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安定の現パロ



ファンタジーちょい入れ。



設定では触れてませんが能力的なのあります



物語の途中で判明していくのでお楽しみです









ここは実況学園。



数多くの有名実況者を生んだ学園である



そんな名門学園に俺…zmは入学する。



今日は入学式だった。



校長

(ハゲの話長いわぁ…)(欠伸)



適当な温度の体育館でそう考えた



人間が密集しているが、特段暑苦しいという訳ではない



欠伸を終えて半目で見えた新入生面子は、数少ない女子に浮かれてる奴らが多く見えた



なにせこの入学式、特段面白いイベントが無いのである



青春真っ只中の男共には苦しいのが現状



だが、俺は女などに興味は無い。



友人がここに入学しているという理由だけで入った為、まともな青春を送る気など更々ない。



さて、心の中でこんな話しているが、式開始から1時間が経過している。



校長

未だにハゲの話は終わらず、半分ぐらいの人が眠っている。



特に叱られる訳でもないが、なんとなく嫌なので寝ないでいる。



校長「えー、これで話を終わります。」



あ、やっと終わったわ



皆が体育館から抜けていく中、1人近付いてきた奴がいた



shp「あ、あの、zmさん…ですよね」





誰やこいつ



「そうやけど…お前は?」



相変わらずの態度で話しかけていくぅ



shp「shpって言います。あの…助けてもらった…」



「ん?あー!お前あん時の犬っころか!」



shp「犬っこ…まぁいいです。良ければ一緒にクラス見に行きません?」



「んー、まぁええで」



1人もアレだしな。



shp「ありがとうございます。じゃ、行きましょ」



「ん、おん」



______


1-1 — — — — sya — — rbr — — — —

kn — — — — — — — — — —


1-2 — — — アリス — — zm — shp

— ut — — — — — ci — — —


______


「へぇ、2クラスしかないんやな」



shp「そうっぽいですね。でも一緒で良かったです」



「…そうか」



shp「あ、zmさん、早く行きましょ」



「あ、分かった」










獣人の君は生意気です.ᐟ

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