テラーノベル
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今回書き方変えてみます。
塩レモン 💛💙
※R18
付き合ってる
口調変
下手
💙Side
最近シていなく、溜まってきた頃に
仁人が言った。
「なあ太智、今からシない?」
「えっ…?」
思いもしていなかったことを急に言われ、
すぐには言葉を返せなかった。
「だめ…?」
まるで自分が可愛いと自覚しているかのように
上目遣いをしてきた。
でも正直可愛いとは思う。
「まあええよ、」
すぐに言葉を返すことはできなかったが、
俺もシたかったからタイミングが良くラッキーではある。
「じゃあベッドいこ。」
寝室
久々だから、いざヤるとなるととても緊張して
心臓がバクバクする。
でももうそういう雰囲気になってる。
「太智、」
「なに?ッ んむっ…!?」
仁人に名前を呼ばれ、顔を上げると視界は
仁人の顔で埋め尽くされ、唇と唇が触れ合う感触がした。
ヌチュックチュクチュ…
「ッ!?んあっ…//んぅッ//」
気づけば口の中には舌が入っていて、
その音と甘い声だけが静かな部屋に響く。
「ふぁッ//んん〜///!」
長くて苦しくなり、仁人の肩をトントン、と叩く。
それに気づいた仁人は俺の顔を見ながらゆっくりと離れる。
「はぁっ//はぁ…//」
「もう顔がとろけてる、可愛いね」
仁人が意地悪な笑みを浮かべながら言った。
「仁人っ、下触ってっ…///」
耐えられなくなった俺は仁人に求めた。
「っ…//お前ほんとかわすぎ…//
覚悟しろよ?」
顔が変わった仁人を見て、ゾクゾクする。
💛Side
ヌチュッグチュッ
「んっ…//♡あっ//♡」
太智のモノを上下に動かすと、太智も声を出す。
「どう?太智、気持ちいいでしょ?」
太智の耳元で囁く。
「ひゃあっ…///♡!?耳はやめてっ…//」
今まで太智の耳元で喋ることがなかったから
今回初めて反応を見た。
正直めっちゃ興奮する。
「ふ〜ん?耳元で話すだけでもビクビクしちゃうんだ、太智は淫乱だね♡」
ずっと話しているが、太智のモノを触る手も
動いているからもうすぐ達する頃だと思う。
「あっ//あっ///♡じんとッ//イッちゃう…//!」
俺は何か物足りなく、太智をイかせないよう
動かす手を止めた。
「ぇっ…//なんでっ…///?」
俺は、涙目で息も荒く赤面をしている太智を見て 理性を抑えるのに必死になっている。
結構キツいこれ。
「じんとッ//イかせて…///?」
「…じゃあ、あと3回頑張ろ?」
それまで俺が耐えられるかわからないが、
そんなことより太智の反応の方が気になった。
「ぅんッ…//」
何回も我慢して、苦しくなってきている太智は
涙を流しながらも耐えてくれている。
せっかくなら最後はもっと気持ちよくしてやりたい。
「太智、これで最後だよ」
「はっ…//♡はッ…///♡」
もうすぐイきそうな太智を見て、
俺はラストスパートで動かす手を速めた。
「あッ…//はやっ…//!でるっ…///! 」
ビュルルルルルルッ♡ビュルルルップシャーーーーッ♡
「とまんなっ…//」
ビュルルルップシャッ♡
「いっぱい出して潮まで吹くなんて…
そんなに気持ちよかった?」
煽るように聞くと、太智は息を切らしながら
答えた。
「うんっ…//気持ちよかった、///」
可愛すぎる、
そう思っていると。
「ねぇじんとっ//続きしよ…///?」
…こいつはいくら俺の理性を壊しにくるんだろうか。
「随分と煽れるようになったじゃん。
いいよ、続きしよっか」
終わり
(続きは皆様にお任せします)
いや…どうだったでしょうか?
この書き方したくせに僕日本語下手なんすよ
バカすぎる。
💛💙のいいところが僕の壊滅的な日本語で
かき消されていく…
まあ楽しめてもらえたら嬉しいですね、
また会いましょう
では
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