テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
初めまして〜
ぽつぽつ投稿していくので暇があるときに見に来てください
初投稿から全然過激なので注意⚠️
設定あやふやなんですが多分付き合ってます普通にメンバーだと思ってください
結構長いかも(舜ちゃんエセ関西弁⚠️)
曽野×吉田です
曽野side
俺はM!LKっていうアイドルグループに所属してて、そのメンバーの1人の仁ちゃんと付き合ってるんやけど、ひとつ悩みがあって。それは
仁「すぅー、 ふぅー 」
舜「もう仁ちゃん、またたばこ?俺、出来ればやめて欲しいねんけど」
仁「しゃーないじゃん、やめられないんだもん」
そう。たばこ。まあ別に子供じゃあらへんし吸ってる人なんてそこらじゅうおるけど…
やっぱり恋人が吸っているのはなんだか気持ちよくないねん。しかも仁ちゃんだってアイドルしやし!肺が真っ黒なアイドルとか嫌やろ!?みんな!
てことでたばこをどうにかやめてもらいたい。
けど、前に何度か言ってみても「まぁ努力はするわ〜」ぐらいで一向に辞める気配ない。まあたばこは依存性もあるし簡単にはやめずらいよな。
舜「う〜ん…」
仁「何舜太、悩み事?」(すぅー、)
「悩み事?」ちゃうわ!それやねんそれ!あんたのたばこをやめて欲しいの!
舜「あ、」
ええこと思いついた。
たばこより依存するもの、ハマるものを他に見つけたったらええやん。
俺らは恋人やし、することもそれなりにやってる。しかも仁ちゃん才能があるんか分からんけど結構毎度ヤるたび反応がいいというか、敏感というか。普段の悪態からは想像できないような可愛い反応すんねん。でもそれぐらい反応が良ければ、結構仁ちゃんの体にも負担がいってまうからいつもヤるときは仁ちゃんがイったら俺がセーブして終わるみたいな感じ。腰痛持ってるしな。まあそんなんで俺がおったてているモノが収まるはずがなく、 毎回仁ちゃんが寝た後トイレで抜くっていうのがお決まりだったんやけど……
毎日俺も手加減無しに普段よりもっと仁ちゃんを気持ちよくさせてあげればたばこなんて辞めてくれるんちゃうかな?結構名案やろこれ。
ただそんなこと真正面から仁ちゃんに言っても受け入れてくれるはずがあらへんから普段みたいにヤろ?って誘った時にいつもどうりではないやり方して仁ちゃんに納得してもらう。
これやな
舜「なぁ仁ちゃん、今日ヤろ?」
仁「はぁ?!//何言ってんの急に!//」
舜「ええやろ?明日2人ともオフよな?」
仁「っ、いやまぁ、いいけど……、//」
舜「もぉー仁ちゃん笑初めてじゃないんやから そんな照れんで?笑」
仁「いや照れるだろ普通にっ!//」
可愛ええなぁ笑いつまで経っても初心で笑
仁「ん、舜太上がったよ」
そう言って風呂から上がった仁ちゃんが出てきた。今日これからヤるってだけでなんかもうエロい。こんなこと口に出したらしばかれるから言わんけど。
舜「おかえり、俺次はいるね」
仁「ん、」
他愛のない会話をして俺はすぐ風呂に向かった。
仁人side
舜太にヤろうと言われてから結構緊張してる。別に初めてじゃないのに。初めてじゃないけど、どうしても慣れないというか、落ち着かない。
今日は俺が先に風呂だったしいつも前戯が長いので今日はもう自分で後ろを解かしておいた。俺が痛くないようにしてくれてるんだろうけど前戯だけで毎回結構ぐちょぐちょにされるから。
とりあいずもうベットで舜太の事を待つ。
舜「仁ちゃん、上がったで」
仁「うん、おかえり」
舜「時間勿体ないし、もう早速ヤろ?後ろ解かすな?」
仁「あ、えっと、//もう後ろ、解かしてあるから、//」
舜「は、」
曽野side
なぁ、聞いた?今の。もう解かしてあるって何、可愛すぎひん?自分で解かしてきたん?
