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1 - 攻められてるrdが好きなpnさん

♥

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2025年01月09日

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こんにちは〜

攻められてるrdさんがpnさんは好き(イジる話)だと言うことを知ってピンときた紗奈です。これは年明け配信で5人が話してた情報なのですがちょっともうnmmnの話してるようにしか…聞こえなくて…………思わず書いちゃいました。それでは本編どうぞ!


注意

・キャラ崩壊多め

・ヴァロの知識皆無すぎる

・ツイッチの機能も曖昧すぎる

・[]はリスナー

・フェラ(攻め)あり
















rd視点


今日はでヴァロラント配信をしている。


「ローローロー!!」


「お″ら″ァ″!!!!!(特攻)」


「ナイスナイスナイスw」


「よっしゃ次は──────」


・ ・ ・


────試合が終わると俺は一旦椅子に背を預ける。すると、コンコンとノック音が聞こえたため、「一旦トイレ行ってくるわ〜」と伝えてミュートにする。ちらっとコメントを見たら「トイレ実況はよ」だとか「トイレットペーパー食べるなよ」だとか茶化すコメントが多々見えたが今回ばかりは見逃してやることにした。そう、俺には癒しが待っている。扉を開ければコーヒーを二つ手に持った愛しの彼がいた。


pn「飲み物欲しい頃だと思って持ってきたぞ」


rd「さっすがぺんちゃ〜ん!俺のこと大好きなんだからぁ!はーと♡」


pn「わざわざハートって言うなよ気持ち悪い……」


そんな悪態をつきながらもぺいんとはそっとテーブルにコーヒーを置いた。コーヒーを持ってくるというのは俺たちだけが知っている秘密の合図だ。もし持ってきたものがコーヒーならばそれは『シたい』という合図で、他の飲み物ならば『今日はゆっくり寝てください』という合図なのだ。要するにぺいんとは『そういう気分』なのである。


rd「じゃあ風呂でも入って待っててな〜配信終わるからさ」


pn「いやいい。配信続けていいからさ、ここで待っててもいい…?」


上目遣いでそんなお願いをされては尚更素早く配信を終わらせて食べてしまいたいんだが………まぁ可愛い可愛いお願いには応えてあげようか。


rd「じゃあいい子に待ってろよ〜?あ、変に物音立てたりすんなよ?w」


pn「それくらい分かってるわ!w」


少し怒鳴り口調で言えばちょこんとベットにぺいんとは腰掛けた。わくわくした様子でこちらをみている。そんなに俺の配信姿が気になるのだろうか…。ここまでまじまじと見られていると恥ずかしいなと思いつつも俺のトイレトークで盛り上がっているリスナーとなるせに怒りをぶつけてやった。


rd「おぉぉぉおい!!!だーれがトイレットペーパー食べるんだぁ!?www」


「あれらっだぁ食ってないの?w」


rd「食わねぇよ!!」


俺はぺいんとが用意してくれたコーヒーを口に含むと一つのコメントが目に留まって思わず咽せてしまった。これは悪意があるだろう。


rd「[じゃあ大してきただけか…]って、てんめぇ…www人のトイレ事情馬鹿にしやがって…w」


「まーまーいーじゃんらっだぁw早く続きしよーぜw」


rd「しょーがねぇなぁ!w」


────────

─────





「B B B!!」


「やったやった!!」


「そっち行ったそっち行った!!」


「最後最後!」


「ナイスぅ〜!」


購入フェーズになり、俺は自分の欲しいものを買ってコメントに目を通しているとふと目に付くコメントがあった。


リスナー[なんか物音する]


声に出して反応はしなかったがそのコメントを発見したリスナー共が確かに確かにと騒ぎ始める。ぺいんとと同居しているのを知っているのはぺいんとのグループの日常組と俺のグループのらっだぁ運営のみ。口外したら楽かもしれないがいいことはないだろう。どうしたものか。


「物音〜〜〜???なんも聞こえねぇよ?」


ここでなるせが謎の助け舟を出してくれたがこれは物音に気づいときながら言ってるだろう。「後で話せ」という圧だと解釈してこの場を収めることを最優先にした。


rd「いや配信前ここで飯食ってたからさ〜w換気扇付けてるから換気扇の音かもしれんわwすまんすまんw」


リスナー[換気扇の音には聞こえなかったけど…]というコメントが一瞬見えたが運営が消してくれたようだ。有難い。



────そこからは何事もなく試合が進み…………負けた。


rd「よっしゃ終わるか〜〜〜〜」


「うーーす」


rd「明日は〜〜やらないかなぁ」


明日はきっとぺいんとが動けないはずだから俺は介護しなければいけない。まぁ介護が必要ない程度で止めてあげればいい話なのだが俺の辞書には手加減という文字がないので明日は忙しくなるだろう。


