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⚠️英日(見方によっては日英かも)

友達と𝖢𝖯何にしようか考えました〜!ありがと友達。



ある日の昼下がり。

もう冬になってもいい頃だろう。 桜の木も葉を落とし、街に赤い絨毯を作っていた。

となると、次に盛んになるのは、衣替えだろう。冬の行事はそれからだ。


「もう冬ですねぇ。」

「ええ。暖かいカフェで一息つくのもいいものですね。」

「次はどこに行きましょうか。」

「――――。――!」

「――。 」

街路樹が揺れ、冬の空気を運んでくる。

イギリスは、「この街路樹のようになりたい。」そう思った。

街路樹になれば、こんな苦しい思いをせずに済んだのに。

街路樹になれば、貴方に恋なんて邪な気持ちを持たずに済んだのに。と。

「……イ、ギリ…スさん?」

「ああ、すみません。…少し…考え事をね。」

「そうですか。…あっ、そうだ…『私の家に来てくれませんか』 少し…その…話が///」

話が進めていくに連れ、日本の顔が頬から染まっていく。


「…わかりました。///」

つられて自分も赤くなる。なんだか紅茶の味が分からない。









「お邪魔します。」

「どうぞ。少々汚いかもしれませんが…。」

そういう彼の案内でリビングに着いた。

「こっち座ってください。」

「綺麗じゃないですか。私の家よりも…ずっと。

それで…話とは? 」

彼の声で聞きたかったことが今聞ける。そう確信した。

カフェで聞きたかったこと。









「僕と付き合ってください。貴方に横にいて欲しいんです。あなたが好きでした。







以上です!日英のおふたりには、幸せになっていただきたいですね笑

このふたりってちょっと大人な感じがしたので、上級者用の恋愛しててほしい。そういう願望を書きなぐった駄作ですね。

👋✨

カンヒュ短編集!

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