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こんばんは  👋   。


サカモトデイズ  に  どか沼りました


ガクナグの良さを皆に知ってもらいたいんで

沢山書きます  、   もちろん他のCPも書きたいし


夢小説も  〜  …  なんていつかは考えてます !



⚠︎︎   ガクナグ   :    苦手な人  は   回れ右   !

口調おかしいです   💦













朝 起きて目を覚まして隣を見ると大嫌いな奴が、自分のすぐ傍に、隣に居た 。しかも僕もコイツも全裸の状態で…恐る恐る彼に手を伸ばして、髪にさらと軽く触れてみる。銀髪は見蕩れそうなぐらいには綺麗だった


「 ねみぃ…ぁ?起きてたんだアンタ、はよ 」


くぁ、と眠そうにしながら大きく口を開け欠伸をする貴方を不思議そうにぽかんと横目で見て。


今の僕達今どんな状況かわかってるのかな。男2人が裸の状態でベットに居るんだよ、何で平然で居られるのさ


「 … ついさっきだけどね 〜 」


気まずい 、 てか黙らないでよ。僕何も覚えてないんだから 。 覚えてる事ぐらい話してほしいと思っていたのも束の間 、 急に押し倒された 。


「 ぇ? ちょっと離し(( 」

「 アンタこの後も暇だろ 。 もっとヤろうぜ 」


は 、 何言って 。 … 嗚呼 思い出した 。 この身体 に 付いた 噛み跡 も 紅く紅潮しながら 声が枯れ 腰が痛むまでヤられ続けた事 、全部 。


もうこの獣を止めるのは無理だろうな 〜 と 内心思いつつ 腹を括り 骨の髄まで喰われる覚悟を決めた。



「 ひっ … ん … ふ 、 ゔぅ 。 」



潤滑剤 を とろ と 手に乗せ馴染ませて は 。指を入れ … めんどくさがり屋なヤンキーってほんとキライ、何で僕が解かさなきゃいけないのかな 。呑気にゲームするなんていいご身分だよね 〜 ?


そう考えながら 浅いところから 、 ずぷ や ぐちぐち と 卑猥な音を立てながら更に解してゆく 。





「 っは 、 最高 」



「 ん”ぐっ 、 やら … ぁあ 、 」

 


奥を 突いたり 急に浅い場所 を すりすり と 優しく攻めたり 。 抜かれそうになる と きゅう 、 と 締め付ける自分の中に やめろ と 言ったって意味は無い … 薄笑いをしている コイツ の 顔を見る度に ムカつき 、 コイツのなんか で 快楽 を 感じてしまう 自分 に 悔しくなる




自分からは聞きたくもないような嬌声をあげて 。




「 そこやぁ 、 … しんぢゃ 、ひっ ?! ッ 」



「 死なねぇだろ 。 たかがこれぐらいで … っ 」




ごりゅっ 。




鳴ってはいけないようなそんな音がした 。 一気にこちらへ快楽の波が押し寄せてくる




「 かひゅっ 、 はっ … ぅ” 」



「 こわぃ … ぎゅっしれ” ッ … 。 」



「 ぃぎらくな “ っ … 」




彼に縋る様に嫌々抱擁を求めて、この初めて経験した快楽の波から逃げたくて。




「 もっと素直になりゃ良いのに 、 … 」




ちゅっ と 額に口付けをされては ぎゅうっと抱き締められ 少しばかり 彼の温もりを感じて 。少し不安 は 無くなり更に また きゅう と 締め付け 、 同時に快楽を吐き出した 。







目を開けると彼に抱き締められる様なカタチで寝ていたし 、 後処理も済まされていた 。 ヤンキーって案外しっかりしてるんだな 〜 って 思った 。











深夜テンションで書いたから絶対におかしい。

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