テラーノベル
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R18練習場です!
R18苦手だよっていう人はすいません…!
自分の出してるお話は健全なものが大半なので、
フォロワァー様たちがどこかに行ってしまわないか不安なんですけど…!!
今更新している「らっだぁの結婚」というものにR18を入れると言ってしまったので、
書かなくちゃいけないんですよ!!!
ですが、自分の書くR18は絶対にへたくそなんでこんな私のR18を待ってくれているフォロワァー様たちにも、
へたくそなR18を見せるわけにはいかないと思い、R18の練習場をつくりました…!
私の言い訳を聞いてくださりありがとうございました……
それではどうぞ!
らっだぁがリビングに入ると、ぺいんとは椅子に深く座り、むすっとした表情でこちらを見ていた。
いつもの明るさはなく、どこか不機嫌そうな感じがある。
「ぺいんと? どうしたの」
「……らっだぁ、今日ずっと運営の人と話してた….!」
そんなことで?と思ったけれど、ぺいんとの黄金色の瞳は冗談じゃないと言っている
「仕事の話だよ?」
「わかってる、でも……いやだ…」
「らっだぁはさ、、俺のことだけ見ててよ」
「……ぺいんと」
「他のやつに笑いかけないで。俺が嫌だ」
らっだぁは少しだけ息を呑んだ。
ぺいんとの声は熱くて、胸の奥に直接触れてくる。
「そんな顔しないで…」
らっだぁはぺいんとの頬に手を添え、親指でそっと撫でた。
「らっだぁが誰かに取られそうなのが、怖いの、重いよね….」
その言葉に、らっだぁの心臓が一気に熱くなる。
「ぺいんと、俺はどこにも行かないよ」
「でもわかんないじゃん」
らっだぁはぺいんとの腰を抱き寄せ、額を重ねた。
呼吸が触れ合う距離で、囁く。
「大丈夫だよ、俺にはぺいんとしかいない」
らっだぁは微笑んで、ぺいんとの首に腕を回した。
「ちゃんと見て、俺はぺいんとだけのものだよ」
ぺいんとの表情が一瞬でほどける。
そして、らっだぁを抱きしめる腕が強くなる。
「……うん」
「じゃあ、ぺんちゃんベット行こっか!」
「うん……」
「って言うと思ったか馬鹿野郎!!」
「えぇ、いけそうだったのに~」
「いい雰囲気が台無しだわ!」
「でも、するでしょ?えっち」
「……うん…」
らっだぁはぺいんとを壊れ物のように優しくベットに倒した
「ごめん今日は優しくできないかも」
「いいよらっだぁ、俺のことぐちゃぐちゃにして?」
「お゛っ?!♡♡ま゛っで♡♡ずっとい゛っでる♡♡♡!」
「大丈夫、ぺいんとならまだいけるよ♡」
もう何時間も犯され続けて、とっくに体力の限界を迎えているはずなのに
もっと気持ちよくなりたいという感情が沸き立つ。
「あ゛ぁ~~♡♡んお゛っ?!♡♡♡♡ま゛たいぐ!♡♡イっちゃう~♡♡♡♡」
「あ゛♡おれもイく、一緒にイこう?♡♡」
らっだぁは俺の一番奥を突き、一緒にイってしまった。
「ん゛お゛~♡♡あ゛へ~♡♡♡」
そのまま俺は体の限界が来て眠りについてしまった。
はい!ということで……
何ですかこの駄作は!!!
R18のところとか短すぎてやばい…!
これはもっと練習しなければいけませんね……
このままR18のものを出してたら危なかった…!
この調子だったら「らっだぁの結婚」の更新遅くなるかのしれません…
ホントごめんなさい!!!
遅くなったらR18見れないよっていう人用のお話をつくろうかなと思ってます!
何卒宜しくお願い致します…!
コメント
1件
普通に上手いですよ??????