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コメント
30件
いや上手すぎん⁉️😸🙌 お風呂で見て一人で興奮して『ニョニョニョニョ...♡』とか言ってたわ。恥ずかしいわ。
いちいち効果音の再現度(?)が高すぎてまっじで尊敬する笑笑 2人とも尊いし最高でしかないけど、姫抱き見ちゃった佐久間くんが心配でもある、、
ふっかさんたべたい
# 3 旅行先。
side ___ Ryohei Abe
「旅するSnowMan〜、‼️」
めでたく、SnowManの旅番組が決定した。
その名も、「旅するSnowMan。」
今日はその1回目の収録で、沖縄県に来ている。
岩「来ましたねぇ〜、沖縄っ!」
阿「だねぇ〜、」
お茶を飲んで、いろいろして……
岩「バーベキューの準備してくるね〜、 ふっかと、…だてさん。」
ここでふっかを指名するあたり……照はふっかのことが好きなんだと思う。
……絶対、ふっかも照のこと好きだと思うんだよな。
だからあそこは両想い……じゃないのかな。
GARA組がいなくなり……
佐「何する〜、?」
6人に。
こういうとき、スタッフさんの指示をこっそり誘導してあげるあたり。
佐久間、優しいな……
ご察しの通り、俺は佐久間が好き。
……佐久間が、好き。
20歳の頃から一緒にいるけど、最近自覚した恋心。
両想いになりたいとは思っていない、と思っていたけど。
最近、佐久間が照を好きらしいことを知った。
俺が照に雑誌の撮影が決まったと伝えに行ったとき、2人が楽屋にいた。
佐久間は俺が見たことないような、愛おしそうな表情で照を見つめていた。
胸がキュッとなった。
照、ふっかがいるんだから代われよ、そう思った。
俺は佐久間が好き。両想いになりたい、そう強く思った。
side___ Iwamoto Hikaru
岩「……みんな、帰っちゃったね、笑」
深「2人きりじゃん、わら」
岩「撮影も9時まででしょ? 明日も予定ないし、」
深「ぁー、わら ん、。いいよ、わら」
俺はずっと前から気づいていた。
ふっかが、俺に好意を持っていることに。
その好意が、友情ではなく、『 恋 』 だということに。
俺は恋愛対象は男だけど、ふっかを好きだと思ったことはない。
申し訳ないから、契約の条件も『好きにならない』にした。
……ふっかには申し訳ない。だけど、不感症がなくなったのは、初めてだった。
だから、……身体だけでも、欲しかった。
最低だって、わかってる。
でも今は、ふっかの優しさに甘えていたかった。
岩「今日はさ、昨日ドンキで買ってきた、これ使いたいんだ。」
深「……なに、これ、?」
岩「……玩具。」
深「……?どうやって使うの?何この丸いやつ……?」
あー、知らないタイプね?笑
岩「……まぁ、百聞は一見にしかずっていうしね、 いひひッ、笑」
ぶぶぶぶッ、♡ ((電源入
深「なにそれ、?なんか上下に……」
岩「どうやって使うんだろうね〜、?笑」
ぴッ、 ((止
((( 押倒
くちゅッ、♡ ちゅッ、ちゅるッ、♡
深「ふ、ッ、♡ あッ、♡」
岩「まだ玩具使ってないのに、笑 何で興奮してんの?笑」
スッ、(( 服脱
深「ひゃ、ぁ、…///♡⁉︎ 」
岩「使ってみよっか?笑 玩具って聞くだけで濡れちゃうくらいに、いひッ、笑」
ぶぶぶぶぶッ、♡ (( 電源入 ぴッ、 ((切
深「なんか、やらッ、♡」
岩「まだやってないって、笑 」
ぬちゅッ、♡ ぬちゅッ、♡ ((玩具挿
深「んひゃぁ、ッ、♡ 」
岩「入れただけだって、笑」
深「やッ、♡ あぁ、♡」
ぴっ、…(( 電源入
ぶぶぶぶぶぶぶッ、♡
ー
深「んひゃッ、♡ あ“ぁッ、♡ い”っ、ちゃっ、♡ やばッ、♡ 」
岩「いひひッ、笑 かーわい、笑」
(((携帯置
岩「じゃね、…((バタン、」
side ___ Fukazawa Tatsuya
岩「じゃね、…((バタン、」
