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普通に遅くなってごめん!!!!!
全然書いてなかった、、
後、ちょっと描きたか変えてみようかなぁってそれではどぞ
辰「遅くにごめんなぁ樹」
樹「嫌別に?で?詳しく教えて」
辰「はいはい。そう急かすなよ」
辰「それよりさこいつらに自己紹介してやって」
?「えぇ〜?めんどくさい」
樹「はぁ、、俺は田中樹。まぁ、よろしく」
優「俺は高知優吾ね、リーダーみたいな感じ」
北「、、俺は松村北斗」
京「京本大我、、、、」
ジ「俺、ジェシー!よろ〜」
慎「森本慎太郎。よろしく、、」
大「もぉ〜ジェシー以外テンション低い!」
ジ「ちょっと?俺もテンション上がって無いからねぇ?」
大「あれ?そうなの?」
目「俺らも自己紹介した方が、、」
優「いいよ。名前知ってるし」
北「名前とかどうでもいいからさ」
北「翔太のこと、早く教えてよ」
辰「はいよ。そんなにカッカすんなよ」
説明中、、
樹「は?まじで何してんの?」
優「樹。今は協力だろ?噛みつくな」
樹「、、はぁーい」
蓮「て、手伝ってくれますか?」
京「最強の殺し屋君がいれば俺たちいらなくね?」
北「確かになぁ?何?嫌味?」
ジ「くだらねぇ〜!」
慎「翔太の事心配だけどさ、」
慎「正直言って俺達だけで探したい」
照「そんなッッ、、、、」
優「はぁ、、、、いいよ協力する」
皆「ッッ!!!」
ジ「待ってそれ本気?」
ジ「こーち頭打った?」
北「何でだよ、、、、理由言え」
優「俺達だけで探しても手間」
優「だったら嫌でも協力した方がWin-Winだろ?」
樹「、、、、はいはいわかったよリーダーが言うなら」
京「了解〜、、、、」
北「チッ、、、、」
ジ「少しの間よろしくぅ〜」
慎「、、、、、、」
辰「よかった!!じゃあ早速なんだけどぉ」
大「阿部ちゃんと、高知、ラウールグループ」
ラ「え?グループ分けするの?」
大「当たり前だろ?そっちの方が効率いい!!」
亮「ふ、不安でしか無い」
優「よろしく」
辰「俺、めめ、後は、舘様!」
涼「皆知り合いだな」
蓮「安心?」
大「照と、ジェシー!!」
ジ「ふーん!楽しみぃ!よろしくね!!」
照「お、おうよろしく」
大「えっと康二、北斗、きょも!!」
康「あ、俺命日?」
京「、、、、」
北「はぁ、、、、」
辰「後は、佐久間と慎太郎、樹ね」
大「よろしく!!!」
慎「うん」
樹「よろ〜」
北「ねぇこのメンバー分けどうなってんの?」
大「ん?得意分野別!!」
大「安心しろって!!康二は意外と強いから」
康「意外と、、、、」
京「まぁいいよ足手纏いにならないなら」
康「ふぇ、、、、泣」
阿部、高知、ラウールグループ
亮「よろしくね」
ラ「よろしくお願いします、、」
優「別にそんなにビビんないでよ」
優「さっきはアイツらがごめんな」
ラ(や、優しい人だ!!)