「俺はするかららだリスみーんな俺のリスナーになるっていうなら来ていいんだぜ!」


rd「[じゃあ行くか]ってぽまえらぁ!俺を一人にする気かよ!!!」


ぐすんぐすんとわざとらしく泣けばリスナーは調子を乗り始めてコメントのスピードがエスカレートする。


「ほら[ぽまえにはトイレがいる]ってよw」


rd「トイレは生きてねぇだろ!!!」


rd「もうええわ!!…ええわ!!!ふて寝してやるからな!!!」


プツン…と音を立てて配信が終わる。なるせとのDiscordはまだ切っていない。すぐに通話を切らないということはさっきの解釈で合っているのだろう。


「…んで、聞いてもいい感じ?」


rd「まぁなるせならいいか…なぁぺいんと?」


pn「まぁいいんじゃね?」


「えっ?!ぺんさん?!Discord居ないよね?!どゆことどゆこと?!」


pn「えー…っと…らっだぁと同居してます……みたいな?」


「え″ぇ″ぇ″ぇ″?!?!?!」


rd「うるせぇwww」


予想通りなるせは大混乱。通話にも聞こえるほど部屋ががたがたと音をたてている。そこまでびっくりすることなのだろうか。日常組と運営は「二人ならあり得そうな事だ」と言ってあまり驚いていなかったからこちらの方が通常の反応なのかもしれない。


「じゃあ何?!いつもぺんさん実はらっだぁと一緒に配信とか色々してたの?!」


pn「部屋は違うから!w」


rd「配信以外で自室ほぼ使ってないよね」


俺は話が長くなりそうだと思いちょっと攻めた発言をしてみる。ぺいんとも我慢の限界だろうし、俺も我慢できなくなってきているし。


「ゑッッ…???待ってッ…???そういう…?」


rd「関係」


きっぱりと言ってしまえば音が何も聞こえなくなる。五月蝿すぎてノイキャンでもされているのだろうか。どれだけ驚いてるんだよ。


「えっえっ、じゃあ今からそういう事やんの?!」


rd「ヒミツ〜♡」


「うわぁ″ぁ″ぁ″!!!!!!」ポロン


通話を突然切り、この話は終わりかとぺいんとのほうに向かおうとしたらまた通話がかかってきた。俺は我慢の限界でこの際どうなってもいいからぺいんとの元に行くことにした。


「今からすんの?!しちゃうの?!」


pn「ちょ…ッ、らっだぁちけぇよ!!」


なるせが喋りかけてきてるが無視してぺいんとに抱擁しに行けば抵抗された。普段なら全く抵抗してこないのに、だ。やはり誰かいると恥ずかしいのだろうか。日常組の時は全く気にしていないくせに。


「え???二人の世界入らないで貰えるかな??」


rd「嫌ならとっとと通話切りやがれ!!俺はぁ!!!ぺんちゃんに用あんだよ!!!」


「はあ″???バレた途端ソッコーリア充アピールかよ!!!庇って損したわ!!」


罵詈雑言を浴びせられたがお構いなしに俺はぺいんとの腕を掴み押し倒す。


pn「ばッッ?!おい!離せって!!」


rd「ぺんちゃんが抵抗とかするのが悪いんですー!!普段は抵抗なんかしないのに!!」


「待って???俺マジで置いてけぼりじゃん。お前これ全部録音して送りつけてやるからな??」


pn「カニピンやめて!!俺が嫌だ!!」


ぺいんとは俺を無理矢理引っ剥がすとなるせに謝罪を述べて通話を切った。俺を引っ剥がす程の力を持ち合わせていた驚きよりも拒絶された驚きの方が強く嫉妬が沸々を湧き上がる。俺よりもなるせの方が優先されるのか。


pn「よし、らっだぁもう──────」


どさり

俺が押し倒せばぺいんとは音を立てて床に倒れた。瞳を見れば何が起こっているのか理解していない様子。頭の中がなるせでいっぱいだから今の状況も理解できないという事だろうか。それほどなるせのことが忘れられないのか?俺以上に?脳内はそんな嫉妬に侵食された。


rd「…ぺいんとは俺よりなるせなの?」


pn「は、ぁ…??」


何を言っているのかよく分からないというように返事をされ、苛立ちを覚える。だがこんな苛立ちも嫉妬もぺいんとの一つの言動で全部消えてしまうのだから不思議なものだ。そっと頬に手を添えられて唇を合わせる。いつものように軽いキスなのかと思ったら違うようで、唇を離そうと思えば頬に添えられていた手に力が入りぐっと近づけてくる。普段からは想像もつかない積極的な行動に俺は動揺して口を開けてしまった。そんな一瞬の隙を見逃すはずもなくぺいんとはするりと舌を口を潜り込ませた。


