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ほんっっっとに書くの遅れてしまい申し訳ないです、バリバリRじゃないかも、待っていただいてる方もいるのにほんとうにもうしわけな低クオかもしれませんが、でもなんとか書き切りましたのであげます😭😭
それじゃいってらっしゃい!
ーーmz視点ーー
ぱちゅッ、ぱちゅッ、♡
mz「っぁ、ッ、ぁッ、♡」
pr「もっと声抑えんとッ、♡」
ぐりゅぅ’、っ、♡
mz「っはぅ”、ッ、⁉︎♡」
pr「んはッ、もっと__、♡」
コンコンッ、
pr母「pr〜?」
mz「っ”、⁉︎//」ビクッ、
prママっ、ゃばッ、声バレてなぃかなっ、?/
pr「っ、なに” ッ、?」
pr母「そろそろご飯だけど、mz太君も食べてく〜、?」
pr「ぁ〜、それやけど、今日mz太家泊めてもえぇ、?」
mz「っは、ッ”、⁉︎//」
pr母「別にいいわよ、なんなら大歓迎だしね! 下で待ってるわー、」
pr「はいはーい、」
テクテク、
pr「…ょし、てことで俺ん家そろそろご飯やから、泊まってって?」
mz「っな”、なんでそーなるのッ、⁉︎//」
俺泊まるとかなんも言ってなかったよなッ、なんで勝手に全部決めてんだよこいつ”、!/
pr「別にこっちの方が好都合やろ、どーせ今日はぶっ通しでヤるんやから、笑」
mz「っは、ぁ”ッ、⁉︎//」
pr「今日金曜やし、笑」
mz「そッ、そんなん無理に決まってんじゃんッ、絶対むり、ッ、!//」
pr「俺は別におもちゃ動かしたって__」
mz「っぁ”ーもぅッ、そんなほいほい決めんなよッ、俺にだって事情あるんだけど、ッ、!//」
pr「ふ〜ん、じゃあmz太はあいつらに犯されたままでえぇってこと?」
mz「っぇ’、そッ、それは…ッ、//」
別に犯されたかったわけじゃない、のに”…ッ、/
pr「ソレも、奥いって自分じゃ取れないやろ、ずっとそのままやで、?」
ずっと、コレが俺ん奥にあるの…ッ、//
mz「…ぃや、だッ、/」
pr「やろ? だから一旦ご飯いこ、な?」
これで否定したらおもちゃ動かすとかッ、鬼畜にも程がある…っ”、//
mz「…ゎーったよッ、/」
pr「ん、じゃ俺の着替え貸したるから、はよ下こいよー、」ガチャッ、
mz「…っ”、//」
なんで俺こんなにあいつに犯されてんのッ、?/
元は普通にヤンキーやってストレス発散してただけなのに”…ッ、!//
mz「嫌、なのか…ッ、?/」
でも嫌、ってわけじゃないし、けど犯されてあいつに言いなりみたいになってるのはッ…、//
mz「っだーもぅ、ほんとむかつくッ、!//」
ーリビングー
pr母「ぁ、mz太君久しぶり〜!」
mz「ど、どうもッ、/」
pr「顔赤くね? どしたん、」
お前のせいだろーッ、!//
mz「いゃちょっと暑くて、気にすんなッ、」
pr母「ちょっとprの服大きいかしら、?」
前は普通に借りてた服なのに、今言われるとなんか恥ずい、ッ、//
mz「全然大丈夫、です…、/」
pr「…、笑」
pr母「そう? じゃあご飯食べましょ!」
mz「っありがとぅございます、ッ、/」
ー数十分後ー
よかったッ、流石にこいつも自分の母親の前ではおもちゃ動かさなかった、/
mz「っふぅ、ご馳走様です、」
pr母「はーい、久しぶりに話せてよかったわ、mzママとも話したいわね〜、」
mz「今度言っておきますね、笑 」
pr母「ぇーありがとうね、!」
mz「いえいぇ、笑」
pr「…ムッ、」
ぎゅッ、!
