テラーノベル
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ー翌日ー
綺羅「わあー!おはよう?裏切り者の莉子ちゃん♪」
莉子「…」
千春「…え?」
綺羅「ねえ千春ちゃん?前に莉子ちゃんにいじめられてたよね?」
千春「(頷く)」
綺羅「復讐したいと思わない??」
千春「ぇ…」
綺羅「迷わなくて良いんだよ?復讐したいよね?そうだよねー!じゃあ今日の放課後トイレに集まってね、みんな?
他 「…はい!」
ー放課後ー
綺羅「早く飲めよっ!」
莉子「…っ」
他 「せっかくお前の大好きな千春ちゃんが便器の中の水ついでくれたのに?」
千春「ああ、え、」
綺羅「千春ちゃんが可哀想だと思わないの?最低だね」
莉子「…まれ。」
綺羅「は?」
莉子「…黙れ!お前が…お前が命令したんだろっ!みんなもどうせ好きでこんなことやってない!」
(パシッ)
莉子「いっ」
綺羅「何いってんのお前?そんな舐めた口聞いてたら殺すぞ」
莉子「(綺羅に聞こえない声で)…くそが」
綺羅「…こいつ殴れ」
みんなで莉子を取り囲み、蹴ったり殴ったりする。
莉子「いっ!痛いっ!やめ…て!」
他 「ばかが。綺羅さんに逆らうからだよ」
千春「あ…」
しばらく観察していた綺羅が言う。
綺羅「みんな弱くない?私が手本見せてやるよw」
バシッ!ボコッボコッ!…………
殴り終えたあとの莉子は痣や傷だらけで意識を失っていた。
千春が莉子によっていく。
千春「莉子ちゃん…」
他 「…」
綺羅「wwwwwざまあみろww みんな今日は解散ねwww」
千春と莉子以外トイレから出ていく。
千春「…私のせい、?」
でも…、
千春「裏切った莉子ちゃんが悪いよね…」
中途半端なところで終わっちゃってごめんなさい…!
ネタがないのと、この物語書いてると同情しちゃって泣いちゃうっていうので、
次回はハートが100いったら出そうかなって思ってます。
すぐにはいかないでしょ…
コメント
2件
ぇ 、 綺羅 ✗ろしていい ? ((殴 きもちわりぃぃぃぃぃ っ 千春ちゃん 、 ほんとは優しいはず なのに いじめられたから 莉子 ちゃん が 悪い とかの考えになってんのつら 😭 (?)