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エム「バツゲーム終了!!」
#二次創作
꒰ঌ匿名ちゃん✟໒꒱2
なんだか嫌な予感がした。
寒気みたいな…鳥肌が止まらなかった。
rbが危ない
根拠なんてモノはない。
でも何だか行かなきゃいけない気がしたんだ。
(pnさんの声は掠れ気味です。
『!』
生徒会長……
rbも生徒会だったハズだから…
知ってるかな…
『ぁ、の』
[?]
[どうしたの?]
『r、bのぃえ、知って、ます、か?』
[…残念だけど、生徒の個人情報だからね。]
[お答えするのは難しいかな。
『た、すけてくださ…』
『rb、が、危な、い…で、す…!』
[…どういう事…?]
『と、ッかく、危、ない…!』
『速、く行かな、きゃ…rb、が…』
『r、bが…』
[…分かった…]
[ただ…俺も付いてくよ。]
[取り敢えず…急ごうか。]
・
(走
[出るかな…]
[もしもし?]
【はい、もしもし】
[今からさ、rbの家来れる?]
【今から!?】
[うん]
[mdくんも連れてきて。]
【了解…?】
[ありがと、ruさん]
[居るかな…]
[出た!]
[kyさん?もしもし]
【何?】
[今からrbの家来れる?]
【は?】
【今から?】
【なんでや】
[詳しくは俺も分からない。]
[でも、rbが危ない、らしい。]
【分かったわ】
[よし、招集完了…]
[もうすぐだよ。]
・・
[着いた…此処だよ。]
『rbの、家…』
(ガチャ
『!』
『鍵…あい、て…る』
鍵が空いていた。
不用心な。
…嫌な予感がする。
)ゾワ
『!?』
『らっ…だ!』
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