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僕:『』 ←このカッコ

君:〔〕 ←このカッコ

” ” ←これは、大事な言葉?です。


⚠️注意点⚠️

〇ネタ含みます。

※そんな過激的では無いと思います。

〇ネタが、苦手な方は、引き返しください。

それでは、どうぞ!






8月31日

君と最後の夏休みを過ごした。

明日は、学校

それと、”人が多く亡くなる日 ”だ。

『君は、此処からい亡くならないでよ?』

そう君に言った。

そうすると、君は、

〔居なくならないよ。〕

〔僕、君とずっと一緒に居たいもん!〕

そう君はニッコリ微笑みながら言った。

『僕も、君とずっと一緒に居たいな。』

『って言うか、僕

君が居なきゃ生きれないかも笑』

何故なら、僕は君に人生を救われたから。

僕が、昔 虐められていて辛かった時

もう、限界で〇〇しようと思っていた時に

君が僕を止めて救ってくれた。

だから、君が居なくなったら

僕は消えるだろう。



『あ、帰らなきゃ、』

〔そっか、〕

『じゃあ、また学校でね!』

〔うん、〕

さよなら

『じゃあ、またね』

〔うん、〕

そうして、別れを告げ家に帰る。



明日、学校ヤダな〜

まぁ、いいや

頑張ろ、


あ、LINEが来てる、

君からだった。

内容は、

〔thank you tor everything〕

〔i loved it〕

〔Goodbye now〕

と、英語の文だった

でも、僕は英語が苦手で1つも読めなかった

この時は、何が起こるかも知らずに

『英語苦手だから、読めないや💦』

『日本語で、打って欲しい!』 とだけ

君に送って、僕は寝た。



9月1日

〜朝〜

1学期と同じように、朝を過ごして

学校に行った。

集合場所に、着いた。

いつも、君が先に集合場所に着いてるのに

集合場所に、君の姿は無かった。

不思議だなって思いつつ君を待っていた。


〜15分後〜


そろそろ、行かなきゃ遅刻してしまうので

君を置いて行って、学校に向かう事にした。

学校に着き、教室に向かう。

教室に入った瞬間

僕は、ポロポロと泣いてしまった。


何故なら、


君の机に花瓶が

置いてあったから、





先生が、来て言った

『君は、亡くなりました。』と

嘘じゃなくて?

虐めで花瓶が置いてあるんじゃなくて?


ねぇ、嘘だって、嘘だと

言ってくれよ!!


あぁ

もう、嫌だ


君の居ない世界なんて

考えられないよ


今日は、早退させてもらう事にしてもらった

授業を集中出来ないと思うし、

体調を悪いし


そう、フラフラしながら帰っていると


キキーッ

ドンッ


その音が、聞こえ

それを最後に、僕は意識を無くした



目を開けると、君が居た

ここは、何処?

フワフワした感覚

変な感じ


君:ねぇ、君は

生きたい?

僕:今の世界は、生きたくない

君が居ないから

君が居なきゃ生きる意味なんて無い

君:本当に、戻れなくても

後悔する時には、戻れないよ?

僕:いいよ

君:じゃあ、君は天国だね

右の橋を、渡って

左は、ダメだよ

地獄だから

僕:君も行こうよ

君:無理だよ

僕は、〇〇したから地獄行きなんだ

僕:何で?

〇〇したのは、辛かったからでしょ?

辛いから、あの世をたったんでしょ?

辛くても、君はあの世を生きてた。

君は、偉いじゃん?

天国行きでしょ、

可笑しくない?

君:それでも!

僕は、地獄行きなんだよ

今まで、ありがとう

またね

僕:ねぇ、待ってよ!

なら、僕も地獄に行く!

君:それは、ダメ

僕は、地獄

君は、天国

そう決まってるの

僕:なんで、(涙)

君:また、来世で会おうね

またね

そう言って、君は左の橋を渡ってしまった


また、君と別れちゃった

君と僕は、一生

一緒に居れないね


つまり


君と僕は、一生

シアワセになれない




はい、どうでしょうか?

頑張ったよ〜

僕!

あの、コメントください!

3つぐらい!

どうだったか知りたいです!!

それでは、また月曜日かな?

それでは

おつあお!

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