テラーノベル
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続きです
りくえすとありがとうございます!
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
💛
膝をつき、肩で荒い息を繰り返す太智を、
冷ややかな瞳で見下ろす。
床に散った涙の跡が、照明を反射してキラキラと光っている。
俺は短く持っていたリードをぐいと引き上げ、太智の顔を無理やり上向かせた。
💛「ほら立って。ベッドまで歩け。それと
も、引きずられたい?」
💙「っぁ、ある、く…歩きます……っ」
ガタガタと震える膝に鞭打ち、太智は一歩後ろをついてくる。
首輪に繋がった鎖が、歩くたびにチャリチャリと、逃げ場のない現実を突きつけるような音を立てていた。
ベッドに着くと、
太智を乱暴に押し倒し、その上に覆い被さった。
💛「さっき勇斗に抱きついてた時、どんな
気持ちだったの?」
💙「ッなんもおもってへん!勇斗とは,,, ほ
んまに、ただのテンションで…」
💛「言い訳はいらない。その口他の男の 名 前 を呼べないようにしてやる」
俺は太智のシャツを乱暴に肌蹴させると、赤黒く指の跡が残る首筋に、容赦なく自身の歯を立てた。
💙「あ、ぐッ…! じん、とッ…痛ッ、いたい
よぉ……ッ///」泣
涙を流す太智に、残酷な笑みを浮かべる。
💛「痛い? 当たり前だろ。俺の胸の痛み
は、 こんなもんじゃないから。太智…
俺、 お前が誰かに触れるたびに、ここ
が煮えく り返るんだわ。わかる?」
指で太智の胸元をなぞる。
ゆっくりと下りていく。
太智は恐怖に震えながらも、冷たい指先が触れるたびに、身体の芯が熱くなるのを抗いようもなく感じていた。
💛「いいよその顔。もっと俺に縋れ。お前
の全部、俺が壊して俺だけで満たして
やる」
太智の両手首を片手で押さえつけ、頭上に固定する。
もう片方の手で太智の衣類を完全に剥ぎ取ると、冷房の風が剥き出しの肌を撫で、羞恥心が太智を赤く染め上げた。
💛「太智は誰のものなのかもう1回言って
みて」
💙「…っ、仁人ッ…っ、仁人だけの、おも
ちゃ、です……っ」
💛「ふーん,,,」笑
その言葉に満足げに目を細めると、太智の太ももの内側を強く抓り、そこへ深いキスマークを刻みつけた。
さらに、震える脚を強引に割り広げ、自身の熱を持った指を太智の秘部へと這わせる。
💛「おもちゃなら、可愛く鳴いてみせろよ」
準備もなしに、熱い物がナカへと割り込んでいく。
💙「ひゃッぁ///♡…! ぁ、じんとッ///…
っ、そこはッ、だめッ///♡!」
💛「ダメじゃない。ほら、こんなに熱く
なって、俺を待ってるじゃん」笑
動きが激しさを増し、太智の意識は混濁していく。
俺はその隙を逃さず、自身の昂ぶりを太智の最奥へと突き立てた。
💙「あ、ひッッ//♡?! ふ、あぁッ///?!?」
身体を反らせ、太智が絶叫に近い声を上げる。
繋がれた鎖が激しく揺れ、ベッドの軋む音と混ざり合う。
俺は容赦なく腰を叩きつける。
💙「じんとッ///♡すきッ、すきッ♡///」
💛「俺も愛してるよ。だから他の奴
を視界に入れないでお前の世界には、
俺だけでいいんだよ。わかった?」
太智の唇を乱暴に奪い、酸素を奪い去るように深く舌を絡ませる。
太智は、首輪の重みと、自分を押し潰す俺の体温に、逃れられない絶望と、それに勝る狂おしいほどの悦楽を感じていた。
💛「もっと俺を呼べ。壊してやるか
ら」
💙「じんとっ///、仁人…っ/// 壊し
て、もっと、めちゃくちゃにし て,,,,?///」
中をかき回される感覚に、太智の腰は勝手に跳ね上がる。
名前を呼ぶたびに、首輪が喉を圧迫し、苦しさと快楽が判別不能なほどに溶け合っていく。
視界が真っ白になるほどの衝撃が太智を襲い、限界まで張り詰めた熱が解き放たれる。
ほぼ同時に、俺も太智の奥深くに自身の印を刻みつけた。
荒い呼吸が静かな部屋に響く。
果てたばかりの太智の顔を優しく、けれどどこか恐ろしく撫でた。
💛「…これで、お前の身体も心も、俺のこ
としか受け付けなくなったな」
💙「、んぅ..///。じんとだ け、///……」
太智は、もう自力で立ち上がる力さえ残っていない。
ただ、首にかけられた鎖の冷たさだけが、自分が所有物であるという絶対的な幸福を証明していた。
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
こんな感じで良かったでしょうか😭
低クオすぎ、😭ごめんなさい😭
そーいえばやっとGWですね!
皆様なにかする予定はありますか?
私は、友達と遊びに行きますが、
課題に追われるかもです😇
コメント
14件
まぢでS仁人君 最高です😭♡ 好きすぎてしんどいぃ🫠♩
S💛さん最高すぎる〜😭︎💕︎︎ まじるなさんが書くのはなんでも神になるのか😇✨ 私はGW🍏さんのライブに行きます! まぁ他はM!LKさん見るだけですかね笑
書き方もなにもかもちょーーー好きです😭💞