テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
華音です!
今回はリクエスト作品です!
遅くなり申し訳ございません( ノ;_ _)ノ
※一条×新城 ※R-18
どうぞ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ある日
新城「宮下~ 団子~」
宮下「はい!」
また別の日
新城「宮下見回り行くぞ~」
宮下「はい!」
またまた別の日
新城「宮下~ 今夜暇だし 飯食うぞ」
宮下「はい!」
そんな日々が続いた
全部の様子遠くから見てる一条の瞳はドス黒くなっていた
久我「い、一条の兄貴…大丈夫すっか?」
一条「…」
なぜ宮下ばかり構うのか嫉妬に飲み込まれそうで限界が来ているようだった
宮下「新城の兄貴、 今夜どうですか?」
新城「ん~ いいよん」
一条「…」
仕事が終わると事務所には後輩の久我がいた
一条「新城は?」
久我「2時間前に仕事を終え帰られましたが…」
一条「そっ」
モヤモヤしたまま家に帰るが新城はいない
新城からメッセージがきた
新城『宮下と飲んでから帰るわ~』
一条「…」
ご丁寧に宮下とツーショットの写真も添えられていた
一条「もう許さねぇ…」
ーー
新城「ふ~ん、ふ~~ん♪」
酒を飲んだことでご機嫌の新城
るんるんで帰宅すると部屋は暗かった
新城「ん~一条は寝てるみたい良かった♡」
買った物を片付け風呂に入り髪を乾かしてベッドに潜る
目を閉じれば眠りについた
ーー
新城「ぁ”……ッッ、…ッん”……!?…ッ…///」
身体からの快感に目を覚ました新城
あたりを見渡すと一条が自身を抱いていた
一条「起きたみてぇだな」
新城「お”ッッ♡♡♡」
新城が起きたとわかったとたん一条は勢いよく突き上げ結腸をぶち抜いた
一条「新城、お前は誰の女だ?」
新城「?、い…ッ♡ぃ”、ち…”ッ!!♡は”げ、ッ♡…じィ”、どま”ん”♡♡あ”ぁ~~~~ッッ♡♡♡♡♡ 」
一条「そぅだよな、お前は俺の女だ。なんで他の男とこ行くんだよ!」
嫉妬がこみ上げるせいか力が湧き打ち付けが強くなる
新城「ま”、イッで、ぇ”ッッ!!ッッッ~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
イっているのに動きは止まらず更なる快楽が新城を襲う
新城「おぉ”ぉ”お 、”ぉ”ぉ”ッッッッ♡♡♡♡♡♡…ごわ”れ るッ”♡、ごわ”れ”る!!♡♡♡」
一条「壊してやるよ 俺の手で」
勃っている新城の乳首を舌で舐め歯で噛み刺激を与える空いた手はもう片方の乳首を虐める
新城「ぁ、ま”だッ…ッ”♡く”りゅ”♡♡ イク”ぅ”んーーーッ♡♡♡♡…”やぁ!♡」
一条「出すぞ」
新城「ぁ”、…ッ♡む”ィ そ♡、ぃ”、い”ちじょ…ッぉ ッ♡ぁん”ッッ♡♡♡♡♡♡」
奥に注ぎ終えるとまた強烈なピストンが始まった
一条「今夜はてめぇが誰の女か徹底的に分からせてやる」
一晩中ナかされ続けた新城であった
ーー
朝になると新城が全身の痛みに顔を歪めた
新城「イッタ…やりすぎって話…なんであんなに乱暴だったん?」
一条「…お前が宮下とばっかいるから…」
事情を話せば新城は笑った
新城「嫉妬って話ねぇ~w」
一条「…」
新城「安心してよ 俺はあんたの女なんだからさ♡」
そう言うと同時に時計を渡した
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回のリクエストは アクリ 様でした!
リクエストありがとございました!
では また
(°▽°)
コメント
9件
リクエストに答えて下さりありがとうございました。推しカプ✗嫉妬シチュで最高でした
一条の兄貴が新城の兄貴に嫉妬かぁ〜😁新鮮な感じで、読んでいて良かったです♪新城の兄貴っていったら、前の動画でワッサンを倒すためにプロファイリング、めっちゃカッコよかったです!
ありがとうございますありがとうございますありがとうございますありがとうございますありがとうございますありがとうございます
ずつむ
907
37
4,837
3,017