深「んひゃッ、♡ あ“ッ、♡ まッ、♡ ひか、♡ ひ”かるぅ、♡ 」
なんで、行っちゃったの、。
でも、俺のナカで動き回る、こいつがっ、
深「や“ッ、♡ やらぁ、…//♡ まッ、♡ いく”っ、♡ いっちゃ、ッ、♡ 」
びゅるるるるるッ、♡ びゅるるるッ、♡ びゅるッ、びゅるるッ、♡
深「なに、これッ、♡ とまん“なッ、♡ 」
弱いところを一心に攻撃してくる。
目の前がチカチカして、ずっとイっちゃって、おかしくなっちゃいそうッ、
深「や、やだぁ、♡ おれッ、ひ”かるが、♡ いいッ、♡ 」
(( ギー、
岩「ぁー、もう、かわいいって、… ふっか、どうして欲しい、?」
深「ぬ、ぬいてッ、♡ これッ、、!」
岩「……ん、」
にゅぽッ、♡
岩「べしょべしょじゃん、笑 いひひッ、笑 気持ちよかった?」
深「おかしくなっちゃいそうだったッ、♡ 」
岩「そっかぁ、……」
……
深「……っ、…」
岩「どうしたの?さっきから、ずぅっと、ゴソゴソくねくねして、笑 」
深「……ぅー、…いれてっ、…」
岩「何を?どこに?どうやって?笑 」
深「いじ、わるぅ、“ 」
岩「わかんないもん、ちゃんと言って?笑 」
深「 ……ひかるの、それを、
俺の、なかにいれてっ、…おかしくしてください、ッ、…///」
岩「……まぁ、合格点、? 笑 」
じゅぽじゅぽッ、♡ じゅぽんッ、♡
深「だし、”いれ、やらぁ、♡ 」
岩「わがままだなぁ、笑 」
ずっちゅんッ、‼︎ ぱちゅんッ、♡
深「あ“ッ、⁉︎ …//♡♡ なにこれ、”ッ、♡ おかしくッ、♡ 」
岩「なりたいんでしょ?奥まで俺で染めてやるよッ、!」
ぱちゅんッ、♡ ぱっちゅんッ、♡ ずちゅんッ、‼︎♡
深「ん“ッ、♡ ひゃ”あッ、♡ おぐッ、♡ やッ、♡ ((チカチカッ、♡」
ごりゅごりゅごりゅッ、♡ パチンッ、‼︎ ♡
深「まッ、♡ ‼︎ や“ッ、♡ ばッ、♡ へんな、とこッ、♡ 」
岩「前立腺っていうんだよ、笑 きもちい、?笑 」
深「いや”ッ、♡ おかしくッ、なっちゃ、♡」
岩「なれっ、つってんの!」
ごちゅんッ、‼︎♡ ♡ ばちゅッ、♡ ごちゅごちゅッ、♡
深「ぅ“あッ、⁉︎…//♡♡ あ”ッ、」
びゅるるるるるッ、♡ びゅるるッ、♡
岩「……いひひッ、笑 」
ごちゅんッ、‼︎ ♡ ♡
深「ひゃ“っ、♡ うッ、♡ 」
ぱちゅんっ、‼︎ ♡
ぷるるるる、ぷるるる、
深「へ”ッ、〜?// ひか“るぅ、♡ 」
んちゅッ、♡ ちゅるッ、♡
深「へッ、”?ひゃッ、‼︎ 」
岩「もしもし〜、?笑 」
阿「今大丈夫?」
深「あb…」
ちゅッ、♡ んち”ゅ。、
阿「…照? 」
岩「ん〜、。」
阿「今から仕事行ける?緊急で入って…… あと、ふっかと連絡がつかなくて……」
深「へッ、」
岩「っ、!? 」
ちゅッ、ちゅるるッ、♡
深「んむ“ッ、」
岩「ぁー、俺から言っとく。 すぐいくね、」
ぴッ、……
深「ひかッ、”、? 」
岩「後片付けどうすっか、笑 中出ししちゃったから、掻き出すか……」
深「ごめんね、? 1人でやるからッ、…」
岩「え?…俺にさせてくんねーの?」
深「へ、?でも、忙しいんじゃ、」
岩「俺の責任だし、? 笑 ふつーに、まだ触ってたい…」
深「っ、‼︎ いーよ、❓わら」
岩「んじゃいこ、?」
((( 立上
深「い“だッ、……⁉️ 」
岩「大丈夫っ、!?」
深「腰がッ、…」
岩「ごめん、前立腺やっちゃったからッ、…」
深「大丈夫、笑」
岩「俺の前で無理しないで、ほしいっ、…」
深「へッ、? あー、ちょっと、痛い、かな、。わら」
岩「そっか、((ひょいッ、」
深「へッ、⁉︎ ちょ、ひかるッ、!?」
阿「いわふか来た……って、え?」
佐「姫抱き? にゃはは……笑 」
目「……ぐはッ、 …」
ラ「いわふか強火担が倒れたよっ、!?」
岩「いひひ、笑 お待たせ。」
深「お待たせ……わら」
ほんと照ってば、わら
♡ 200