亮(優しい、、これなら一安心)
優「ここのコンビニの防犯カメラどこ?」
ラ「あ、ここだよ」
亮「数は全部で七つある」
優「じゃあ阿部は、これとこの防犯カメラ」
優「ラウールはこれとこれ、よろしく」
亮「うんわかったよ!」
ラ「了解!!!」
深澤、目黒、宮舘グループ
辰「嫌ぁ!思ったよりイラついてたね!」
蓮「笑い事ですか?」
涼「本当に、、断られたらどうしてたの?」
蓮「そうですよ?俺達だけじゃ無理なのに」
辰「いやいや、絶対断れないよ」
辰「ほら!そんなことより体動かすよ!!」
涼「ん?ポストになんかあるな」
蓮「!!それって、、、、」
岩本、ジェシーグループ
照「よろしくな、ジェシー、、」
ジ「はぁーい!!俺と同じ得意分野だもんね?」
照「そうらしいな」
ジ「じゃあ早速ついてきてよ」
照「あ、あぁいいけど」
ジ「よし!ここならオッケー」
照「嫌何でコンビニの上に乗ってんだよ!」
ジ「いわもっちゃんよく見てよ」
照「何だその呼び方」
ジ「多分だけど、翔太の事攫った奴らそんな遠くに行ってないと思う」
照「ん?何でだ?わからないだろ?」
ジ「嫌、ちょっと耳貸して?」
照「!!そう言うことか」
向井、松村、京本グループ
康「、、、、、、」
康(今なら思う。死にたい)
北「おい」
康「ビクッ!!ごめんなさいぃ〜泣」
京「何で泣いてんの、、」
北「それより早く翔太が寝てたとこ行くぞ」
康「う、うぅ〜、、、、」
京「ここでいいの?」
康「そ、そうです、、、、」
北「でも、俺らあれ持ってきて無いけど」
京「取りに行くのめんど、、」
京「ちょっと待っててすぐ戻る」
康「あ、あの!!」
北「は?何だよ」
康「ビクッ‼︎こ、これ!俺持っとるから」
京「、、、、、、まじ?」
北「ナイスすぎ」
康(よかったぁ〜)
佐久間、森本、田中グループ
大「よし!!」
大「何する⁉︎」
慎「嘘でしょ?」
樹「頼りねぇ〜、、」
大「なッッ!!佐久間さんは頼りになるし!!」
慎「ほらこれどうせ忘れたでしょ?」
大「何で知ってるの、、」
樹「嫌わかるだろ、、佐久間だし」
大「どう言うことだ?」
慎「ん?これ何?」
樹「誰の血だ?翔太のじゃあないな」
大「!!これ攫った奴のかな?」
樹「は?嘘だろ?」
数時間後、、
照「最悪、、濡れた、、、、ふっか!タオル!」
ジ「あははッッ!!いわもっちゃんびしょびしょ!」
照「それは、お前もだろ!ほらタオル」
辰「え?この雨の中外にいたの?」
ジ「楽しかったぁ!!」
照「雨が降り始めたんだよ、、、、」
照「でも、手がかりは結構あった」
辰「お!まじぃ?」
ジ「そっちは?」
辰「翔太の事攫った奴らわかったよ」
照「まじか、、、、皆集めるか?」
辰「うん!よろしくぅー!!」
照「阿部?ちょっと集まってくれ」
亮「ん?照?って何でそんな濡れてるの!!」
照「まぁちょっと」
照「まだ、忙しいか?」
亮「うーん、、」
優「俺がそっちに行くよ」
ラ「はーい!!僕達は後ちょっとだけ待って!」
照「わかった!!」
照「康二?大丈夫か?」
京「、、、、何?」
照「あぁ、集まって欲しくて、、」
北「、、、、今いいところなんだけど」
照「まじか、、誰か1人だけ」
康「俺行くで?」
京,北「ダメ」
北「だったら俺が行く」
照「康二、随分と好かれたな」
康「あはは〜、、、、」
京「ほら!まだやるよ!」
康「ビクッ‼︎はぁーい、、泣」
照「佐久間?」
大「にゃす!!うぇ!照濡れてる!」
照「うるさい、、佐久間誰か手、離せる奴いるか?」
大「あ!俺っち行く!!!」
大「あの2人集中して話しかけても無視なんだもん!」
照「お前、、暇してたのかよ、、、、」
大「うん!ばっちし!!!」
照「、、、、何してんだよ」
辰「情報発表会!!イエーーイ!!」
