テラーノベル
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私はあの後家に帰ってすぐに寝っ転がった。
瑠夏–はぁぁぁー、なんでこんなことに…
ガチャッバタンッ
ドアの音がした。恐らく兄さんが帰ってきたのだろう。
ダダダダダダダダッッッッ
ガチャッッッッ!
梅宮–瑠夏ー!!
梅宮–心配したんだぞー!
瑠夏–ごめんね?私は大丈夫だから、
梅宮–そうか〜?ほんとに大丈夫か?!
瑠夏–ほんとに!大丈夫だから!!
梅宮–わかった!これからは兄ちゃんにちゃんと言えよー?
ギューっっ
瑠夏–わかった!分かったから抱きついてこないでー!!
瑠夏–ッッッゴホッ、、、?!
瑠夏–ごめんッちょっとトイレ行ってくる、
梅宮–??おう!
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瑠夏–ッッッッゴホッゴホッヒュッ
ッッッなんで、これ、血?
苦しいッッッッどうすればッッッ
梅宮–瑠夏ッッッ!!
瑠夏–ッッッヒュッヴッハァハァッ兄ッさんッッッ??
梅宮–これ咥えろ
瑠夏–ッッッヒュッカポッ
梅宮–いくぞ321シュッ
瑠夏–ッッッヒュッはぁっはぁッ
瑠夏–ッッスゥースゥー
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瑠夏–ッッはッ、、?ここって、ベット、?
瑠夏–!!ッ兄さんッ助けてくれたんだ、お礼言わなきゃな、
梅宮–スゥスゥ
瑠夏–フフッナデナデッ、、パシッ
ギューっ
瑠夏–!!!???
瑠夏–に、兄さん??
梅宮–うーん
瑠夏–寝てる、、?
瑠夏–、、?今何時、?
PM 23:19
瑠夏–、、、え?
瑠夏–私、そんなに寝てたの??
瑠夏–とりあえず、ご飯食べよう。
瑠夏–スッぐらっ
あれ、なんか視界が歪んでッ
瑠夏–ッッッッ!
ポスっ
あれ、痛くない、?
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紅葉 転生
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