テラーノベル
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k@ 過労⚪︎中
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#キャラ崩壊
あめのひと@1週間男体化
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#ゆっくり実況者色々
悠香 @絵が下手過ぎて滅
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br「はあ、、」
sm「brさんどうしたの?」
1階のソファに座ってる私の隣に座りながらsm君が心配そうな顔で私に話しかける。
br「いや〜昨日odrkさんがnnsに好きな人いるか聞いたんだけどnnsが多分意味理解してなくて私って言われたんだよね。」
sm「え、百合?」
sm君が驚いた顔をして私に言う。
br「いやもう!ttさんとodrkさんにも言ったけどnnsはそうゆうのわからないからしょうがないじゃん!」
私は顔を赤らめてそう言い放った。
sm「そっか、nnsはそういうの分からないんだったね。」
br「忘れてただけだったんだ。強く言ってごめん。」
sm「いや、俺の方こそごめんね。そういえばbrさんってodrkさんに呼ばれてなかったっけ?」
私はそう言われて時計を見たら呼ばれてから30分経っていた。
br「やばい忘れてた!ごめんちょっとodrkさんの部屋行ってくる。」
そう言って私は急いで2階へと向かう。
私はodrkさんの部屋の扉を勢いよく開ける。
br「ごめんodrkさん!忘れてた!」
od「も〜brしゃんおそいのだ!まあでもそんなことより今日はbrしゃんに話したいことがあるのだ。」
br「何?」
od「nnしゃんね、昨日話してる時、いつもより感情が表に出てたと思うのだ。」
br「確かに言われてみたらそうかも。」
確かに昨日、普段真顔しかしないnnsが私の返しに困った表情をしたり、いかにも分かりませんって顔してたりしてた。
od「これは最初1歩なのだ〜」
br「この調子で少しずつ。少しずつnnsが笑えるようになったら良いね。」
私達はそんな会話をしていたらいつしか笑顔になっていた。だが話が一段落ついた頃odrkさんが真剣な顔で話し始める。
od「それで何だけどこれからはどうしたら良いのかbrしゃんに聞きたいのだ。」
br「う〜ん、そうだなあ。皆でゲームとかやってみたら。もしかしたら”楽しい“
とか思ったりするかもしれないよ。」
od「それは良い案なのだ!でもどんなゲームがいいのだ?」
br「う〜ん。nnsは多分あんまりゲームとかしたことないと思うから簡単にできるやつがいいと思う。あとは直感的にルールが理解できるやつとか。」
od 「なるほどなのだ!」
br「あとやっぱりnnsが楽しいって思えなきゃ意味ないからnnsが興味ありそうなやつじゃないとね。」
od「nnしゃんってどんなのが好きなのだ?」
br「う〜ん」
私はその質問の答えが分からずしばらく考え込んでいてしまった。
br「正直、どんなのが好きとかはまだないんじゃないかな。nnsは多分まだそういうのはないと思う。」
od「うんじゃあ、とにかく面白くて、簡単にできて、ルールがわかりやすいゲームをすればいいってことなのだ?」
br「うん、まあそうだね。」
od「じゃあodrk、準備してくるのだ〜」
そうodrkさんが言うと勢いよく部屋から飛び出して行った。
、、、何だろうまた嫌な予感がする。
コメント
5件
嫌な予感…… えーっめっちゃ気になる! 続き楽しみに待ってます!
nnsが少しずつ感情を表に出し始めてるの、すごくじんわりきました…。「私って言われた」エピソードも可愛かったし、odrkさんの観察力にもっと驚いたよ。最後の「嫌な予感」で次回が気になりすぎる〜!