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3 - 第3話 〜エンドレス×大橋〜

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2023年03月27日

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大橋side


今日は皆でお泊まり会!俺ん家で皆で仲良う遊んでんねんけど、1個だけ問題が起きた。


大  「俺の方が好きやし!いっつもツンのくせに!」


丈  「俺のデレは大橋にしか見せんねん!こっちは熟年夫婦やぞ!」


大  「はぁ?」



丈くんとだいちゃんが俺の取り合いをし始めたんや。



大  「この前2人で買い物行った時、新しいアクセサリー買ってあげたらいっつも付けてくれてるんよ〜!めっちゃ可愛ない?俺めっちゃ好かれてるわ〜。」


丈  「俺やて、この前一緒に飲んだ時大橋珍しくよって俺にもたれて寝てたし!めっちゃ可愛くて死ぬかと思ったわ!俺の方が好かれてるし!」


和  「分かった!わかったから、俺の手離してや?」


丈大 「絶対いや!」


大  「そんで!はっすんはどっちが好きなん?」


和  「えぇ?」


大  「俺やったらはっすん悲しませたりせんよ?ずーっと一緒におるで?」


丈  「大橋、名前だけじゃない丈橋夫婦になりたいんや。絶対幸せにする。」


和  「…….俺ねどっちも比べ物にならんくらい好きやで?それは、みっちーも、りゅちぇも、けんとも、きょうへいもおんなじ。1人なんか選べんねん!俺はここが好きや!」


流  「僕も大橋くん大好き!」


謙   「僕も大好きです!」


駿   「俺も好きっす!」


恭   「俺も大橋くん好きっすよ。」



場も和んだことやし一件落着!……と思ったけど


大   「はっすん。ダメだよ?ちゃんと選ばなきゃ。」


丈   「大橋のそう言う優しいとこも好きやけど、このままじゃ諦められへんわ。」


和   「…..分かったちゃんと選ぶよ。……..死ぬまでにね!」


流   「wwwwwwwwwwwww」


駿   「やばいwww」


謙   「大分先じゃないですかww」


恭   「エグいて!ww」


その日から2人からの激愛はまた一段と激しくなったけど、この状況も悪くないな笑









はーい!リクエストのエンドレス×大橋くんでしたー!ほんとに途中から方向違くなってるかもしれないです💦申し訳ないですm(*_ _)mまだまだリクエスト下さい!それでは!

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