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コメント
7件
安芸くんにとってバッドエンドになっちゃんたんですね🥹天城戦争が終わって天羽組からしたら、ひと段落がつきましたね!でも、その休息はきっと短いだろうなぁT^Tまた、戦争に巻き込まれそう

リクエストありがとうございます!
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華音です!
今回はリクエスト作品です!
遅くなり申し訳ございません( ノ;_ _)ノ
※矢部&須永×安芸 ※R-18 ※無理やり
どうぞ!!!
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天羽組との抗戦が過激化する中でも 安芸はシマの見回りをしていた
安芸「(カシラが前線離脱した…許せない ズルしたんだアイツ僕に勝てなかった奴なのに… )」
先日名波が小峠と戦いに名波が負けたことを認められていなかった
安芸「小峠華太 ズルしたんだ…絶対許せない、」
その時…
安芸「ガッ!?」
何者かに頭部を殴られ気絶した
ーー
安芸「ここ、どこ?」
目が覚めれば室内はラブホに似て、さらには手足は拘束されていた
すると2人の男が近づいてきた
矢部「起きたか坊や」
安芸「お前は!」
矢部「須永の兄貴起きましたよ」
なんと敵対している天羽組、須永陽咲也と矢部光晴がいた
須永「起きたか~ おはようさん安芸くん」
安芸「な、なんで、」
須永「んー若い根は摘んでおこうと思って」
須永は安芸の顔をしばらく眺めてる
須永「矢部 ナカ綺麗にしてんだよな」
矢部「はい!」
須永「なら良いや よっと」
安芸の着ている衣類を脱がし始めた
意図を読んだ矢部も手伝う
安芸「ちょ! 何して…」
矢部「何って、『ナニ』だろ」
ーー
須永「すげぇ めっちゃナカうねってる♡」
安芸「あひ”ッっ、……ぉ”お…♡…きもぃ…じぅ”、、ッッッ♡♡♡」
安芸のナカには須永のブツと矢部のブツが交互に奥を突き上げていた
矢部「こんなんで死なねよ」
安芸「お”ほッッ……まぁ” イぎ…~~~~ッッ♡♡♡♡♡♡」
須永「安芸く〜もっかい出すからしっかり受け止めてねぇ♡」
何発も出され続け快楽で頭も回らなく呂律が回っていなかった
安芸「んひ”ッっ、…ッ♡…ぉ”お…♡…もっと、やぁ”…く、あい”、、ッッッ、……んぉ”、ぉ”♡」
矢部、須永「「ッ」」
同時に安芸のナカで果てる、 その後も2人に犯され続ける安芸
気付けば安芸は快楽を求めていた
安芸「もっ….ッ、、とッッ♡♡♡♡♡♡」
須永「ありゃ 堕ちゃったか」
矢部「このまま天羽組の地下で性処理係として生かしときませんか? この坊や名器なのですから」
須永「ありだな〜」
安芸は天羽組専用の性処理係となった
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どうだったでしょうか?
今回のリクエストは sabão 様でした!
リクエストありがとございました!
では また
(°▽°)