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やばい…展開が早い、、許してくれ、、
何日か経った前提です🙇
ぁ、後 年齢操作がございます
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ー*syp視点*ー
ー*自室*ー
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sn神が口を開いてから何日か何週間経った
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sn神が口を開いた日からワイらの生活は完全に変わった
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全員共通なのは、
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・食べ物は極力口に入れなくなった
・書類提出や食事の時、会議以外の時は部屋に籠もる
皆何処かしら機能が鈍くなった
emさんは視界が濁り
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zmさんは手首が動きづらく
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ut先は声が枯れ
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tnさんは独り言が増え
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rbrは常に頭を悩ませている
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皆、一般兵士の前では皆いつもの自分を演じている
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ー*会議室*ー
幹部試験当日、
grさんの伝え忘れにツッコむ気力も起きず会議が始まる
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tn/「一般兵士に試験内容を伝える人、、2人、」
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kn/「はぁぁい」
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rbr/「ぁッはぁぃ」
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tn/「一般兵士の相手をする人ぉ 」
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zm/「はぁい、」
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tn/「残りの人は最終判別場へgrさんと一緒にいといてください、」
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グダグダなまま終わってしまった
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tn/「早速場所へ移ろうかぁ、 」
の1言で皆顔色を変え
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それぞれの定位置に移動する
ーrbr視点*ー
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広場の台に立ち試験内容をゆっくりと話し始める
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rbr/「一番最初に紙を配るので、出身国、名前、年齢 書いてなぁ!」
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俺が言うとknも会話を繋げるように口を開く
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kn/「書いた人は1人ずつ訓練所に移動してなぁ!戦闘好きの幹部が居るで!」
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話し終えると俺は台から降り一人づつに紙を配る
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rbr/「書いて俺に提出してくれたら行っていいでぇ!」
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皆ペンを持ち紙にスラスラと書いていく
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M/「これどうぞ! 」
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M/「書けました! 」
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そう言う一般兵士の手から紙をゆっくり取る
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ほぼ全員が移動した所1人だけ残ってる人が居たから話しかけてみた
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rbr/「どしたん、?書けへんの?」
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??/「あッいえ!少し考え事をしてて、直ぐ書きますね! 」
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直ぐにその子は紙を書き終え走っていった
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kn/「ほなgrさん所持ってくか!」
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ー*zm視点*ー
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剣(木)を持ち人を待つ
すると大勢が一気に押し寄せてきた
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最初の対戦相手
M/「よろしくです!」
zm/「ほな!戦闘開始ぃ! 」
直ぐに終わってもうた、
意外と手首は使わずに勝てている
大体の人が審査室へ言った
その道中
M/「幹部様に武器を当てたの!凄いでしょぉ!? 」
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と言う声が聞こえた
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心底笑いたかった
審査基準は当てたかじゃない
・切り替えの速さ
・選択武器
・ダメージを負わずに長時間居れるか
などの基準だ
最後の兵士に移る
??/「よろしくお願いします、」
ソイツは戦闘開始と共に目の前から消えた
後か、と思います振り向くと、結構な距離が離されていた
そこですかさず地面を蹴るようにして飛び上がりソイツ目掛けて剣を向けた
するとソイツは自分も剣を持ち対抗してきたのだ
ギギッ
鈍い音をたて木と木が交じる
カッカッッギギッカキッン
木とは思えない音が鳴り響く
その動作は何処となく仲間に似ていた
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zm/「対戦ありがとうなぁ」
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??/「ありがとうございました」
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ソイツは丁寧にお辞儀をし駆け足で駆けていった
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ー*gr視点*ー
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しばらく待って1人が入ってきた
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gr/「アピールポイントは、、?」
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M/「俺様のアピールポイントは!あの幹部に攻撃を与えた事だ!!! 」
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gr/「そうなんだナ、次の人来るんだゾ、」
人が入ってくるペースが遅くなった頃
1人が入ってきた
??/「お邪魔します」
その1人は、他の奴とは違い、礼儀がなっていて、お辞儀から姿勢まで完璧だった、当たり前な気もするが、他の奴らは出来ていなかった
容姿も違う
橙色の髪に、綺麗な朱色の瞳
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思わず口にする質問
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gr/「お名前は何なんだゾ、?」
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??/「あッ名前ですか、」
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??/「自分の名前は」
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pp/「ppでございます、」
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gr/「それでは自分のアピールポイントはなんだゾ?」
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pp/「特に目立った事はしてませんけど、」
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pp/「強いて言うなら幹部様との戦闘の時気持他の兵士より長く滞在できたことですね、」
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gr/「そうか!では出ていいぞ!」
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pp/「ありがとうございました、」
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ppは再度お辞儀をして外へ出ていった
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そこでrbr&knが集めてきた紙を見て〘pp〙と言う名前の人物を探す
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gr/「あッ」
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〘pp〙と言う名前が書かれた紙を見る
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出身国
q国
名
pp
年齢
18歳
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ー*会議室*ー
gr/「ーーーーが他のやつよりも礼儀がなっていて、素敵だと感じたんだゾ!」
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zm/「俺はぁ、なんか最後に来たやつだな、」
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gr/「どんな姿だ?」
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zm/「髪と目が橙色、他全体は黒が殆ど、」
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gr/「多分zmと俺の思ってる人は一緒なんだゾ、」
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tn/「ーーーーーーーーは、礼儀がなってなかった、」
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syp/「慎重に選んでくださいよ、」
em/「皆満場一致でppさんじゃないですか、」
kn/「まぁまぁ、ええ子やし(?)」
zm/「まぁまぁアイツに似てるしなぁ(#^.^#)」
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ーーーーーザツダンーーーーーー
グォエ…[?]