可愛いってさすがに。まぁ多分、毎回解かすだけで仁ちゃん結構とろとろになっちゃうからっていうのもありそうやけど。
仁「だから、もう入れて?//♡」
あー。もうなんでもええわ。 反則すぎ。ずるいで
舜「ほんっと、可愛くて困るわ じゃ、挿れるで、?」
ずちゅんっ!♡
容赦のない、一気に奥まで届いたような音が鳴り響いた
仁「あ”ぅっ//♡きた…♡//」
舜「あったか…♡」
ばちゅんっ♡ずちゅ、ごちゅっ♡ぱんっ!♡ ばちゅ♡
普段なら入れてから馴染むまで少し待ってたけど、今回は容赦なく動く
仁「お゙ッ♡ぅ、ッまぁッて♡//はや゙ッ♡あ゙ッ//」
そんな急に動くとは思ってなかったのかびっくりしてるんかな
ごちゅっ♡ばちゅ♡
仁「ま゙っへッ♡とま゙ッ♡//ゔぅっ♡//」
いつもと違う感覚にやっぱ追いつかへんみたい笑 まあ止まってあげないんやけど
舜「ほら仁ちゃん頑張って?♡」
ごちゅ、ばちゅ♡ずちゅっ♡♡
仁「あ゙ッ?!♡//んぅ、ッ ま゙ッい゙♡っく、♡ 」
ビュルルルルル♡♡
仁ちゃんがイったからいつもならここでやめてた。
仁「ッはぁ、♡ふぅー// 」
いつもなら、ね?♡
舜「休んでる暇ちゃうよ?笑 」
そう言ってぐったりしてる仁ちゃんにさらに負荷をかけた
ずこっ♡ばちゅッッ♡ごちゅっっ♡
仁「ぉ゙おっ?!♡やッ!な、ぁんでッ//♡ま゙ッへ♡//い、まい゙ったばっかッ!♡//」
舜「そうやね、気持ちええやろ?♡」
仁「ッね//まって、♡きょ、う激しっ♡// 」
舜「なぁ仁ちゃん、たばこやめてくれへん?」
仁「はッ、なんで急にその話っ、?」
舜「いやさ、仁ちゃん何度言ってもたばこ辞めてくれへんやん?」
仁「え、あぁ、まぁうん?」
舜「どうしたら辞めてくれるかなって考えてん。たばこよりハマるものがあればいいんちゃうかなって」
仁「は?それでなんで、」
舜「毎日毎日嫌になるほど気持ちよくなればたばこなんて忘れるやろ?」
仁「いやお前毎日って!!仕事もあるんだぞ、? 」
舜「そんなん関係あらへんよ、なんとかなるやろ笑」
舜「それより仁ちゃん、まだ終わってないで?」
そう言ってまだ俺のモノが入ってるのに完全に油断してる仁ちゃんに容赦なく打ち付ける
ぱんっ♡ずちゅっ!♡♡ごちゅっっ♡♡
仁「ッッお゙ッ?!♡ま゙ッ、きづ、い//からぁ゙♡いッかいッ//すとっ、ぷ!//♡」
普段ここまで激しくしないから今回は沢山仁ちゃんの声聞けて最高やな、♡
ばこっ♡♡ばちゅッッ♡
仁「ぁ゙あッ♡?!舜太っ//♡おねが、いッ♡//またぃ゙ッくっ//♡ 」
ビュルルルルルル♡
舜「2回目の絶頂とか初めてなんじゃない?笑仁ちゃん♡」
仁「はッぁ、ッ♡ぁ、//♡」
舜「どう?仁ちゃん。タバコ辞める気になった?」
ぐちゅッ♡どちゅっ♡♡ぱんッッ♡
そう言って腰は止めずにもう一度仁ちゃんに問いかける
仁「あ゙ぁッ?!♡わかッ、//だッ♡やめるッ!♡やめる゙ッ、♡からッ」
舜「ほんまに〜??そんなぐずぐずに喘ぎながら言っても説得力ないで?♡笑」
仁「それ゙ッ、♡はッ//おまえがッ!♡」
舜「あーあー、仁ちゃん、お前とか言ってええの?笑」
こつっ♡ごつッ♡
人体からなっていい音じゃないような音がする。
仁「ぉ゙お゙ッッ//?!♡♡ごめ、らさッ♡まッ、って、!そこッ♡深すぎッ♡らめ゙ッ♡//」
深すぎて気持ちよさに恐怖を感じるのか、仁ちゃんはだめだめと言って止めようとしてくる。気持ちよさで全然力が入らんくてほぼ抵抗の意味がないの可愛いなぁ、♡
ごつッッ♡ごちゅッ♡♡
舜「なぁ仁ちゃん、ここ(結腸)、入ってええ?」
仁「や゙ッ!♡//だめッ、!♡♡こわ゙ッいッ♡//」
舜「怖くないで。大丈夫、気持ちええだけやから♡」
そういって嫌がる仁ちゃんを無視して最奥の壁をこじ開ける。
ぐぽッッ♡♡♡!!
