テラーノベル
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わたくし、栂瀬綺羅は正真正銘のにじオタであるっ!!
とゆーことで、とりま、にじさんじ入るか?
そうはならないだろ、と思ったそこのキミ。
大丈夫、僕最強だから☆
みんな、ごめん。にじさんじ、至ってフツーに
☆受かりました☆
え、ちょっとドヤ顔していい?
( ・´ー・`)( ・´ー・`)( ・´ー・`)( ・´ー・`)( ・´ー・`)( ・´ー・`)( ・´ー・`)
ふぅ〜。スッキリ!!
ってことで、もう、明日、本社にいかなければいけないと、マネージャーらしき人から連絡が来ているので。
今日は最後の平穏な生活を満喫するんだッ!!!
私は明日から愛されルートに・・・デュフフ
いかにも夢小説でありそうなことをリアルに体験したい!!
んで、今日は推しを拝んで一日過ごしまっせ。
あぁ〜〜〜、可愛いねぇ、かっこいいねぇ!!!
好き!すぅき!どぅわいすき!
スキスキDieスキ超Ayeシテル!
〜推しを拝み続けたよ!〜
10時間後くらい?
夜ご飯食べまーす
「いただきまーす」
「ぅんまっ!!私、天才かも?」
(綺羅ちゃんは一人暮らしなので自炊してるよ!)
「私の料理をライバー様たちに食べてもらえるかもしれない!?」
「・・・料理頑張るわ。」
(ちょろっ)
ご飯食べてお風呂入ったよーーー。
「では、今日もこの素晴らしい世界におやすみを!(祝福じゃなくて?)」
「みなさん、ぐっどないとをお過ごしください!」
zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz
おやすみなさ〜い!
今回、とても面白くない!
ただ綺羅ちゃんの生活を覗いただけでした。
次は本社にれっつらごーします。
お楽しみに〜!
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