テラーノベル
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優莉
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いってらっしゃーい☺️
ーーnot視点ーー
pr母「はーい、お茶会かいさ〜い!」
mz母「ひさしぶり〜ッ、!」
pr母「んねっ、電話じゃ長電になるし、息子に聞かれるかと思って、会ってくれてありがとねほんとっ、!」
mz母「いやいやこちらこそ! うちの子全然話してくれないから〜、!」
pr母「じゃあ早速聞いちゃう、?笑」
mz母「きくきく〜!」
pr母「まずは! 2人がうちに来たとこからなんだけど、」
mz母「うんうん、」
pr母「なんかうちの子めーっちゃ怒ってたんよ、んでmz太君は様子おかしくてね、?」
mz母「ぁちゃ〜、なんかやっちゃったかぁ」
pr母「そんで来た途端部屋篭っちゃってさ、何してんのかな〜と思いつつお茶をいれて部屋に向かったわけ、」
mz母「なるほどぉ、!」
pr母「そしたらもぅびっくりなんだけど、早速ベッドで何かしちゃってたの、!」
わmz母「ぇぇ”ッ、早くないっ、⁉︎」
pr母「これがびっくり、驚くんはまだはやくってね、?」
mz母「つまり、どーゆうことなのっ、、?」
pr母「まぁまぁ落ち着いて、簡潔に言うと、もうあの2人デきてるわ…、」
mz母「な’、ほッ、ほんとにっ、⁉︎」
pr母「大マジなのこれが、私が飲み物渡したあとね、リビングでご飯作りながら耳すませてたの、」
mz母「ぅんうん、!」
pr母「そしたら声がちょっと、聞こえて、まぁmz太君が下だったわね…、」
mz母「ぁ〜、やっぱりかぁッ、うちの子はprちゃんに弱かったもんねぇ、」
pr母「うんうん、一つ悔やむとしたらうちの階段ね…、」
mz母「階段、?笑」
pr母「登る時に軋む音がするから…、」
mz母「ぁちゃ、最悪じゃんそれ、!」
pr母「んね〜、もっと声近くで聞きたかったよぉ〜、」(泣)
mz母「いいなぁ〜ッ、私も聞きたかった…、」
pr母「んふふ、そのぶんめっちゃ話すから!」
mz母「さすがすぎる〜っ、!」
pr母「っはっはっはッ、小さい頃から応援してた甲斐があったわッ、!」
mz母「んねぇ、絶対叶わないって思ってたけど、!」
pr母「いやもうびっくりなんよ、ほんとに声聞こえてきてさ、一旦録音したわよね、」
mz母「ぇ”ッ、それ欲しいです…、」
pr母「当たり前じゃない、送りまーす!」
mz母「ありがとぉ”〜、!」(泣)
pr母「んふふ、もっと聞きたい、?笑」
mz母「聞きたい聞きたい、!」
pr母「よーっし、話しちゃおっかなぁ〜、笑」
mz母「お互いシングルマザーって共通点だけで話してたけど、まさかこんな趣味があったとわねぇ、ほんとによかったわ、」
pr母「お互いの子にベタ惚れだったもんね、懐かしいわ、笑」
mz母「だってprちゃん顔いいし笑顔かわいくって、もちろんうちの子が可愛くないわけじゃないけど、よさがあるじゃない、金髪の、!」
pr母「そんなことゆーたら私もだけど、⁉︎ だって白黒なんて珍しい髪なのにぱちぱちの黄金みたいな目でちょー綺麗だし、顔可愛いし!」
mz母「ほんとにかわいい、」
pr母「わかる、やっぱりあの2人可愛い、」
mz母「これからが楽しみだわ〜、」ニコニコ、
pr母「ほんとにね〜、」ニコ、
ちょっとお母さんのやつ、前回とかからコメントもらってたから前々から書いてたんすよね、そしたら完結した後にちょーど見たいっていただいたので、フォロ限しばらくはしないで番外編も見ていただけたらなー、なんて😉
番外編嬉しいって人は♡、💬、フォローしていただけるとありがたいです!
閲覧ありがとうございました!
コメント
22件
ヤッタヤッタヤッタヤッタヤッタ…スゥゥゥゥ……(吸)やったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!✨️✨️✨️((うるさい やはりママ様方もこちら側の人間((失礼))でしたかぁぁ!!✨️💕 さっそく番外編あるの嬉しすぎますぅぅぅ😭😭💕 いつもありがとうございます!💕

ママ様😭😭😭😭😭
リクエストに答えて下さりありがとうございます⸜( ˶'ᵕ'˶)⸝