大「フゥーーー!!」
照「おい?まともにやれ」
辰,大「すみませんでした」
ジ「怒られてやんの!!!」
照「お前もだぞジェシー」
ジ「ゑ」
優「、、俺のとこからでもいい?」
辰「いいよ!!」
優「防犯カメラ見たんだけどさ」
優「翔太が寝てたところに」
優「こいつ、いたんだよね」(映像見)
優「これってさ誰かメンバー?」
照「、、、、嫌違うな」
辰「うーん、、、、」
大「誰ぇ?」
優「なら攫った奴らの1人だな」
優「でもこいつ怪我してんだよ」
大「あ!!!それ俺っちわかるかも!!」
大「翔太の血をさ調べてたんよ」
大「そしたら変な血混じっててさ」
大「わんちゃんこいつの説」
北「、、何で怪我してたんだ?こいつ」
辰「そこだよなぁ」
ジ「はーい!俺らのところはね、、、、」
ジ「、、何だっけ?」
照「はぁ、、、、」
ジ「思い出した!!攫った奴らのアジトわかったよ!!」
優「え、本当?」
照「あぁ、だから外にいたんだよ」
大「なるほどね!!」
照「アジトは多分ここだ」
北「めちゃくちゃ近いな」
辰「歩いて数十分のところなんだ」
ジ「多分そいつらアジトを転々としてる」
ジ「翔太の事攫った奴が怪我してたなら近くの方がいいだろ?」
大「それなら説明がつくな」
北「俺らは攫った奴らの事わかったよ」
辰「まじ?俺も!!」
優「結構情報あるな、、、、」
北「確定ではないけど、、なにわ男子っ奴ら」
辰「お!一緒!!!俺は確定だよ」
辰「これさ、ポストに入れてあったの」
北「ん?それ手紙か?」
辰「そ、翔太からの」
優「ッッ!!送れたのか?」
辰「そこはまだわからん」
辰「これヒント書いてあるんだよねぇ」
照「本当だな、、、、翔太らしい」
ジ「じゃあなにわ男子決定?」
大「今日のうちに突撃する?」
?「お届け物でーす」
北「ん?こんな時間に?」
辰「まぁめめが取るでしょ」
蓮「ありがとうございます」
ジ「本当だ」
蓮「、、、、?」
蓮「ッッ!!!ふっかさん!」
辰「え?何?俺なんかした?」
蓮「翔太君から手紙、、」
皆「はぁッッ⁉︎」
優「これ今日のうちに突撃するか」
蓮「皆呼んできます」
照「、、、、やばいな」
辰「、、、、、、」
大「ふーん、、意外と強いのか」
北「まぁなにわ男子って強いって有名なんだろ?」
亮「ふっか!!!」
ラ「本当に翔太君からなの⁉︎」
辰「落ち着け、本当だよ」
康「何で、こんな時間に?」
京「なんか書いてあったの?」
慎「、、、、今日行くの?」
樹「どっち?今日?明日?」
辰「、、俺は決めないよ」
皆「え?/は?」
辰「だって俺深澤辰哉じゃないし」
照「は?何言ってんだよ」
?「じゃーん!俺実は、、」
道「なにわ男子の道枝でしたぁ!!」
道「なぁなぁ!!びっくりしたよなぁ?」
亮「ちょっと待って、、、、ふっかは?」
道「ん?あぁ!あそこやない?」
涼「ッッ!!!」ガラガラ
涼「ふっかッッ!!大丈夫?」
辰「ぷはっ!死ぬッッ!!」
辰「え、何かの地獄みたいな空気」
道「やっほーー!!」
辰「あ!!お前!!」
優「何でいるんだよ!」
道「ちょっと様子見に来ただけやん!!」
道「そんなに怒らんといてよ」
京「、、翔太は?」
道「ん?翔太君?ぐっすり寝てるでぇ?」
大「返せよ、元々お前らのじゃないだろ?」
道「、、、、そのお願いは無理かなぁ」
ラ「何でッッ!!」
蓮「ッッ!!クソが、、!」
道「じゃあね!!俺達もう行かないとだし!!」
ジ「達?どう言う事?」
道「なぁ?康二?♡」
皆「え?」
康「、、、、ぁ、」
はい!!どうなってしまうのか!!続きますよ!!(あたりまえ体操)
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