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.幼児化

.腐r l8🈶

.長い

.伽羅崩壊🈶






苦手な方回れ右














rdgt




━━━━━━━━━




















ピピピピッ、ピピピピッ…



rd「…んん…」



午前11時、アラームが鳴る。今日は特になんの予定もなく、アラームをオフにし忘れたばかりに目を覚ましてしまった。


寝起きでハッキリ開かない視界のままアラームをオフにして再び目を閉じる。近くにいるはずのぐちつぼを目を閉じたまま探し、抱きしめようとする……が、しかしいない。


仕方なく目を開けるとふとんにもっこりとした影があった。まあ恐らくぐちつぼだろう、今日の朝だけは気合いが入らずひっぱりだしてまで抱きしめたいとは思っていなかったためそのままたた夢の世界に入った。













チュンチュン、チュン…



gt「んぁ、…あぁ…」



雀の鳴き声で目が覚めた。見覚えしかない天井でいつも目覚めて真っ先に見る天井。なはずなのに…どこか違和感があった。


頭が回らなく違和感をそこまで気にとめず、顔を洗おうと体を起こした。そして自分の体が視界に入る。


いつもより一回りほど小さい体、

隣に寝ているらっだぁよりでかいはずだった体が明らかに小さくなっている。そして何より、目が悪いはずなのに視界がよく見える。


俺は慌てて洗面台に向かった。そしてそこには…ちっちぇえ頃の俺がいた。



gt「……はあぁぁ?!」











「はあぁぁ?!」

と大きい声で再び目が覚める。ギリギリ1度起きた時の記憶はあり、今度はもっこりと膨らんだ布団はぺたんこになっており、ぐちつぼが起きたことが瞬時にわかった。


その声で起きたためハッキリどんな声だったか記憶にない、ただ起きているぐちつぼの元へ行きたいが為だけに体を起こす。のそのそと少し荒れた髪のままはっきりと開かない目で向かう。


洗面所の扉の前につき特に躊躇いもなく普通にドアを開けた。



rd「ぐちつぼ?どうした……の、………」



前を見ているだけで視界にある身長のはずが見下ろさないと視界に入らない、明らかに小学生か中学生くらいのぐちつぼがいた。



rd「…え?」


gt「ら、らっだぁ…、なんか…俺……、」



「ちっちゃくね…?」


















rd「えーと…?つまり記憶はあって…目が覚めたら違和感あって体見たらなんかちっちゃくて今ってこと?」

gt「おう」

rd「なんで??????」

gt「俺が知りたい…」

rd「……ふぅん…まぁ?とりあえず………」



ひょいっ  [ 抱っこ ]



gt「は?」

rd「今のぐちつぼを楽しまないともったいないよね♡」

gt「は、ッちょ、!降ろせ!!」

rd「あーー体ちっちゃいからいつもより抵抗効かないわ〜痛くも痒くもないね〜」

ふんふんと鼻歌を歌いながらどんどんとベッドに近づいて行く。もし体だけが戻っているのなら今の俺はハジメテの状態…。


どさっと少し乱暴ながらも優しくベッドに降ろされる。



rd「ん?…しっぽ…あれ、蕾じゃん。生まれた時から咲いてなかったんだ」

gt「え?あぁ…まぁ…」

rd「でももうちょっとで咲きそう…。…❗」



その瞬間、ニヤァっと悪い顔が見えた。



rd「ねえ、これおれ咲かせてもいい?」

gt「…は?」

rd「なんかさ、あるじゃん!ぐぐ〜ってやって花咲かせるやつ」

gt「……いや、やな予感するから嫌だ」

rd「まっ、ちいちゃいかわいいぐちつぼくんに、拒否権ないけどね」

その瞬間両手首を捕まれ、付けていたネクタイでベッドに固定された。


そしてらっだぁは俺のしっぽの先にある蕾を触り体制を整えてはぐぐっと開き始めた。


その瞬間人生で感じたことないこの上ないような快感がぶわっと湧いてきた。



gt「ッぁ、?!♡まっ、これほんと、…だめなやつこれ、ぇ…ッ、♡はなせ、ぇ♡はなして、…ッ♡♡」

rd「え、これ感じるの?」[ 笑 ]

他人事のように笑うらっだぁに腹が立ちつつもそれどころじゃなく喘ぎ訴え続けた。


gt「ほんとにだめ!マジ!やだ、だめこれ、…ッ、♡」

ぐぐぐ〜〜〜〜ッ、……パッ

と咲いたその瞬間、俺は声にならない声で達した。



gt「〜〜〜ッッ、♡♡♡」

びくびくっと体が震え、自分のものからは透明なものが溢れ出ていた。そして自分のしっぽを見ると見事にいつも通りの白い花が咲いていた。


gt「ッ、はぁ…はぁ…♡、」

rd 「よく頑張りました〜♡」

体が小さくなったことでいつもより大きいのに同じ温かさを感じる手に瞼が重くなる。その優しい声で完全に目を閉じてしまう。


しかし、そう簡単には寝かせてもらえなかった。


rd「じゃあぐちつぼ、感度も多分上がったことだしさ…♡」

そう言い下半身に手を近づけられる。今の体では知らない快感を、脳が覚えている。期待で胸がいっぱいになり 抵抗する理由も、抵抗する術もなかった。



















ここまで読んでくださりありがとうございます!

もちべのために協力おねがいします⬇



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ちいさくなった🌵

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