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京極組×華太

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京極組×華太

5 - 第5話 守若×華太

♥

185

2024年05月03日

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華音です!

前回好評でしたので!

どうぞ!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

パンッパンッパンッ

小峠「あ、、ぁ♡、、やぁ、め♡/// 」

守若「がんばれ~華太ならいけるじょー」


守若が部屋に入るなり、俺をすぐに抱いてきて数時間がたっていた

パンッパンッバチュバチュバチュ

小峠「あ”♡、ぁ、、あんっ♡///」

守若「締めつけがいいな~、華太は」

バチュバチュグリグリバチュ

小峠「ふざけ、ん、、な、ンッ♡///」

守若「なに~?、そんなこと言うなよ~」

バチュバチュグポッグポッ

小峠「ここ、、から、、ぁ”♡、、だせよ」

守若「くちが悪いな~なまいきだじょー」

パンッバチュバチュグポッグリグリ

小峠「ふぅ、、んッ、、、てめぇらが、こ”こにつれて”、、ぁ♡、、、きたからだろ、、、くそが、、、あんッ♡♡///」

守若「…」


俺が反抗する態度をとる

すると守若が黙り込み、つぎの瞬間


ガシッ

バチュバチュグリグリ

小峠「カヒュ、、、ぁ♡、、、ぐぅ」

守若「くちが悪い華太にお仕置きだー、今から5分首しめるから、がんばれー」

グポッグリグリバチュバチュ

小峠「!?、や、、、め、、、♡///」


守若が俺の首を掴んでしめてきた

それにより息ができなくなった


守若「がんばれー」

グポッグポッグリグリ

小峠「あ、、、ふぅ♡”、、、」

守若「跡がつかなきゃ良いんだもんね」

グポッグリグリバチュバチュ

小峠「あ、、、ぅ、、、う♡///」


数秒しめられた、それにより、気絶しそうになった。


守若「あれ?、気絶しそうだな?」

パンッパンッバチュバチュ

小峠「はッ、、、ぁ♡、、、ぇ」

守若「めっちゃしまり良くなった、もしかして苦しいの好きなの?」

ピタッ

小峠「、、、、」

守若「やべッ、、ホントに死んじゃう」


守若がそう言うと、首をしめていた手をはなした、それにより息を吸うことができた


小峠「はっ、、ひゅッ、、はっはっは♡///」

守若「大丈夫?、、」

小峠「はっはっは♡/// 」

守若「よーし、続きするか~」

ゴチャン! ゴチャゴチャゴチャ

小峠「お”ぉ!、あんッ、、ぁ、、、うぅぅぅぅ♡♡///」ピュルル


俺の首をしめながら突然奥を突いてきて、俺は軽くイってしまった


守若「まだ5分なってないからがんばれー

ゴチャゴチャグポッグポッ」

小峠「カヒュ!、、い”、、ゃ、、ンッ♡///」

守若「あははは、かわいいー」


呼吸ができなくなり、息ができず、俺の顔は真っ赤に、だらしない顔をしていた


バチュバチュグポッグポッグリグリ

小峠「ふぅ、、う”、、ぁ、」

守若「あ、」

ビュルルルルルルルルルルルルルル

小峠「~~♡~ッーーー♡♡///」

守若「やべッ、出しちゃった、」

小峠「はっは”っは♡///」

守若「まだまだやるからな~」

バチュバチュグポッグポッ

小峠「やめ”ッ、、あん”ぅぅぅぅ♡♡///♡」



数時間後



グポッグポッグリグリ

小峠「あ、、ンッ、、、ひ”ぬッ♡///」

守若「うわぁー、華太の中から、俺のが漏れてる~」

あれから数時間、俺は 守若に首をしめられながら抱かれ続けてた、気絶しそうになると手をはなし呼吸が安定すると首をしめる、それの繰り返しだった

小峠「くるッ、、ひぃ、、、」

パッ

小峠「はっはっは♡///」

守若「よ~し、これが最後だー」

ぐぽんッ

小峠「あぁぁぁ、、ゃ、、ら、、♡///」

守若「首しめるとなかがきゅうきゅうして良い~」

小峠「あ、、、う、、~~ッーーー♡♡」

守若「しっかり飲んでね~」

ビュルルルルルルルルルルルルルル

小峠「~~~ッ♡ーーーッ♡ーーー~~~♡///」

守若「ふぅー、華太気持ち良かった?」

小峠「…」


守若に出されたことで、俺は放心状態になっていた


守若「あれー?、返信がないぞー?」

小峠「…」

守若「もう一回、首しめながらやるかー?」

小峠「!、き、気持ち良かったです。」


そんなやり取りをしてると、扉から、人が飛び込んできた


ガチャ!

「守若の兄貴!、ここにいたんですか!」

守若「んー?、どうしたー?」

??「守若 の兄貴がいなくて探し回ってたんですよ!」

守若「へー、そうなんだ、!良いこと思い付いた~」

??「?、どうしたんですか?」

守若「伝説の男佐古のしてるとこがみてみたいから、ここでやってよー 」

??「!?」

小峠「…」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

どうだったでしょうか?

好評でしたら、続きだしまーす

(°▽°)


この作品はいかがでしたか?

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