テラーノベル
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音芭ちゃんは自分のこと「音」っていう設定?です!
1、2話見てからのほうがわかりやすいかも!
それじゃ〜、れっつごー(?)
音芭:「今日から高校生か〜早いな〜ってか幼馴染とか親友とかと学校離れちゃった、、、でもきょーから新しい学校頑張るぞ〜!」
不安と楽しみがごちゃごちゃになりながらも、学校の廊下を歩いていく。
音芭:「えぇっと、1年1組、、、 ここなはず、、、」
音芭:(友だちになれそうな人いるかな〜)
??:「はじめまして!ねね、名前なんて言うの?あたし佐々木希空(ささきのあ)っていうよ!ともだちなろ〜!」
すごく陽気で明るい人だなと思った。友達ってこんなに早くなるの?もうちょっと話してからじゃないのかと思ったが、友達ができるのは私にとってもすごく嬉しいことだし自分の自己紹介をした。
音芭:「は、はじめまして、音は、、小町音芭(こまちおとは)っていう、、、よ、、よろしく、、ね?」
いつもだったらハキハキ喋れるし言葉がつまらないのに、、、緊張しているのかな?と思いながら希空ちゃんのきれいな髪を眺める。
希空:「おとはちゃんっていうの!?めっちゃ名前かわいいじゃん!?ねね、おとりんってよんでいい?あたしはなんてよんでもいいよ〜」
音芭:(かわいいって言ってもらえた、、、うれしい、、)
音芭:「うん、、!いいよ、、!あだ名、可愛いのつけてもらえて、、うれしい、、、のあちゃんってよんで、、いい?」
言い終えたあと、希空ちゃんの顔がぱぁぁっと明るくなった。さっきまでも明るかったけれど、それ以上に明るく、さらに輝いている気がした。
希空:「全然いいよ!!おとりんってよんでいいの!?!?ありがとぉぉぉ!!!!」
明るくて、可愛くて、すごい女の子だな、、(←いい意味で)きっと友達も多いのかな、?
授業中
音芭:(わわ、希空ちゃん先生にいっぱい話しかけれてすごい、、、)
学校が終わる
音芭:(よぃしょ〜 か〜えろっと)
希空:「お〜!おとりんはっけーん!まぁあたし視力5億だかんね👍️」
音芭:「あ、希空ちゃんだ、、!」
希空:「覚えててくれてる〜!うっれしーーーー!!」
朝話したのにわすれるはずがない、、面白い子だなと思った
??:「あ、こんにちわ、、、です」
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