mz「ぉわ、っ、⁉︎//」
pr「話しすぎ、俺ん部屋いこ、」
mz「な”ッ、なななにしてんの、っ、⁉︎///」
バックハグとかビビるんだけどッ、しかもprママの前だぞっ、!?//
pr母「ぁらら、嫉妬かしら、笑」
pr「母さんうっさぃ、/」
pr母「はいはーい、」
pr「ぃくぞ、」グイッ、
mz「っはッ、ちょまてよッ、!//」
pr「ふん、っ、/」
ーprの部屋ー
ぼふッ、
mz「ちょ、prママの前で何してんだよッ!/」
pr「しらんし、はよ俺とえっちしよ、」
mz「っはぁ、ッ”、⁉︎//」
pr「俺まだ全然足らんし、mz太ん中俺でもっといっぱいにしないと、」スルッ、
なッ、なんなのこいつッ、急にガキみたいなこと言い出すじゃんっ、!//
でも俺まだ親になんも言ってないしッ、さすがに連絡くらいはしないとだよなっ、?/
mz「っちょちょ、ほんとッ、一旦待てッ、!/」
pr「、なんで…、」スルッ、カチャッ、
mz「ゃッ、だから親とかに言わないと心配、するじゃんッ、?/」
pr「っんん…ッ、」スルスルッ、パサッ、
mz「っはぇ、完勃、ッ、⁉︎/」
pr「じゃヤりながらでえぇから、」
mz「…ゃ、ぇッ、?// 」
ー数十分後ー
ずぷんっ’ 、ぱんッぱんッ、♡
mz「っは、ぉ”、ッ、♡」
pr「んふ、っ、♡」
「上俺の服やから、ダボダボではだけてんのえっろいな、唆るわ、♡」
なんで結局ヤってんのッ、しかも服着ながらだとpーのすけの匂いめっちゃして興奮するッ、♡
mz「ぅ、るしゃぃ、ぬぐ、ッ、♡」
pr「えろいからそのままで、そっちの方が俺のって感じするもん、♡」
mz「っな”、ぅぅ、ッ、 ♡」
pr「んふ、もっと声抑えて、♡」
ごりゅぅ、っ”、!♡
mz「っ”、ーー〜ッ、⁉︎♡♡」
pr「ぁは、気持ちくて声でてないな、?笑」
mz「っは、はふ、んぅ、ッ、♡」
激しッ、ほんとにガキみたいに俺の奥突いてくるのしぬってッ、♡
pr「ぁ、もーすぐ11時やん、連絡する、?」
mz「っんぇ、すりゅ、ッ、♡」
pr「電話どこにあるん、?」
mz「ぇと、さっき脱いだ服のとこ、ッ、?/」
pr「っん、ぁれか、」グッ、
ぐぷぷぷっ、ッ、♡
mz「ふぉ”、ッ、⁉︎♡」チカチカッ、
無駄にデカいせいで奥っ、圧迫感やばッ、?♡
pr「ぁ、わり、大丈夫か、? 」
mz「っぅ、らぃッ、じょぶ、ッ、//」
pr「ん、電話かけんぞ、」
mz「っぇ、ぃッ、今電話ッ、⁉︎/」
pr「ぉん、当たり前やろ、」ポチッ、
プルルルルッ、
っは、なッ、何考えてんだこいつッ、本気でヤってる途中に”ッ、⁉︎//
mz「っちょ、スマホ貸せよッ、スピーカーにしなぃでッ、!//」
pr「俺が持つしスピーカーにしといてやるよ、気にせず声抑えといてな、笑」
mz「っぐッ、このドS、ッ 、!//」
pr「どーも、♡」
「ぁ、そーえば、今どんくらい奥いったんかなぁ、おもちゃ、笑」
mz「っへ、ッ、?//」
ぉもちゃ、っ、??//
ガチャッ、
mz母『もしもーし、?』
ゃばッ、でちゃった、ッ、?/
mz「っへ、ぁ、母さんッ、?//」
mz母『今どこいるの、大丈夫?』
mz「ぇと、今pーのすけの家いてッ、/」
pr「…、♡」
mz母『ぁらま、泊まるの、? 』
ゆさゆさッ、♡
mz「はッ、ぅ、でッ、できれば…ッ、/ 」
mz母『前はよくお泊まりしてたのに最近してなかったものね〜、』
ぱちゅっ、ッ、♡
mz「ん”、そ、だね、ッ、//」
ゃばいッ、けど、これくらいならなんとかッ、/
pr「…、笑」
mz母『prママちゃんには伝えてある?』
ごりゅ、ぅッ、♡
mz「ぁぅ”ッ、⁉︎♡」(手覆)
キュンッ、♡
ゃば、前立腺っ、バカかよッ、?♡
pr「んふ、♡」
mz母『? 大丈夫、?』
ごりゅ、ごりゅぅ、♡
mz「っはぅ、らッ、らーじょぶッ、prママに言ったッ、♡ 」
mz母『そう? prママちゃんがいいなら全然うちもいいわよ、今度うちにも遊びに来てねって伝えといてね、話したいから、!』
どちゅ、ッ、♡
mz「ん”ッ、⁉︎♡」
電話で奥突かれんのッ、まずぃ、っ、♡
声抑えらんなッ、ゃだッ、聞かれたくないッ、♡
mz母『…? さっきから声途切れてるけど、ほんとに大丈夫、?』
どちゅ、とちゅッ、♡
mz「ぁ、ぅッ、へーきっ、だからッ、♡」
mz母『ならいいんだけど、ぁ、てか___』
っぅそ、話続くと声我慢できなッ、♡
pr「mz太ー、これ、♡」ボソッ、
カチカチッ、
mz「っは、”、?♡」