rd「んぁ″!?ん、ぐぅ″…っ」


本当にどうしたのだろうか。調子が狂う。俺は反撃とばかりに舌を絡めにいく。お互いの唾液が混ざり合いぴちゃり、くちゅり、と音を立てる。


pn「ぁ…っ、ぅっ…んッ♡」


攻められてしまえばぺいんとは身体をしならせる。舌で上顎を撫でてやれば身体がびくりと跳ねて頬を掴んでいた手が少し痛そうな音を立てて落ちる。ここはベッドの上ではなかったことに今更気づき口を話すと離れたくないという意志が伝わったかのように銀色の糸が俺たちを繋ぐ。


rd「…スーッ、とりあえず風呂か〜……w」


力が抜けきってとろんとしたぺいんとを姫抱きにして脱衣所へ運ぶ。



脱衣所に入って俺は椅子にぺいんとを座らせる。こういう時に備えて脱衣所には椅子が設置されている。ぺいんとは何ヶ月も家から出ないだけあって体力が全くと言っていいほどない。だからすぐ力が入らなくなったりのぼせたりしてしまうのだ。床は綺麗とは言えないので椅子を設置することにしたのだ。正直置いて正解だった。


rd「ぺいんと〜??脱げる〜?」


pn「ばかにすんな!!もう動けるっつーの!!」


ぺいんとは素早く一糸纏わぬ姿になり、風呂場へ颯爽と走っていった。転ぶなよーっと一言言えば扉の奥からひょこりと顔だけ出してべっと舌を出される。あいつは俺を煽るのが上手だなぁと思いつつ俺も服を脱ぎ始める。この時俺がどれだけ口角が上がっていたかは自分だけが知っている。



rd「ぺんちゃ〜ん??まだ〜?」


湯船に浸かって早1時間。ぺいんとは洗い場でせっせと中をほぐしている。が、未だに終わっていない。数日前にもしたばかりなのでそこまで硬くなっていないはずだ。俺の時はこんなに時間かからないのに────。と考えているとある仮説が思いついた。


pn「時間かかんだ────ぁ″ッ?!?!♡♡」


俺は湯船から腕を出してぺいんとの腕を掴み、しこりであろう位置を押し潰した。すると彼のから甘い声が漏れる。こいつはわざと弱点の部分を避けてほぐしていたのだ。だから時間がいつも以上にかかり、甘い声も発さず余裕があったのだ。そのままほぐすのを手伝ってやればどんどんぺいんとの声が大きくなっていく。


pn「て…ッめぇ″ッ♡♡自分でやる…て、ぇ…っ、ばぁ″!♡ぅ″ッ♡♡♡」


rd「でも一人でやるとぺんちゃん前立腺避けてほぐすでしょ〜?そんなんじゃ日暮れちゃうでしょ!!」


でも結構ほぐせてきたので手を止めてやるとぺたんと床に座り込み風呂に寄りかかる。また力が入らなくなってしまったのだろう。


rd「ほーんとぺんちゃん体力ないね〜wよーくそんな身体で生きていけるよw本当尊敬だわ〜(笑)」


俺が茶化せばギロリとぺいんとはこちらを睨む。そんな目尻が下がった顔で睨まれても相手を唆らせるだけだということに気づかないのだろうか。だが以前風呂場でヤったら布団がいいと言われたので我慢してぺいんとを連れて風呂場を後にする。



椅子に座らせて髪を乾かしてやり、自身の髪も乾かす。そして湯冷めしないように『ぺ』と真ん中にでかでかと書かれたいつものパーカーをぺいんとに着せてやる。自分はいつものワイシャツを羽織り、ぺいんとを姫抱きする。



自室は2階で脱衣所は一階のため階段をあがると揺れるのかぎゅっと袖を掴まれる。パーカーは少し大きめのを着ているせいか萌え袖になっていてとても可愛らしい。しかも、何度も言うがぺいんとは家から全くと言っていいほど出ない。だから肌が真っ白だ。そんな真っ白な肌は湯船に浸かっていたせいか桃色に火照っている。パーカーが大きいせいでちらちらと鎖骨が見えて目に毒すぎる。自分の陰茎が反っていくのを感じ、急いで階段を駆け上る。



