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K
405
すみません、なんか前回と繋がってない感じしますがご了承をください…!
そして、少し小説らしい書き方にしてみました!
それでは、どうぞ↓
※ソナチ、R18要素あり、下手くそ
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ナチスside
「ん、ッ、ぐ、ぅ…ッ…んぁ…ッ、や、…んん、ぉ”、っ♡♡」ビクッ
口の中が舌だけでいっぱいになる。息が出来ない。
ソ連の胸をボコスカと殴るが、逆に自分から抱きついてるみたいになってしまう。
「プハッ、ッ♡、なんだよ、ナチス。自分から来といてはずかしがってんのか。かわいいな♡」
ソ連と俺の間にてらてらと光る銀の糸
ソ連の言葉が本心なのか、雰囲気作りなのか、俺には判断できなかったが、わかることは、ただただ気持ち悪い。
「はー、ッは、…ッ…、♡この、やろ、ッ… 」
ソ連を必死の形相で睨むが、それすらソ連の興奮材料にしかならないのは皮肉としか言いようがなかった。
「別にこの野郎で結構、」
そう言うや否や、すぐに俺のベルトに手をかけた。
カチャカチャとベルトを外す音。
「っ…!、やめ、っ!」
俺がどんなに抵抗しようとこの木偶の坊に敵いはしない。
「なんだその弱っちい抵抗。」
ソ連はあっという間にベルトを外し終えると、俺を組み敷いた。
その顔は恐ろしいほどのニヤケ顔。
こんな奴に犯されるのだと思うと、吐き気を催した。
「ぁ、ッ…あぁ”、っ…♡♡ぉ”、ぁ…ッ♡♡」ビクッ
ソ連は焦らすようにゆっくりと腰を回した。
「中キツイな。解かしたりてなかったか?」
そんな戯言に耳を傾ける余裕などナチスにはなかった。
ソ連のモノが、ナチスの肉壁を擦り付けるように動いている。
「ふッ、…♡♡ぁ、♡♡くそ…ッ♡♡ぉ”、♡♡」ビクッ
文句なんて言っても腰は1ミリも止まらない。
嵐の間の静寂のようでナチスは肝が冷えた。
「ん、」
なぜか、ソ連は一度自信を引き抜いた。
「ぁ、ー…♡♡?」
(終わった…のか…? )
ナチスの淡い期待。だが、
ドチュン、ッ、ッ♡!
「ぉ”、♡♡♡♡?!?」
いきなり根本まで挿れられた。
腰が封を切ったように激しく動き出す。
「ぉ”、ぁ、ッぉッ♡♡や、ッ♡♡ん、ぁ”、♡♡」ビクッビクッ
「…、」
ソ連は無言で奥を突く。表情こそ無なのに、その目だけは獲物を見捉えた猛食獣の目をしていた。
「ぉ”、ぁ”…ッ♡♡♡ぃ゙、く…ッ♡♡♡ぃ゙~、…♡♡」
びゅるる、♡びゅるる、…ッ♡♡
「多いな。溜まってたのか?」
そんなことを言いながらも腰は止まらない。
ナチスの腰をがっしりと掴んで揺さぶっている。
「ぉ”お”ッ、♡♡♡や、めれ、ツ♡♡」
「あたま、ッ♡おかし、く、なっ、♡♡♡♡」
「…おかしくなれよ。」
ゴチュッ…♡
「ぁ”ッ、あ”ぁ”あ”あ”、っ♡♡♡?!」
びゅるる、♡びゅる、…♡♡
「ぁ”~、イきそ、…、ッ♡」
ソ連は一度を深く腰を動かすと、そのまま止まった。
「ッ、…出すぞ、ッ♡」
どびゅるる、♡♡びゅるる、…♡
「ぁ”、、ぇ…ッ♡♡♡、」ビクッ、ビクッ
ソ連は、ナチスの中から名残惜しそうに抜いた。
「……。」
「я тебя люблю ♡」
コメント
2件
スゴイ…メッチャスキ…サイコウデス…(遺言) いやぁ〜これのおかげで朝から元気モリモリです💪🏻✨(変態)ありがとうございます😊😊🫶🏻