ゔゔゔ、ッ、♡
mz「っぅ”、ーー〜ッ、!、?♡」
pr「ゃば、…ッ、♡」
今おもちゃはだめだろッ、死ぬっ、声でちゃうッ、バレちゃぅ、っ、♡
mz母『ちょ、聞こえてる?』
ゃだやだッ、母さんには聞かれたくなぃッ、♡
mz「ん、ッ、んん、っ、♡」(手覆)
pr「ぁー、さすがにダメか、」カチッ、
ぅぅぅ、っ、♡
mz「っふぁ、ぁ、きこえ、てるぅ、っ、♡」
mz母『…ぇーと、また明日かけ直すから、その時に話しましょ、今日は楽しんでね、?』
mz「ぁりッ、がとぉ、っ、♡」
ガチャッ、
pr「…んふ、中めっちゃ締まっとるな、興奮した、?♡ 」
ぅぅぅ、っ、♡
何が興奮しただよ、ッ、♡
mz「ちがぅしッ、pーのすけが腰振るしっ、おもちゃ動かすからっ、♡」
pr「んふ、ごめんなぁ、mz太が可愛かったからつい癖で、笑」ナデナデ、
mz「どんな癖だよっ、♡」
pr「mz太をぶち犯す癖、?笑」
っ”、自覚あんの、余計こっわぃ、/
mz「っ’、笑えねぇって、ッ、/」
pr「怖がってんの? かわえぇね、♡」
mz「はぁッ、ぅッ、うっさぃしッ、!//」
pr「こらこら、そんな大きい声出したら下にいる母ちゃんにバレてまうで?♡」
ごりゅんッ、‼︎♡♡
mz「ひぅ”、ッ、⁉︎♡」(手覆)
pr「そーそ、それでえぇんよ、♡」
ごりゅぅッ、ぐぷっ、♡
mz「ゃ”ッ、おもちゃッ、これ以上ッ、奥いっちゃぁッ、♡」
pr「ぁー、取ったるっていったっけ、」
ぇ、ゃった、取ってくれる、ッ、?♡
mz「取って、ほしッ、♡」
pr「ん〜、えぇよ、俺のでいっぱいにしたいし取ったる、」
mz「…ッ、?/」
それどーいう意味だよッ、後の俺がどーなるか怖いんだけどッ、//
mz「てか、これ手じゃとどかないんじゃ、/」
pr「ぁー、これ磁石ついとるから、スイッチに近づければ取れるんよ、」
mz「…は、/」
じゃッ、じゃああんな怖がる必要なかった、?/
pr「ずーっと取れないと思っとった、?笑」
mz「っな、ッ”、!//」
pr「途中泣きそうやったよなぁ、かわえ、♡」
なんでバレてんだよ、ッ、⁉︎//
mz「ぁ”ー聞こえなぃッ、はよ取れよッ、!/」
pr「ん、しゃーないなぁ、」
ぬぷぷッ、♡
mz「っん”、♡」
pr「もーちょい奥か、ッ、?」
ぐぷぅ、ッ、♡
mz「っひぐ、ッ、♡ 」
かちッ、
pr「ぁ、ひっついた、」
mz「っぁ、ふ、♡」
pr「ん、取れたで、」
奥、変な違和感ない…、/
mz「んん、ぁりゃと、/」サス、
pr「…なな、俺の挿れてえぇ?」
今日はなんか変だろッ、いちいち聞いてくるし、どこか生き急いでるしッ、/
てかいつもより子供っぽい感じ…、?//
mz「今日なんでそんなせっかちなの、?//」
pr「だって、早く俺のでいっぱいにしたいもんッ、mz太汚れてるみたいで嫌や、/」
っぇ、なんなのッ、俺のこと好きなのッ、⁉︎//
てかそれって____
mz「…嫉妬、してる、?/」
pr「ぃや、なんていうか、俺以外に触られんのは嫌や、/」
はーッ、?/ なにこいつッ、急に子供みたいにッ、ちょーっっっとだけ可愛い、かも…ッ、/
mz「…お前、ちょっと可愛いじゃん、/」
pr「ぅるさいし、俺の割には結構心配してたんやぞ…、//」
mz「それなもっと俺を大切にしろよッ、急におっぱじめるな、!//」
pr「いやつい、イラッときて、ごめん…、」
なんなのッ、急に素直じゃん、?/
mz「ぇ、い、いーよ、別に…、/」
pr「じゃああらためて聞くな、mz太、えっちしてもえぇ、?/」
ぁー、だめだ、否定できない___
mz「…っ”、いーよッ、//」
いやぁ、むずい、なんか話ぐっちゃになってきたきがします…、泣
これ大丈夫ですかね、バリバリRにするつもりがなんか、引き伸ばしちゃってる気がします、今度こそちゃんとRに持っていきたいです、頑張りますほんと、お待ちしていただいてるのに申し訳ない、😭
もしいいと思ったら♡、💬、フォローしていただけるとほんとモチベ上がって投稿が早くなります、嬉しいです、😭
閲覧ありがとうございました!
コメント
16件
あぁぁぁっ…!😭💕マジで最高ですッッッ!!✨ホントにすゑさんの作品、喘ぎ声の表現が大好きなんですっ!💕次も楽しみです!
わぁぁぁ!!!!お久しぶりですぅ! ほんまに毎回上手すぎます💕💕 尊敬しますわぁ…… 自分なりの速度で投稿頑張ってください!休息も大事ですからね‼️

ネ申かと。😭😭😭💕✨
いぬまる
2,107
#二次創作