ぽいっとベッドにぺいんとを投げるとベッドが悲鳴をあげる。ぺいんとは少しのぼせたのかぼーっとしている。だが俺はお構いなしにぺいんとの上に乗ろうとすると肩を押される。


pn「らっだ…ぁ、まって…?」


rd「どうしたの?ぺんちゃん」


pn「らっだの、舐めさせて…?」


rd「へッ?!ぺんさんッ?!」


そのまま肩を押されて逆に押し倒されてしまう。普段はこんなに積極的じゃないのに珍しいにも程がある。思考回路がぐるぐる回っていると自信の陰茎が生暖かいものに包まれる。ふと目をやるとぺいんとがしゃぶっていた。


rd「ぺッ…ん♡さん…ッ?!」


裏筋を舐めたり、亀頭をじゅっと吸ったりカリカリと引っ掻いたりとぺいんとに俺の陰茎はいじめられた。いじめられるたびにどんどんと陰茎が反っていくのを感じ、段々と熱が迫り上がってくる。


rd「ぺんちゃ…ッん!ぃ″…ッ♡」


pn「ふぇ……?」


ぺいんとが口を開けた瞬間ごぽりと白濁が溢れる。ぺいんとは口を閉じて白濁を全て口の中に受け止めた。


rd「ぺんちゃん…?!何してんの!!ぺっしなさい!ぺっ!!」


pn「ん…っ、く…」


ごくりと嚥下を一回。そして口をあーっと開く。ぺいんとの口内は白濁たちが糸を引いておりとてもいやらしく見える。世の中で言う『誘い受け』とはこいつのことを言うのだなとつくづく思う。


rd「ぺんちゃ〜ん…?誘ってる…?」


pn「らっだぁが悪い…」


俺が悪い?何かしてしまっただろうか。今日の自分を思い返しているとぺいんとが口を開く。


pn「カニピンと…、またぐちーつの話してたろ…」


pn「いっつもぐちーつの話してさ…、俺よりぐちーつがいいってのかよ!」


つまりは嫉妬したからお仕置きをしたということか。ならば俺もお仕置きする権利があるな。俺は身体を起こし、ぺいんとの腕を掴んで押し倒す。


rd「ならさ〜…ぁ?俺もお仕置きする権利あるよね…?」


pn「は…?!//俺別に何もしてねぇだろ!!」


なんと自分がした過ちに気づいていないらしい。まぁ俺も気づかなかったためおあいこということにしよう。俺はパーカーしか着ていないせいでほとんど隠されていない秘部に手を伸ばす。すると恥ずかしいのか肩を押された。


rd「…なんで今日はそんな抵抗すんの。」


少しドスの効いた低い声。怖がられてしまうから出さないようにはしているがついついドス黒い感情が渦巻くと出てしまう。


pn「ち、ちが…ぅ、んだよ…。なんか攻められてるらっだぁみるの、楽しいなぁ…って…」


rd「はぁ…???」


俺は思わず拍子抜けした声を出す。だって嫌がっていた理由がただ俺をいじめたかっただけだと言うのだから。俺はてっきり他に好きなやつができたとかだと思っていたのに。拍子抜けしないはずがない。


pn「だめ、かな…?」


こんな可愛い子のお願いは断りたくない。でもぺいんとに攻められるのはプライドが許さない。どれだけこいつに赤いとこを刺されてもノーダメージを装ってきたりしてきたのにこのままでは弱みを握られてしまう!!


rd「だーめ♡」


俺は平然を装ってこいつに調子を崩させる前にと秘部に指をいれる。中はお湯とローションでぬかるんでおり暖かい。俺はばらばらに指を動かしたりしこりの部分を押し潰したりする。


pn「ひッ…ぁ?!♡も…ぉ″ッ♡ほぐしてぁん、だろ、ぅ″ぁ″っ?!♡♡」


文句ばかり言う口は塞いでやるのが1番楽なので俺はぺいんとの口を奪う。まだ白濁独特の粘り気や独特の苦味が残っているのに甘く感じる口内を翻弄する。上顎のざらざらとした部分を撫でたり、歯列を確認するように舐めるたびにびくりと身体が跳ねる。肩に置かれていた手がシーツに落ちたのを確認し、俺は唇を離し、秘部からも手を抜く。


pn「はー、ぁッ♡は…ぁ″♡♡ひゅ…ぅ″っ♡」


ぺいんとは足りない分の酸素を一気に摂取し、肩で息をする。もうくたくたそうだが俺はお構いなしに秘部に熱を帯びた陰茎を入れる。


ここからはお前のお仕置きの時間だよ。朝になってもやめてやらないからな。












だんだん自分今何書いてんだってなってきたので一旦区切ります!!久しぶりに書いたので誤字脱字多かったり文おかしいとことか多いかとは思いますが許してください!(何か問題ありましたらコメントしてくださると嬉しいです!)好評だったらpnさんのお仕置きの時間も書くかも…?

では〜!!

この作品はいかがでしたか?

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大好き!

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