ッッ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡…ッ♡な”、ぁ…”ッ♡」
何時間たったかわからない
だが高槻は顔も身体も色んな液体がかかっていた
似鳥「晴彦さ~んもう認めたらどうでっか? 」
高槻「イグイグイグイグ!♡、ッッ~~~~~~ぁ♡♡♡♡♡…わがっ、ぁ”あ!♡♡」
すると似鳥が動きを緩めた
似鳥「お! やっとわかってくれたんですね!」
その笑みは可愛くて愛おしかったのにすぐに表情を雄の顔になった
高槻「ぁ”、、ッ…/// 」
似鳥「ご褒美に種付けしますね♡」
高槻の足を抱えピストンをする、その際に全体重を一突一突き打ち込んできた
高槻「は”げ、ッ♡…じィ”、どま”ん”♡ に”ゃ…ッ♡あ”ぁ~~~~ッッ♡♡♡♡♡」
似鳥「出ます…♡」
ビュルルルルルルルルル
高槻「イッぁ、あ”ーーーーーッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
2人同時に果てた
落ち着くと唇が重なりあっていた
ーー
渋谷「その感じまさかやけど…」
高槻「はい…///」
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どうだったでしょうか?
今回はリクエストは 如月リリィ 様でした
リクエストありがとございました!!
では また
(°▽°)
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コメント
11件

いい話でした。あとpixivのDМの方でリクエストを送りましたので、ご確認とご検討をお願いします

リクエストいいですか? 永瀬×水野お願いします…
バグ大の天王寺組シリーズ、早く五条組との戦争が始まらないかな〜♪さすがに忘れられてはないと思いますが、2年近く経ってるような‥🥹