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「 かんぱーーい ッ !! 」
そんな声が響き渡る。 ここは 居酒屋 で 今日 は up さん と 居酒屋 に きた 。
up 「 うま ーー ッ 」
なんて 貴方 がいうと 私 も 早く 飲もう と ビール を ぐび ぐび と 飲んで 。
「 ぷは ッ 」
なんて 呟くと 私 は 飲む 手 を 止めずに 酒 を のんだ 。
up「 そんなに 飲んで 大丈夫 ? 」
なんてあなた の 言葉 も 耳に 入らずに 私 は ビール を 飲んだ 。 そしたら やっぱり私 は 数分後 に 酔いつぶれた 。
up 「 だから 言った だろ … 。 」
なんて 貴方 が 呟くのが うっすらと 聞こえる 。
「 んぁ…。 」
そう呟く。 目 を うっすら と 開けると 1人 で 缶ビール を 飲む up が いた 。
そんな時 up が 此方 を 振り向く 。 私 は 咄嗟に ぎゅ 、 と 目 を 閉じた 。
up 「 … ん 。 」
あなた の 声 が 聞こえる 。 なんと なく 目 を 閉じた まま で いた 。
up 「 起きてないの 〜 、 」
なんて 言う 貴方 は 私 の 事 を ぺちぺち と 叩く 。私 は そのまま 目を閉じていた 。 すると 柔らかい 感触 が して 。 ぱち っと 目を 開ける 。
「 ぃ … いま … 」
赤面してそういう。すると貴方は笑いながら
up 「 うん。キスした 。 」
なんて 笑顔 で 言われる 。 その 言葉 に また 赤面 しては up は 考えながら
up 「 俺は 起きてるか 確認 したかった だけ 。 」
なんて言われた 。 きっと まだ 貴方 は 酔っているんだ 。 はぁ 、 と 呆れていると 貴方 が 口を開いて 、
up 「 Latte さん 、 今日 泊まってく ? 」
なんて 言われる 。 もう 終電 逃したし な 。 そう 思って
「 up さん が いいなら 泊まるけど 。 」
なんて いうと up は
up 「 じゃあ 今から 俺の 言うこと 聞いたら 泊めて あげる 。 」
なんて 言ってくる 。 怖 、 なんて 思っていたら
up 「 やる? やらない ? 」
なんて 聞かれて これを やらないと 泊まれないなら 、 と
「 やる 」
と 答えた 。 すると up は にや と 微笑み
up 「 lt は じっと してていいから 」
なんて 言われた 。 言われた通りに じっと していると up は 上に乗ってきた 。 驚いて
「 なにしてんの !? 」
なんて 聞くと
up 「 お前 は 黙って 従っとけば いいの 」
と言われて はぁ? なんて 思ったけど 泊めてもらってるしな なんて 思って 暫く は 見ていた 。 服 を 脱がされた あたりから 異変 を 感じて
「 がち で なにやってんの !? 」
なんて 問いかける 。 貴方 は そっちのことに 夢中で 聞いていない 。
抵抗 しようとするも 泊まる家が ないのは 困る 、 と また 抵抗できずに 。
up「 Latte さ 。 はじめて … ? 」
ここまできたので 私 は もう うすうすと 察していた 。 頷いては
up 「 俺が 初めて 貰ってあげるから 。 」
なんて 言うあなたに 私 は ぶわ 、 と 頬 を 赤くした 。 そんな 私 を みては 満足げ に 微笑んだ up は また 口付 して 。 口を 離した と 思ったら 私 の 下 に なにか 液体 を つけ始めて 。
up 「 先に 解すから … 。 」
なんて言った up は 私 の 下 の 穴 に ぬぷ と 指 を いれた 。
「 〜〜ッ❤︎ 」
思わず そんな 声 が でて 。
じゅぷ 、 ッ そんな 音 が なる 。枕 を 掴んで ぃくのを 我慢 する 。びく ッ と 反応 して それを みた up は 一気に 奥まで 挿れて 。
「 んッ❤︎ 」
私は ぃって しまったんだろう 。 自分 の モノ から びゅる … 、 と 白い 液体 が 出ていた 。
___ 1話 「 酒に 溺れて 」
♡ が 多かったら 続き を … 汗