テラーノベル
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いやー投稿遅くて申し訳ない、色々悩んで書いてたらまっじで遅くなってしまいしました、
閲覧してくれてる人ほんと感謝すぎます😭
それじゃいってらっしゃーい!
ーーmz視点ーー
pr「なんで抱かれとんの、?」ニコッ、
mz「なッ、なんでその写真持ってッ、⁉︎/」
pr「ん〜、スマホは全部壊して、これだけ奪ってきたから、笑」
mz「な、ぇ’ッ…、/ 」
こっっっわ、元ヤンでてきてるってぇッ、俺なにされんだよ…ッ、//
pr「ふ〜ん、こんなんもあるんやなぁ、」
スマホの画面をスクロールしては眺めてを繰り返してる、何見られてんだ…ッ、/
もし俺が変なこと言ってるやつだったらッ、/
pr「っ”、こんなのも撮ってるんや、」
mz「…、?/」
ポチッ、
mz「ぁ”ッ、やらやらぁッ、⁉︎♡」
mob1「おもちゃ奥いったな〜、笑笑」
mz「やぅ”ッ、ぉぇ’ッ、♡」
mob2「これ動いたりしね〜の?笑」
mob1「俺も被害くらうじゃん、笑」
ずぷッ、ぱんッぱんッ、♡
mz「ぃい”っ、くるひッ、やだぁ’ッ、⁉︎♡」
mob1「ぅるさッ、笑」
mz「ゃうッ、p、のしゅけぇッ、♡」グスッ、
mob2「ぁー、ぐずっちゃったじゃん、笑」
mob1「男の名前呼びやがって、今は俺らがいるのになっ、!笑」
ばちゅッ、‼︎♡
mz「ひぎゅ、ぅッ、⁉︎♡」
ピピッ、
mz「…ッ、//」
ぁー最悪ッ、よりによってなんでpーのすけのこと呼んでるんだよ、絶対怒ってるよなッ、//
pr「これ、昨日早退したって聞いてたけど、そんときにヤったん、」
嘘ついても、もぅ無理か…ッ、/
mz「っ…、/」コクッ、
pr「____、」
mz「ぇ、なんてッ、?/」
pr「ぁ〜、ぃやなんも、それより帰んぞ、」
mz「ぇ、?/」
pr「昨日は早退でヤったんやろ、なら俺もそれで上書きする、」
mz「っはッ、ちょ連続は_」
pr「ぁ”、?」カチッ、
ヴヴヴヴッ、!♡
mz「っ、⁉︎♡」ガクッ、
つっよッ、⁉︎ 中で震えるとか言うレベルじゃないんだけどッ、しかもヤられたせいでめっちゃ奥いってるッ、♡
これほんとに手で取れないだろッ、ぉれずっとこのままッ、?♡
pr「腰抜けたん、へなへなやな、」グイッ、
mz「っぁぅ”、ッ、!?//」
pr「俺んちでえぇよな? おぶってくから暴れんなよ、」
おもちゃ動いてんのに暴れられるわけねぇだろッ、てか絶対わかって言ってる、っ”、♡
mz「ちょッ、ょわくして、っ”、♡」
pr「んー、まぁ気分で、」ユサッ、
mz「っぁぅ、ふぐ…ッ、♡」(手抑)
ゃばッ、揺さぶられるとヤバいッ、♡
pr「大人しくしとけよ、♡」
mz「っくぁ、ぅッ、♡」
ーpr宅ー
ガチャッ、
pr「俺の部屋2階やから、結構体揺れたな、」
mz「っは、は”ぁッ、♡」
pr「もークタクタやん、笑」
こッ、これからヤるとか絶対無理ッ、ほんとに俺死んじゃぅ、♡
mz「ゃ、ぁえて、ッ、♡」
pr「ん、?」カチカチッ、
ぐりゅりゅっ〜ッ、♡
mz「ひぎゅっ、ぅ”〜ッ、?♡」
おもちゃやばぃッ、これ動かされながらとかほんとに死ぬッ、過呼吸なるッ、♡
pr「もっぺん言ってみぃ、」
mz「っ”、なんでも、ないれす…ッ”、♡」
pr「ん、いーこ、」ナデ、
mz「ふぁ、ぅッ、♡」
コンコンッ、
mz「っへ’、ッ、?♡」
pr「ぁー、なにぃ、?」カチカチッ、
うぅぅぅッ、♡
ぁっ、弱くなったッ、よかったっ、//
pr母「誰かいるの〜?」
pr「んー、mz太やで、」
pr母「ぁら、mz太君、! じゃあお茶とか持ってくるわね、!」
mz「ぁ、ありがとッ、ございあす、//」
pr母「いえいえ〜、!」
スタスタ___、
pr「…ん、行ったかな、」
prママッ、扉越しでよかったッ、誰かいたらヤったりしないよなッ、?//
pr「親帰ってきてもうたわ、まぁ頑張って声抑えてな、♡」
mz「…は’、ッ、?/」
pr「ぃや、ヤるから、♡ 」
mz「っはッ、親いんのにッ、⁉︎//」
こッ、声とか絶対抑えてらんなぃッ、こいつ激しいし聞かれちゃうってッ、⁉︎//
pr「他の男に抱かれて俺が許すわけないやん、覚悟せぇよ、?」ニコッ、
mz「ぃやッ、!/」
どさッ、♡
mz「ぅッ、離せよ、っ、!/」
pr「しー、」(耳元)
mz「っ”、⁉︎/」ビクッ、
pr「静かにせんと、親にバレてまうやん、」
mz「でッ、でもッ、//」
pr「なに、他の男の時は抵抗してなかったんに、俺にはするん、?」
mz「そッ、それは…っ、//」
俺だって体許したわけじゃないのにッ、/
コンコンッ、
pr母「ねねpr、お茶持ってきたわよ〜、!」
mz「っ、!//」
pr「っあー、はゃ、はいはい今出るから待ってな、」ギシ、
mz「っ…、/」
ガチャッ、
pr母「ゎ、」
pr「ありがと、しばらく部屋篭っとるから、」
pr母「? はぁい、ごゆっくりね〜、笑」ニコッ、
mz「…/」ペコッ、
pr「っし、飲み物もきたしヤるか、♡」
mz「でッ、でもprママいるし…ッ、//」
pr「別にmz太が声抑えときゃええ話やん、それともなに、俺よりあの男がえぇん?」
mz「っな”、そッ、そーいうことじゃッ…、/」
pr「そんな俺に抱かれんの嫌ならまたローターで抵抗できないようにしてやろっか、?」
そッ、それだけはやだッ、もう何言っても聞いてくんなぃしッ、無理なのかょッ…、/
mz「…っ、ゎ、ゎかった、ャるから…ッ、//」
pr「ん、じゃー頑張って声抑えてな、♡」
いやーお待たせしました!
じつはこの話Rをバッリバリに入れてたんですが6000字超えちゃって全部やり直しました😭
なので短くなっちゃってますが、次の話はすぐ出ると思いますのでぜひ見ていただけるとめっっちゃ喜びます、!!
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閲覧ありがとうございました!!
いぬまる
2,107
#二次創作
コメント
15件

今日更新ありますか?😭

結構がちでこれのために生きてるドパガキッチガイですこんかいも神がとうございます