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🐱🍆恋人
くっっっっそ性欲強い🐱の話
🐱は半獣の姿です。
ご本人様達とは無関係です。全てフィクション。
トップの注意詳細は必ず読んでください。
それでは、お楽しみください。
「っあぁあ”!!!」
「ふっ…はぁ…」
くそ!くそくそ!!!
こいつ、本当に!!腹立つ!!
「ぼんさーん…気持ちいいね?」
「あっぁあ”ァ”ア”!!」
ぐちゃぐちゃな下半身、白い液がずっと股から垂れててベッドも悲惨な状態…。
それでも止まらないこの男、ニヤニヤと頬を上げて至る所を舐めてくる。
獣みたいなセックス…いや、こいつは獣か…
後ろから覆い被さるように腰を何度も打ち付けてくる俺より少し背の高いこの男は、チャンネルプロデューサーでナレーターも務めるネコおじ。
初めてのセックスの後はもう、毎日、毎日犯されてる。
流石に腰も喉もやばくて暫らく会わないでおこう、と3日程避けていたら、夜中いきなり来てベッドへ抑え込まれた。
ザラザラのベロ先で乳首やら、ちんこやらを舐め回され簡単に快楽へと落とされた俺も悪いと思うが、しかしだ、1回で終わらないこの男も、相当悪いと思う。
「っあーー、でる、でるでるッ」
猫と人間の半獣で、膨らみフルフルと揺れる尻尾とぶわりと逆立つ髪の毛…うわ言のように出る出ると繰り返し当たり前のように中に出す。
グッグッ…と腰を限界まで押し付けて来て練り込まれる。
「っあ、あ、あ…」
「ふっ〜〜、気持ちいい…ぼーんさん、もう1回ね?」
ふざけるな!あほ!ばか!!
俺は明日朝から会議で会社に行かなきゃなんだぞ!
と怒鳴りたいが、打ち付けられた腰やら尻やらは限界で痙攣を起こしていて、鳴きすぎて枯れた喉は喘ぎしか出してくれない。
もう1回といったネコおじは再度覆いかぶさってきて、初めから激しく攻め立ててくる。
グルグルと喉が鳴って、グワッと項に噛みつかれ、交尾のように…激しく…
「あ”ん”…ぁ”ッあぁあ!!」
もう色の付いていない透明な液しか、俺からは出なくて…何度も何度も空イキさせられている。
「ね、ねごぉじっ…も、も、む”り”ぃい”!!」
「…ふっ…無理じゃねぇーよ…散々避けやがって…」
どうやら、数日避けた事が相当堪えたようで、ネコおじはそれはそれは男前な声で「エッチ…沢山しような?」と囁く。
「俺を避けるとどうなるのか…身体で覚えろよ?」
「ヤダッ!も、えっちやだ!!体壊れるッ!死んじゃう!!」
死ぬ死ぬと首を振りながら最後の力で抵抗するが、「無理じゃない」と悪い顔で言われぐるりと向かい合う体制にさせられる。
両足を肩に担がれぐぐぐっと上からネコおじの太くて固くて熱いペニスが最後まで入ってきて、グポン!と俺の最奥をこじ開けた。
「あーーーっ!!!やだーっ!!」
「駄々こねないのぼんさん…あー、気持ちいいッ」
もうむり、休ませて、毎日出来ないと強すぎる快感に涙を流しながら懇願する。が、ネコおじはよしよしと頭を撫でながら
「いや、毎日出来ないと…俺、こうなるけど大丈夫?」
とアホみたいな事を言ってきた。
「数日出来ないだけで、こうなるから…毎日しないと…ぼんさん逆にキツくない?」
と腰を振りながらとろんと声を甘くし話してきて、なんて恐ろしい男と恋人になってしまったんだろうと絶望した。
毎日すれば優しいセックス…だけど休む暇がない
数日溜め込んでのセックスは体は休まるが、溜め込んだ反動で今回みたいな朝までコースに……
「ばかっ!あほ!ネコおじなんてキラいーーっ」
「こら、それ言ったらもっと激しくするからな?」
「ひっ、あ、や、も、激しいじゃねぇーか!っあん、あ!」
俺の言葉にさらに激しくなるピストン…バスバスッと音を立て、ギシギシとベッドが限界まで軋む。
俺の寝床壊れる…最悪だ…
てか、こいつ本当に腹立つ…俺の歳考えろよ…
睨むと、微笑まれキスをされる、
クソ腹立つ、嬉しそうにしっぽ揺らしやがって…
この、脳みそちんこ野郎!!!!
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コメント
4件

🍆さん無自覚の色気で🐱さんを煽っている。🍆さん頑張って。
…………ちょっと、地中に埋まってきます。 大人な🐱🍆のえっッッッどい…モノを…見てもう いてもたっても居られないので…地中に埋まります。スマホを置き、手で顔を覆い…息をするのを忘れて声にならない声…そうモスキート音の様な悲鳴をあげてました…ッ…底無しの🐱最高ですッ…………鼻から赤いものが出てきそうですッ😭😭