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16 - 新人組 ~玩具責め~

♥

627

2025年03月23日

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※この作品とご本人様達は一切関係ありません。

※検索避けのため伏せ字を使用しています。ご理解、よろしくお願いします。



⚠️新人組(sypci)⚠️

玩具攻め 有



「syp」『ci』




『あーくっそ!また負けたぁ…』



「ci弱すぎるんとちゃう?笑」



深夜。



俺の家に遊びに来たciと一緒にゲームをしている。



でも、ciが弱すぎてつまんないな…。



「張り合いなさすぎるわ笑 」



『だってsyp強いんだもん…』



「わかった、じゃあ負けた方は



なんでも言うこと聞くっていう罰ゲームつけようぜ。」



『えぇ…そんなん俺絶対負けるやん…』



「だからもっと頑張ってや、」



『うぅ、分かったよ…』



ま、多分俺が勝つんやけどな。





-数十分後-



「はい、俺の勝ちー」



『…こうなるって分かってたもん…。』



「賭けてもダメだったかー。」



『…じゃ、夜も遅いんで寝まーす 』



「ciくん^^どこに行くのかな^^」



『あーもう、分かったよ、』



「なににしようかなー、うーん」



『…//』



「え、何照れてるん 。 」



『だって、こういうのって大体…あれ…やん?//』



「え、俺はまったく別のやろうとしてたけど」



『え、?』



「コンビニでアイス奢ってもらおうかなーと。



なにci、シたかったん?♡」



『別にそんなんじゃないし、!//



ほらはよ行くで、!//』



そう言ってそそくさと玄関へ向かうci。



照れ隠ししすぎてかわいい。



そうかぁー、シたかったんかぁー…♡





『え、コンビニってこっちじゃなかったっけ?』



「あー、そこには売ってないんよ。



少し離れたとこやわ。」



『ふーん、』





『ねぇ、syp。


こっちにコンビニなんてあったっけ?



ここってホテル街じゃ…』



「ん?あー、気変わったわ。



ホテル入ろ。」



『はぁ?』



困惑しているciの腕を引き、



中に入っていく。



やる気のない店員が対応し、



俺達は部屋に向かう。



ciずっとそわそわしてるし、



若干勃ってるのがかわいい♡



″ キィ ″



真っピンクな部屋に



少し頭がくらむが



そんなことは気にせず



ciをベッドへ押し付ける。



″ チュ♡ ″



『ン、フ…//♡』



「ねぇ、ciさっきから勃ってるでしょ♡



俺気付いてるよ。



そんなにシたかったん?♡」



『だって、家デートだって言ってたから



ヤるのかなと思ってたら



深夜までゲームしてたし…//』



「かわええなぁ、ciは♡



じゃ、下脱いで♡ 」

『ん//』



素直に下を脱ぎ始めるci。



少し恥ずかしがってんのがかわいい♡



「ciおっきくなりすぎちゃう?♡



そんなに興奮してんの♡」



『うん、//』



「~~~//♡」



俺はホテルのフロントからこっそり借りていた



縄とローターを取り出し、



ciを縛った。



「ciなんの数字が好きー?♡」



『3…//』



「おっけー、」



ローターの指数を6にして、



ciのあそこにあてる。



『あッ//♡きもちッ、//♡』



「ちょうどいい?♡」



『うん、//』



「そっか♡」



俺はそっと指数を1つあげる。



『あ”ぅッ!?!?//♡



ちょ”まって、sypッ…//♡



つよい…//♡』



「気持ちいでしょ?♡」



『気持ちいいけど…//♡



いっちゃ”ッ、ぅ”ッッ…//♡



ciは痙攣させながら



白い液体を噴射した。



『ハーッ、//♡ハーッ、//♡』



「かわいいで、ci♡ 」



『syp…//♡』



「なに?」



『sypの、ち ょうだいッ?//♡ 』

「…あげないよ?♡」



『へ、?』



「ci、これ罰ゲームやで?♡



まさか忘れてなんかないよな?♡」



「うぇ…?♡」



俺はローターの電源をもう一度いれ、



ciのあそこにあてながら



電マの電源もいれる。



ローションをたっぷりつけ、



ciの穴にそれを入れた。



『ああ”ッ!?!?//♡



ねぇ”ッ、ちょッとまって”!?//♡』



「またへんわ♡」



『ッッ~~~~!!///♡



むりぃ”ッ!!いっちゃう”ッッッ///♡』



縛られている手足を必死に動かしているが



なんの抵抗にもなっていない。



そしてまたciがイってしまった。



「ci、イきすぎちゃう?♡ 」

『うゥ”…、もう、やめて…//』

「…やーだね♡」



再度ciの穴をいじくり回す。



『おぉ”ッ…//♡



おねがいッ、sypのちょうだいッ…//♡



もういっぱいイッたからぁッ…///♡』



「あと10回イッたら許してあげる♡」



『むりィ”ッ…!!//♡



じゃあこれとってぇ… !//♡ 』



そう言いながらciは手足をバタバタさせている。



「だーめ♡



がんばって♡あと10回♡」



『ッッッ~~~~!!///♡』



″ プシャァァァァ♡ ″



「よくできました♡



あと7回♡」



『もうイきたくないよぉ” …!!///♡』



ciがイッても俺の手は止まることはなく、



ciの意識がトんでもとまることはなかった。



『んッ…//あッ…//♡』



「ci寝ながら喘いでる…♡



あと2回なのになぁ♡



まぁいっか、俺も限界♡」



″ ズボッ♡ ”



『あ”ぁ”ぁ”ッッ…!!///♡



まってぇ”ッ、///♡』



「待たんわ、ci 欲しがってたやん♡」



″ パンッパンッ♡ ”



『お”ッ…!?!?//♡ 』



「…♡」



『sypッ、//イくッ、!//♡』



「いーよ♡」



″ プシャアァァ♡  ″



『sypッ…??//♡』



「ん?♡」



『だいすき…♡ 』



「…俺も♡」




最近の動画はバックルームが好きです🫰

みまるさん、リクエストありがとうございました🙂‍↕️



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コメント

2

ユーザー

ありがとうございます!!ci可愛すぎ…縛られてるのが良すぎますね…

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