仁「んお゙ッッ♡!?//ッかはっ、♡ぁあ゙ッ!?♡//」
ビュルルルルルルッ♡♡
仁「ま゙ッてっ♡!//しぬ゙ッ//♡死んじゃッ♡♡うッ//♡」
舜「死なん死なん笑大丈夫やって笑」
気持ちよすぎて死にそうになってるのも可愛いと思ってまうわ、♡
ごちゅッッ♡♡ごぽっ♡♡ずちゅ♡
仁「あ゙ぁ゙ッ//♡むぃ゙ッ!//♡お゙ッ♡」
プシャァァァァッ♡
舜「わ、笑 仁ちゃん潮まで吹けるん、?♡ほんっと才能あるで、笑♡」
ぱんッッ♡ごちゅ、どちゅっ♡♡
仁「あ゙ッ//♡?!やら゛あぁッ♡♡♡ん、ん゛ぅう゛っ!♡」
舜「ちょ、急に中しめんで、♡でるッ、♡ 」
俺も限界になり仁ちゃんのとろとろの中に欲を吐き出した
びゅるッ♡どぷっ♡ごぷッッ♡♡
仁「ぁ゙あッ~~~~~~~~♡♡」
舜「ふぅ、仁ちゃん、大丈夫?生きとる?」
仁「ぁ、うッ♡」
舜「届いてないな笑」
舜「中出しちゃってごめんな?片付けは俺がやるから仁ちゃんは寝とって。」
仁「ん、ッ舜太、きもち、良かった、//」
もう怖い、可愛すぎる、無自覚なん?
舜「……、はぁぁ、ほんっと勘弁して欲しいわ、、可愛すぎるやんそれは、♡」
舜「お腹痛くなっちゃうから後処理すんで、」
流石にあんなに激しくすれば次の日は仁ちゃん歩けへんぐらい腰が痛なって流石に毎日は無理やなって思ったんやけど、今回の1回でなかなか効果があったのか仁ちゃんが最近たばこを吸ってるとこを見なくなった。効果抜群やん!と思っとったんやけど、、、、
油断した頃に。
舜「ただいまー!、、、、、、、、あれ、?」
いつもならおかえりって返事があるはずやのに
仁ちゃんおらんのかな?いやこの時間は確か仁ちゃん家にいるはず。
そう思って家中を探す
舜「ん?ベランダにおるな、何して、、あ、?!もしかして!」
ガラガラガラ!(ベランダ開けた音です)
仁「ッ?!えッ、舜太?!いつのまに帰って、、」
びっくりした顔で振り返った仁ちゃんの手にはたばこが。
舜「やっぱり!仁ちゃんまたタバコ吸ってるやん!やめるって言ったよな?この前。」
そう言って仁ちゃんに詰め寄る
仁「いや、違ッ、」
舜「やっぱ前回のじゃ足りんかったんや?しゃーないな、またやってあげるわ 」
仁「やッ、待って、舜太、!ごめんって、! 」
舜「別にまた気持ちええだけやで。ほら、ベッド行くで?」
仁(あぁ、終わったわこれ)
そう言ってまた前回の夜のようなことになり、流石に仁人も懲りたよう。
ちゃんちゃん。
てことで終わります。
初めて激しめなの書いたので下手くそですみません🙇♀️
気軽にコメントくれると嬉しいです
じゃあまた次の話で👋
コメント
2件
めちゃくちゃ好きです!! 次の作品も楽しみにしてます♪♪ リクエストとかって受け付けてますか‥?(・・?)