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ガチャ
突然ホテルの扉が開く
「あ、来てくれたんですね! 」
「…仕方なくな? 」
「もぉ 素直じゃないな 」
俺は優しく口付けをした
「ん、 っ ふ 、ん ッ …// 」
あの課長からは想像のつかない甘く淡い声
その声に発情し、 キスは段々と熱くなる
「んん、っ …//ふ、ぁ …っ ん // 」
ドンドンッ
離せと言うように俺の背中を叩く
「は、笑 もうとろとろですね 」
「うるせぇ、 …/ 息止まるわ馬鹿 」
俺はゆっくり腰を持ち、服を脱がす
「やっぱり身体えろいっすよね 、 」
「お前減給な? 」
「え、ッ?! そ、それだけは… 」
「はは 笑 冗談だよ …
明日のタスク増やすだけだから 」
「どっちもどっちですよ 、、 」
「あ、… た っ てる 、 」
「は? …// こ、これはちが ッ 」
「キスだけでここ 、こんなにして …笑 」
俺は極度の興奮を感じ、手が止まらない
「んぁ、 ッ ♡ ちょ、 ッ んん ゛ っ ♡♡ 」
俺の手はどんどん早くなる
「あ、 っ … ぅ ♡ だめ 、ッ ♡ 」
「この間も思ったんですけど早いっすよね 」
「は、はぁ? // 別にいーだろ ッ …// 」
「うん、その方が可愛です 」
「な、なぁ … もう無理 …// 」
「何がですか?」
わざととぼけてみる
「分かってんだろ、、…// 」
「分からないです 言葉で言ってください 」
「……はやく、いれろ …// 」
「…ッ」
気が付けば俺は奥へ何度も突いていた
「お、゛ ッ ♡ おお ゛ ッ ♡ や、゛ …ッ 」
「あひ 、 ッ ゛ し゛ ぬ 、ッ ♡ 」
「死なないですー 」
「う、゛ ああ ッ ♡♡いっでる …ッ て♡ 」
やばい、中締まってる …
気持ちよすぎて何も考えられない
「お ゛ 、ッ お ひ … ッ ♡♡ 」
「は、顔やば …ッ ♡ 」
「はぁ ? ゛ // い、いかげん ゛ とまれ … ッ」
ズチュンッ
「あ、… ゛ ッ ♡♡¿¿¿¿ 」
「なに部下にあへ顔さらしてるんですか 笑 」
「い、゛ や、 …ッ む、り …♡♡ 」
「無理じゃないでしょ?」
「う、ああ ゛ ッ ♡い、、゛ ッ 」
「へへ 笑 きすま付けちゃいました … 」
俺は首元ら辺に
大きくピンク色のキスマをつける
「っはぁー、゛ っはぁー、 ♡♡ 」
「課長、、 」
「ホテル代は払っておくから 、ッ 今日はありがとな… ッ // また頼むかもしれないが … 、」
ふと思うと俺と課長の関係って何なのだろう
もしかするとこのような行為を頻繁にするということは…恋人の可能性は無くはない
課長の顔を見る度にあの顔が脳に染み付く
いつの間にか俺の心は惹かれていった
声を絞り出し 問いかける
「あの 、……! 」
「ん ? 」
「俺らって … どういう関係ですか? 」
「は、?それは …、、 せふれ ? 」
「やっぱりそうですよね 、、 」
一瞬期待をしてしまった自分に喝を入れたい
悔しい、 …
課長と付き合っていた人はどうやって落としたのだろうか …
あんなクズより俺の方が …
「課長の元彼、やばかったらしいですね … 」
「は? なんでそのこと …、ッ ? 」
「あ、ッ いや、これは … 」
やばいやばいやばい口が滑った 、、
「、すまない帰ってくれ 」
「え、 ? い、いや でも ッ … 」
「いいから帰ってくれ ッ!! 」
「、わ、わかりました …、すいません 」
やってしまった ……
コメント
10件
初コメ失礼します…❗️ このお話とても好きです❗️😽
上げ直しました🙇♀️🙇♀️
話の構成うますぎて滅 続き楽しみにしてます!!